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【全米が】なんか笑える霊体験12【テラワロス】
637:08/25(火) 08:03 WMxI5FDK0AA
常に雑巾を携帯しておくんだ!
638:08/25(火) 08:04 pUwgN7sxOAA
マイケル他殺の可能性がやっとでなた。
全米が始まった
639:08/25(火) 08:09 GOjs5If10 [sage]AA
>>627
いい話だね。江戸時代なら、親孝行の美談として浄瑠璃にでもなってそうだw
640:08/25(火) 09:55 WPf6FWBa0 [sage]AA
自分が高校くらいのときだから、10年くらい前のこと・・・
学園祭の準備で日もとっぷりと暮れてからの帰宅。
学園祭の事で多少気分が高揚していたのか、なんとなくいつもと違う道を通ってみたくなった。
ぼんやり自転車をこぎながら初秋の心地よい風と何時もとは違う風景を楽しむ。
田舎なもんで街灯も少ない道で辺りは真っ暗、擦れ違う人も車も少なかったが、
特に心霊とかは信じていなかったので恐怖心はなかった。
しばらく走っていると、道の真ん中をあっちにふらふら、こっちにふらふら走る一台の自転車に気づいた。
「あ〜酔っ払いか。しかもじい様か。あぶね〜な〜」などと思っていると緩いカーブに差し掛かった。
「前の人、カーブの先にいなかったりして、幽霊かも。んな訳ね〜か」と思いながら自分もカーブを通り過ぎたら・・・
「あれ、じいちゃんどこ??」あたりを見渡すがじいちゃんいない!!軽いパニック状態!!
更にどこからともなく「う〜う〜」とうなり声!!完全にパニック!!
・・・良く見ると道路わきの側溝から自転車のハンドルが除いている。
あれ?と、近づいてみるとじいちゃんと自転車が、側溝にピッタリ収まっていた。
あわてて引き上げる俺。じいちゃん顔に擦り傷を負いながらも「大丈夫、大丈夫。お〜いて〜」と酒臭い息で返しながら
またふらふら自転車をこいで道を曲がっていった・・・
「気をつけてね」とじいちゃんの背中に声をかけまた自転車を漕ぎ出した。
そこでふと気づく。「落ちる音聞こえなかったよな・・・がシャンってしなかった・・・」
気づいたときにはじいちゃん本当に消えていました・・・
641:08/25(火) 11:02 hju0Anm80 [sage]AA
曲がった先でまた落ちてたりしてw
642:08/25(火) 12:31 /qgWuw6m0 [sage]AA
>>640
そのじいちゃんの死因は側溝に落ちたことが原因、死後もおなじ苦しみを味わっていたが
>>640が助けたことにより成仏する事ができた
などと美談にしてみる
643:08/25(火) 14:39 huOr2rNM0 [sage]AA
>>611で思い出した、京都のタクシーの運転手さんから聞いた話
ある夜、流しで男性客を拾った。
学生風だけど、夜目にもわかるぐらいやたら色が白い…というより蒼白。
むくんだような顔で、陰気な風情。
か細い声で言葉少なに行き先を指定するが、どんどん寂しい方へと向かっていく。
バックミラーで時折様子を伺うが、生気を失ったような顔が尋常ではない。
やがて、ほぼ車一台分ぐらいしか幅のない一本道に入って行き、その脇は墓場。
「お客さん、本当にこっちですか?」
と声をかけながらバックミラーを覗くと…男がいない。
「ぎゃあああああああああ」
と悲鳴を上げた運転手さんに、下のほうから声がした。
「す…すみません、ドア開けてください…」
単に田舎に住んでる飲みすぎた学生だったというオチでした
644:08/25(火) 16:13 22xDvbzgO [sage]AA
私も思い出した母から聞いた話。
母が大学生の頃、母とAさんBさんの女三人で居酒屋へ行った。
帰りはタクシーを拾い、母は助手席、残りの二人は後部座席へ。
発車してほどなくAさんが「気持ち悪い」と言ったかと思うと、うつむいて両手に顔を埋めた瞬間、両手の上に吐いた。
Aさんは「車内を汚したら運転手に怒られる!」と思ったらしく、そのまま勢い良く天を仰いで両手のひらに出したものを一滴残らず飲み込んだ。
そして、Bさんが吐いた。
三人は運転手に怒られ、車内の掃除をさせられた。
645:08/25(火) 16:52 PCE4IrRVO [sage]AA
>>644
おええええええええ!!!!!
せめて一言ゲロ注意と書いて改行してくれ
しかも霊体験関係ねえし
646:08/25(火) 17:10 V4B0XHay0 [sage]AA
怖い話は大好きだがゲロ話が死ぬほど嫌いなんですが
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