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【全米が】なんか笑える霊体験12【テラワロス】
718:08/28(金) 06:29 i/XgaowOOAA
とても暑かった夏の日のことです。
私は肩紐の細いタンクトップと短目のスパッツの上に大きなエプロンを着けて灼熱のキッチンでパンを焼いていました。
奥のダイニングで妙な音と気配がするのでパン生地を放り出して向かってみると、まだ十代後半であろう半透明な幽霊のお兄さんが
「見てはいけないものを見てしまった!!!」
という表情をしてお持ちになっていたご自分の生首を抱え込みました。
正面から見た感じだとタンクトップとスパッツがエプロンで隠れて裸にエプロンをしているだけのように見えたんでしょうね。
「いけない!このままじゃ、汗だくで、息を荒げ、手を何かのパウダーだらけにし、裸エプロンで飛び出すふしだらな女と思われてしまう!」
と判断した賢い私は
「あ、違うんです、これは!」とエプロンの胸元をまくり下のタンクトップを見せ己の正当性を主張しようとして
勢いあまってエプロンと一緒にタンクトップもまくり上げ迅速に右乳首を見せつけました。
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