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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】
741:さすが肥溜め大阪府 05/06(日) 17:44 uyuUgoKW0
エキスポランド側は午後4時から緊急会見。山田三郎社長ら同社責任者11人が勢ぞろいして行われた場では、車軸の点検について、施設営業部長が「毎年5月に実施していた。今年も5月15日から予定していた」と説明していた。
ところが、会見後、保守点検部門の責任者として1人で応対していた同部長は、報道陣の質問に「実は2月の予定だった」と“前言撤回”。例年2月に実施している年1回の解体点検を5月に先延ばししていた経緯を説明し始めた。
折れた車軸部分は外部から確認できないため、月1回の定期点検や日常的な目視点検の対象ではなく、解体検査が必要だが、今年2月の検査では、新アトラクション建設のため点検作業の場を確保できないとの理由で、解体して調べなかった。
最初の会見で、なぜ5月の予定と説明したか、との質問に、同部長は視線を落として沈黙。その後、新アトラクションについての問いには「見られていなかったら、ぜひ探検してほしいんですが」と笑みまで浮かべてアピール。危機意識に欠ける対応だった。
事故機の整備履歴の説明を求められて開いた午後9時30分からの会見では、開示するとしていた詳細な整備関連資料は提出されないまま。
報道陣の相次ぐ質問にも、同部長は「(年1回の点検を)3か月以上ずらしても影響ないだろう」「3か月早くやっておけば、という気持ちは現時点ではない」と明言。
法令で定められている1年点検と毎日点検とは別に、1か月と6か月点検は自主的に行っていると釈明したが、エキスポランドに批判の声が高まりそうだ。
最終更新:5月6日11時43分
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