下
人形の怖い話ありませんか?(ΦДΦ)<二十巻目
51:12/05(月) 00:37 [sage]
>>50
ごめん、それアタシ。
52:12/05(月) 02:30 [sage]
>>50
可愛いなww
ぬいに好かれてるみたいでちょっと羨ましい
53:12/05(月) 14:13
ぬいとか・・・
きっしぇぇぇ。
54:12/05(月) 21:45 [sage]
好かれてるの裏山 うちの子に感情があったら確実に嫌われてる
汚部屋だし、埃っぽくなっちゃってる子もいるし
押入れ入れっぱ、箱入りのまま積んでる子も多数…逆襲待ちだわw
55:12/05(月) 21:57 [sage]
>>28は服買ってやれ
もしかしたら良縁を引き寄せてくれ…やっぱ服が先かな
56:12/06(火) 00:42
なんか言葉使いが加齢臭するここ
57:12/06(火) 00:54 [sage]
>>56
人形板だもの…
58:12/06(火) 01:02 [sage]
あ、そなんだ・・・・
59:12/06(火) 02:21 [sage]
>>56
そんなこと言うなでおじゃる
60:12/06(火) 11:20 [sage]
不思議でも怖くもなんでもない話し。
1988年、俺は大学に合格し、下宿することになった。
家には古いアルプ少女人形がいた。首、両肩、両足の付け根を体内でゴムが引っ張ってるタイプ。
母方の叔父がむかし(当時からさかのぼって2,30年前?)スイスに行ったときのお土産だったそうな。
首の据わりが悪くなって、父親に捨てられそうになってきたので、下宿に連れて行った。
そして10年くらい経ち(もう2000年近く)、「何でも鑑定団」の北原さんが
絶対少年という人形師の「I talk to the Cosmos」を紹介していて、
「おぉ!この人形はあのアルプ少女の旦那さんにふさわしい!」と直感、
すぐにお店を調べて家に連れてきた。
んで記念写真を撮ったら、アルプ少女、体内にある首のほうのゴムは弱まっているけど、
足の方は全く大丈夫なようで、ピッと立てるの。
いやー、生まれて40年経ってんだか50年経ってんだか解らないんだけど、
人形のゴムって丈夫なのね。
上前次1-新写板覧主AA省