下
【全米が】なんか笑える霊体験11【テラワロス】
325:06/28(日) 22:28 FTKLBVXq0 [sage]
萌える? /::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::人:::::::::::ヽ
/:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::/ ヽ、:::::::ヽ
|:::::::::::@ヽ-------‐‐'′ ヽ:::::::::|
|::::::::::/ |:::::::::|
|:::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ===/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ|:::::::::|
|::::::=ロ -=・=- |, | -=・=- ロ=::::::|
|::::::::/ヽ /ノ ヽ /ヽ:::::::|
|:::::/ `─── / ` ─── 丶:::|
|:::ノ (●_●) |::| <あんたたち、そんなに私が気になるの?
|::| l l |::|
|::| __-- ̄`´ ̄--__ |::|
|::| -二二二二- |::|
|::::\ /::::|
\::::::\ _- ̄ ̄ ̄-_ /::::::/
|Ξ|~ \ / ~|Ξ|
/::::::ヽ/|\_______/|\ /:::::::ヽ
|::::::::::| \ / |::::::::::::|
/|:::::::::::| \ / |::::::::::::|
326:06/28(日) 22:32 xVCixUTb0 [sage]
あうあうあー
327:06/28(日) 22:33 D1p2y+Ld0 [sage]
正視に堪えないんで、後ろを向いてください。
328:06/28(日) 22:52 FTKLBVXq0 [sage]
_, ‐  ̄  ̄ヽ
/^^ヽ ニヽ __
// | // ',ヽ_>
l l| |l |/^ヽヽ, l ト{
!|レl rュ| }> / |
( ノ | |〈 ,イ ト、 これでいいかな
ヽ_ヽ ト_ゝ_,/ l / l
`lヽl ( レ  ̄
, ‐'´ ヽ
/ ヽ
l ) l
l l / /
l l /
l l /
l / {
__l / ',
r┴′イ ',
,{_ュ ,ノ| ',
/  ̄ }
', >、 __ /
ヽ_l  ̄ 丶_ __,ノ‐-‐'‐-、
` ‐-ヽ、 >´ `ヽ_ -‐ ̄)
`‐、____ ⊃─' ̄
329:06/28(日) 23:05 /g6BIBxo0 [sage]
ちっとも笑えないんでもうやめにしないか
引き際が大事だよ
330:06/28(日) 23:05 ikUjN5NC0 [sage]
なんという後ろ姿美人www
331:06/28(日) 23:46 C8S44qzY0 [sage]
よし笑える怖い話するぞー!
数年前にちょっと入院したときのこと。
夜中にふと目がさめると、おっさんが覗き込んでいた。
一瞬痴漢かと思ったけど、よく見たらおっさんは透けていた。
でも歯がすごい出っ歯で全然怖くない。
眠かった私は、関西人でもないのに関西弁で
「あかん。あかんわ!」と言って再び寝た。
意識を失う直前に、おそらくおっさんが言ったであろう
「なにがあかんねん!」という悲しいつぶやきだけが聞こえた。
それからしばらく入院したけど、おっさんを再び見ることはなかった。
332:06/29(月) 01:00 mJPaNeYT0 [sage]
こんな板を待っていた・・・!
もっと早く出会いたかったお。
当時(中学生の時)、祖母から貰ったベッドで寝ていた。
私が生まれる前からあったらしく、すごく古い。
やっと1人部屋が貰えたので憧れだったベッドが欲しい!
って言ってたらくれたのね。
で、それで寝始めて数日。
足元から「うううー うううー」って聞こえるのよ。
嵐の日だったんで、風の音かと思ったんだけど、どうやら私の股間らへんから聞こえる。
時間は夜中の3時くらいだったと思う。
すごく眠い。なのに煩い。
寝ぼけていた私は起き上がるのが面倒だったので、隣の部屋にいる母親に向かって大声で
「おかーさん!私の股間にオラウータンがいる!」
って叫んだのよ。
そしたら、股間のオラウータン(仮)は
「う・・・?」
って明らかに語尾が上がる感じで声を出した。
(続く)
333:06/29(月) 01:06 7LWRwrHB0
続きキボンヌ
334:06/29(月) 01:09 mJPaNeYT0 [sage]
叫んでも全然起きない母親。
さっきの「う・・・?」から静かになったので、とりあえずまた眠ろうと頑張ってみた。
そしたら少しして、今度は「キヒィィィィ ヒィィィィ」って甲高い声に変わった。
またか!と私は今度は上半身を起こして、自分の股間あたりをガン見してみた。
うっすらと何かが見える。
今母に言えば、こいつのことを信じてもらえる!と思った私は、
もう一度母に向かって
「おかあさーーん!今度はチンパンジーだーー!」と叫んだ。
すると「キィィ・・・・・ィ?」と、また語尾が半音上がる。
顔らしい場所を見ていると、明らかに不満な様子。
眠れずイライラしていた私は、
「だったら何がいいの!」と怒鳴った。返事はない。
仕方ないので、「ちょー美少女でスタイルのいい人の声がするー!」って棒読みで叫んだ。
そしたら、顔らしいそれがにっこり微笑んで、大きく頷いたかと思うとフっと消えた。
生前はさぞナルシストだったんだろうなぁ・・・
上前次1-新写板覧主AA省