【全米が】なんか笑える霊体験2【テラワロス】
786:06/21(木) 22:03 2BTz3Ykh0 [sage]AA
多分創作だとは思うけど、友達から聞いた話を そのまま投下します。

実家から アパートへ帰るバス停であった事。
その日はいつもより遅くなって最終バスを待っていた。
その辺りは、最終バスの時間ぐらいになると 人気も無くひっそりしていた。
ふと 道を挟んだ向こう側を見ていると…
茂みの中から 男の人が出きた。
男の人というより 男性の下半身&イチモツを握る腕。
上半身が見え無かったのは、木の葉に隠れているんだと思っていた。
その 下半身&腕が、こちらに見せ付けるように 必死にシゴイテいる。
その時は 生身の人間だと思っていたから、変な事されたら困るので
必死に無視するふりをしながら横目で警戒していた。
すると 一台の車が、前を通りすぎた時、ヘッドライトでソイツに上半身が
無い事がわかった。
(ちっ!幽霊に舐められっか!)そう 思うと、近くにあった石を拾って
変態幽霊に投げつけたが、あえなく通過。
(くっそ〜!舐めやがってぇ〜〜!物質的攻撃が無理なら、
  スピリチュアン・アタックだ!)
「短小!包茎!しなびた☆ンコ見せ付けてんじゃねぇ〜よ!あっ!
 小さすぎて見えねぇ〜なぁ〜!!」と怒鳴り付けると
下半身は シゴクのを止めて、後ろを向いた。
(ふっwやれる!)そう思うと罵倒は止まらなかった。
「あの世でも変態行為とは、おめでて〜なぁ〜! どせ オマエなんか
 それ位しか出来ないんだろ〜よ!いつまでもそうして 暗闇で一人でマス掻いてな!」
そういい終わると、最終バスがやって来た。
私は いつもの ”いいお嬢さん”に戻ってバスに乗り込んだ。
その後 ソイツが、ど〜なったのか解らない。
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