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【全米が】なんか笑える霊体験31【テラワロス】
407:名無しの霊体験2016/06/05(日) 08:14:29.71 ID:zXsCwqKEO [sage] 薄いパステルピンクは色彩心理で人に安静をもたらすとか云々 でもトタンにピンクはないわー おじさんの家のパステルイエローの壁もないわー
408:とある作業員2016/06/06(月) 20:21:31.65 ID:gKPA5yevs 笑えるかどうか解らんが、体験した話を書いても良いのかね?
409:とある作業員2016/06/06(月) 20:29:37.62 ID:lqedwTlWs まぁ、良いや。 とりあえず、土木作業していた時の話。 作業見ながら自分はどう動こうかぼーっと考えていたんだ。 すると、足元を引っ張られた。 ふと後ろ向いても何もない。 2回ほどそれが続いたんでじぃっと集中してみた。 8〜12くらいの子供が居るんだ。 江戸時代とかの装いで。 すまん、仕事してるから遊べないって呟いたら寂しそうにしていた。 後日、ふと絵にしてみようと描いてみたんだ…。 女 の 子 だ っ た ん だ よ ! 生身の女の子にはモテないのに、あの世のやつにはモテるってか!おい!涙
410:名無しの霊体験2016/06/06(月) 21:51:47.65 ID:boiNYQH80 [sage] 笑えたし萌えたのでコピペ 730 :名無しさん@おーぷん :2016/06/01(水)23:39:32 ID:juj × 金縛りにあった 俺は見えない体質だが、そのときはイメージが入ってきた感じ ワンピースを着た若い(けどJKよりは上っぽい)ねーちゃんに鼻を舐められた 気になったんで、ビデオ通話で見える知り合いに見てもらったんよ 「・・・いつも思うんだけどさぁ・・・後ろになんかいるよねぇ」 心臓を掴まれた気分になった 「ほら、左肩・・・あ、頭の上いった」 ???となっていると相手が「にゃ〜ん」って言ってる しばらくして俺の問いに答えた 「でもね、その子じゃないよへへへ〜」 「ん?ちょっとまって、俺の左肩のは灰色?黒?」 「灰色かなぁ〜」 「しっぽの根元折れてる?」 「ちょっと後ろ向いて・・・うん、折れてる」 昔、猫を二匹飼ってた ♀の親子、俺の肩にいるのは子供のほう よく親子で縄張り争いして喧嘩してたなぁ・・・ よく(いい意味でも悪い意味でも)可愛がってたから なんかちょっと安堵と嬉しさがこみ上げた 「でね・・・ベッドの上にね女の子がいるの」 どきっとした・・・金縛りの子は十中八九その子だ 「髪の毛長くてワンピース着て・・・・・・四つんばいで動いてるよ」 「もしかして耳の裏に傷ある?しっぽある?先っちょ折れてない?」 相手は全てにうなづいた 「おれって肩のコイツ触れたり・・・できないかなぁ」 「今頭の上にいるよ〜、感触はないと思うけどイメージしながら触ってみて」 俺は首根っこ掴むイメージで右手を頭上に動かした 「そうそう、できてるよー」 俺は掴んだ猫をベッドに放り投げた その瞬間、通話画面にノイズが走り、黄色く画面がぼやけた 「あ・・・もしかして今喧嘩してる?」 「・・・してる」 「ベッドの子、コイツの親猫だわ。20年くらい生きたから人間の姿なら20歳くらいに見えるわな」 「自分のこと、人間だと思ってたんだね〜。愛してくれた人たちと同じ姿がよかったんだよ」 そんなことが何年か前にあった どうやら親猫は場所についてるらしい 「あ、壁すり抜けてったよ・・・浮いてるときも四つんばいなんだね〜ふふふ」
411:名無しの霊体験2016/06/07(火) 00:27:55.45 ID:ge9JbqZ80 [sage] >>410 機械越しでも見えるもんなのか 猫はいいよな、でもワンピで四つん這いかあ・・・w
412:名無しの霊体験2016/06/07(火) 00:41:35.30 ID:6TpGinI0O [sage] 女豹のポーズ!(猫科)
413:名無しの霊体験2016/06/09(木) 12:00:01.63 ID:M4Vh66S/s [sage] エアペット話はマジで羨ましいわwww ・・・我が家の代々先住ぬこはどうしてることやら(´・ω・` )
414:名無しの霊体験2016/06/09(木) 12:04:31.09 ID:qeQbZtHoO >>413安心して天国で暮らしてるよ
415:名無しの霊体験2016/06/09(木) 19:59:59.10 ID:al3/hnyo0 [sage] すぐそばにたまに来てるのに気付かないお前が悪いな
416:名無しの霊体験2016/06/29(水) 01:08:36.04 ID:0I/JOG3Fs [sage] 直接の霊体験ではないけど、現場に遭遇したときの話。 高校の頃吹奏楽部に所属していた私は、部活終了後、同じ部員10人くらいとスクールバスを待つために音楽室でダラダラ過ごしていた。 理由は忘れたけど先に音楽室を出て職員玄関のあたりで友人と2人で待っていたら、音楽室に残っていた5人くらいが半狂乱でやってきて 「幽霊が出た!」 「ピアノが!ピアノが!」 と口々に言っていて、意味不明。 詳しく聞くと、どうやら幽霊と思わしきものに遭遇したらしい。 音楽室の鍵を閉めるには、音楽準備室の鍵しか持っていない吹奏楽部員は 音楽室の内鍵を閉める→音楽室から音楽準備室へ→音楽準備室の鍵を閉める という順路でないと、全ての施錠が出来ないため、最終退室者は準備室から出る決まりになっていた。 私と友人が先に退室したあと、音楽準備室から明かりが漏れていて、さらにピアノの音がしていたことから (ちなみに弾いていたのはたどたどしいバイエルとのこと) 「他に誰かいるな」と判断した残りの友人達は、音楽室の扉から出て 「鍵をピアノの上に置いておきました」と伝えに行こうとしたらしい。 すると準備室が閉まっている。 たった今までピアノの音がしていて、おまけに廊下には準備室から明かりが漏れていたはず。 準備室の鍵は自分達が持っていたから、この扉からは出られない。 そして、音楽室と音楽準備室をつなぐ扉は、一度も開かれていない。 中にいた人はどこに行ったんだ……? と、錯乱状態で音楽室を出て、先生と私のところに来たとのこと。 そのあと先生に鍵の返却と施錠のお願いをしに行った二人が腑に落ちない顔でやってきた。 訳を聞いてみたら、先生に 「幽霊が出た!」と言ったら 「そうよ!出るのよ!」 と、ごく当たり前のように返されたかららしい。 後日先生に確認して知った話だが、どうやら昔から「ピアノを弾きに来る小学生くらいの男の子の幽霊」が 音楽準備室に現れるらしい。 だから準備室のピアノのふたはいつもあけて帰っていたとのこと。 練習している曲は、ピアノを習った経験のある人なら分かると思うが、バイエル。 10年経っても下手くそなままらしい。 実際体験した友人には悪いけれど、そのエピソードを聞いて和んでしまった。 律儀に閉めていた我々は、その日から開けたまま帰るようになった。 笑えるかは分からないけれど、高校の頃の印象的なエピソードです。
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