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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝9
25:212016/11/11(金) 00:49:07.84 ID:GnjAI1+h0 >>24 はいそうです。 ほんと,自分だけでいいだろうにいっつも周りを巻き込むんですよね祖母は… まぁ,それのおかげで死にそうになった時に助かったこともあるわけなんですが。
26:名無しの霊体験2016/11/12(土) 01:45:10.15 ID:MFSBPT4UO 凄いくだらないけど、投稿します。 某所の某掲示板で、小説書いたから見てーという話になったので「読みに行きたいから作品名教えて」とレスしようとしました。 よみにいきたいを変換してみると 黄泉に逝きたい と一発で変換しました。黄泉も逝きたいも打ったことないのですが。 いやいや逝きたくねぇよwwと笑い飛ばしましたが、それ以降、読みに行きたいと打ってみても「黄泉に逝きたい」にはなりませんでした。 誤変換って、たまに怖いことになりますよね。
27:名無しの霊体験2016/11/23(水) 19:09:08.89 ID:rgGDeUhMO 小さい頃、絵を描くのが好きでよく落書きをしていた。 落書きをしている時は、必ず一人。一人だから、落書きをしていたんだと思う。 自宅で落書きをしていた時、友達が目の前にいた。 「描く?」 と聞くと、描くと言うのでボールペンを渡した。 「猫、描いて」 と私がリクエスト。友達が描いたのは、ひよこの足の何か。あれは猫じゃない。 「これ、ひよこ!猫じゃない!」 とキレながら、自分は猫を描いて友達に見せた。渋々それを見ながら、友達は再び猫を描いた。 やはり足がひよこ。仕方ないので、ひよこを描いてとリクエスト。 ひよこって何?と聞かれたので、説明。説明後、描いてくれたのを見たら、羽があるのに四本足のひよこ。 「ひよこは可愛く描けた」 と満足げ。これはひよこじゃない。化け物だ!と騒ぎ友達は友達で、これはひよこだ!と言いながらひよこ(化け物)を書き殴り始め揉めたので台所の母に、審判して貰いに行った。 母に見せたら、凄いびっくりした顔で私が描いたのかと訊く。 「友達が書いたの。それひよこじゃなくて怪物だよね?」 「ひよこ…じゃないわね。そもそも、友達いつから来てたの?」 「さっき落書きしてたらいたよ」 「その友達は今どこにいるの?」 「あそこ…」 振り返ったら、既に友達は居なかった。その日に限って玄関のドアは鍵が閉まっていた。 後日、その友達相手に鶏とひよこの説明をしました。何故か鶏もひよこも知らなかったようだ。
28:名無しの霊体験2016/11/28(月) 15:45:38.05 ID:EhP1jNGl0 「神嫁!」「おk!おせっせ!」の者です。 変化といえばいいのかは分からんが報告致す。 「神嫁sr!」の神社の地域で働くことになった。 地元に近いとこで公務員の仕事を就職活動をしてたんだが、最終まで行って落ちてを繰り返してた。 もうこれ落としたら後ないぞていう感じで就職活動してたけど失敗。 幼稚園希望だったがもう私立とかガンガン募集減って言ってるわけでござる。 うわー、どうするーアイフル―とか言ってたら 学校「ここ募集あるよ」 私「神か」 学校「ここ、学校と縁があって優先的にうちの学校の子とってくれるよ」 私「まじでか」 学校「夏に募集終わったんだけど、もう一回募集あるみたいよ」 私「何故だ」 という具合でトントン拍子で話は進み、うまい具合に就職完了。 うまく行き過ぎて怖い(´・ω・`) 結果的に男性と関わりが薄すぎるくらいなく、かつ神嫁神社のおひざ元仕事をすることになった。 ちなみに家から神嫁神社周辺まで1時間はかかる。 そのうち神嫁神社地域に一人暮らし勃発するかもしれん(/・ω・)/キャー お目汚しすまんかった
29:名無しの霊体験2016/11/28(月) 17:13:29.01 ID:84Mk7fPRO >>28神嫁さんお久しぶりです! 本当にお嫁さん入りしそうな感じですね…。 縛ってもOKだったのか´д`
30:名無しの霊体験2016/11/28(月) 22:19:20.15 ID:n9CfhP3M0 >>29 お久しぶりです そういうプレイもいける派なんでしょうね…。
31:名無しの霊体験2016/11/28(月) 22:57:58.47 ID:84Mk7fPRO >>30わぁー…。 変質者ということですか…
32:名無しの霊体験2016/11/29(火) 01:41:50.85 ID:f1S/uJDZO [sage] 双方合意の上でなら何の問題もない
33:名無しの霊体験2016/12/01(木) 23:28:13.69 ID:4/TmlMZF0 >>32 せやな だがしかし、縛るのは二次元だけに限るが。
34:名無しの霊体験2016/12/04(日) 01:27:07.24 ID:viXLyv3/O 暇人なのと他の人の投稿を待つ、ついでに投稿します。 小学生になった頃、近所に新しく引っ越してきたAちゃんと仲良くなった。その日は、うちに遊びに来てたのでアパートの下の駐車場で遊ぶことになった時の会話。 私「Aちゃん。あのね、この人私の友達なの」 A「え、人?いないよ」 私「この子ねAちゃんって言うの。うん、分かった。Aちゃん、この人が宜しくだって」自分の横を見上げながら A「う、うん」 私「見えないの?」 A「見えないよ」 私「なんで?これぐらいの歳の子は、大体見えるはずなんだけどなぁ…。え。うん、分かった。仕事頑張ってね。今日は帰るって」横に向かって手を振る Aちゃんに紹介した相手が幽霊でも怖いが、自分の脳内で作った相手だったら尚更怖い話。 後日、『友達』がいた時Aちゃんは『友達』が居るように振る舞ってくれた。 『友達』からは、見える人と見えない人がいることと、紹介してくれたのは嬉しい。でも安易に紹介しない!と怒られた。 ついでに、友達からそう怒られたと母に言ったら「まだ、その友達いたの?」と驚かれた。 体験談とは違う黒歴史な話で、すみません。
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