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【全米が】なんか笑える霊体験9【テラワロス】
299:03/17(火) 02:52 9DHaImQaO [sage]
クトネタ自重汁ww
300:ん.はあぁ〜◆3L9jakoeiE 03/17(火) 05:56 divjQ7m00 [sage]
__ 。 。
/ `ヽ ノ_ノ
l ,-、 / ゚ Д゚) < 300
\ヽ ノ /
301:03/17(火) 15:26 yODZSFpy0 [sage]
下痢でトイレに篭って泣きそうになってたら、大声で応援された
もし誰かに聞こえてたら恥ずかしくて死ねる
302:03/17(火) 19:24 0P/TJYhA0 [sage]
>>301
「がんばれ、自殺はだめですよ〜」
303:03/17(火) 20:02 hGX0c3xO0 [sage]
ちょっと本で読んだ話なんだが…
その部屋に引っ越して早々なんだけどそいつは若かったので片付けもそこそこにシコり始めた
時間もいい時間だったのだろう
若い女の幽霊が出たそうだ
しかしそいつはシコってる途中
若い女の幽霊は
『フケツ!』
と言うと消えてしまったそうな…
死んでも女と男は理解しあえないもんなんだな…
304:03/17(火) 21:25 0P/TJYhA0 [sage]
幽霊も若い男ということで、ちょっと期待してたんだろ。
んで俺の体験。
何年か前に山道の測量に行くことになった。
ついた山村は過疎っておるものの、ジジババは豊作で、
役所に行くと山中で知らない人に呼ばれても返事はするなと言われた。
なんじゃそりゃと思いつつ、相棒と車で登れるところまで上り、
山を切り開いた狭い山道、というか県境まで行く獣道レベルを測量すべく作業を開始した。
とくに怪異も無く、帰り足に役所前に行くとなんかジジどもがもめてた。
山の中で異変はなかったかと聞かれので、
「何もなかった、どうしたんすか?」
ときくと「なんでもない」の一点張りだった。
で一日内業をはさんで、今日は山道の中心線を設置するぞぅウェーッハッハッハッと村に行くと異変が。
305:03/17(火) 21:33 0P/TJYhA0 [sage]
家の玄関前に竹かごみたいなのが釣ってあり、
中に柿とか入っている。あと枝にサンマ?が刺さっとった。
しかも結構畑とかには人がいるのにだぁれもおらん。
役場に行くと、いつものおっさんほか一人だけ。
なんか珍しいお祭りですかと聞くと、実はと話し始めた。
むかし、俺らが測量中の山の向いは姥捨て山で、道がない。
そこにジジババを捨てていた時期があたんだが、
ある時、村の乱暴者を騙して酒を飲ませ、足を折った上で捨てたんだと。
その男は若かったせいもあり、でかい声で
必ず村に帰って仕返ししてやる!お前ら全員殺してやる!
と叫んでいたそうだ。
で、それから周囲の山の中で異変が起き始めたそうだ。
306:03/17(火) 21:37 BerXCVFp0 [sage]
しえんいる?
307:03/17(火) 21:39 Nekb+HMQ0 [sage]
枝に刺さってたのはたぶんイワシだな
魔除けになるっていうし
308:03/17(火) 21:44 0P/TJYhA0 [sage]
山の中で呼ばれ、返事をしたりすると、その男が現れる。
その現れる位置がだんだん村に近づいてくるということだった。
伝承自体は戦後すぐ位までの言い伝えだったんだが、
そのために山中で呼ばれても返事をするなということだった。
で二日前の話に戻る。
地元の猟友会のジジらがキノコ採りの男スパイダーマッになるべく山中を歩いていると、
人が行けない崖上の方から
「おーーーーーいっおーーーーーーーーーーーーーい!!」
「ここだぁっここだぁっ!」
「早くしろ〜ここだぁ!!」
「今そっちに行くぞ!動くなぁ!」
と絶叫が。
ジジどもらが伝承思い出してビビって山を降り、役場でその話をして
「でたでたでた」とかやっていると、
県道を通って来た通行人が役場に来て、
「県境の方、谷のあたりで誰かがここだぁって騒いでたんですけど、遭難者じゃありませんか?」
これで俺たちだけじゃない、山に捨てられたカツゾウがまた出たんだと大騒ぎになった。
すぐに村の住職が呼ばれ、カツゾウが飢えているだろうから、供えもんをしてなるべく外に出るなと。
でその間になんとか対策を練るからということになり、
昨日はその住職が山の方へ廻って「これは本物だろう、すごい怨念を感じる」という話になっているから、
測量作業はせずに山に入るなと、村役場から危険があるために作業が遅れていると電話を県庁に入れるという話だった。
帰り足、ちょっと見た御寺では、護摩壇なんかが用意されていた。
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