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【全米が】なんか笑える霊体験13【テラワロス】
520:09/14(月) 00:07 cDYQwuZB0 [sage]AA
どこにでも様子のおかしな人っているもんだねぇ。
それはそうと。
コテトリ様に似たオカ板用語って言ったら、コトリバコのことかい?
521:09/14(月) 01:04 h9FrCvCU0 [sage]AA
そういえば昔、俺の友人が金縛りにあったのだが(本人は初めての
体験だったそうだ)
とても恐ろしくなり、テレビでよく聞く『ナンミョウホウレンゲキョウ』という
文句を必死に心の中で唱えていると、短髪の男の霊が、仰向けになって
寝ている彼の目の前にヌゥと現れ、彼の顔をジッと見ていたそうだ。
『殺される!』と思った彼は、先ほどよりも必死に『ナンミョウホウレンゲキョウ』
『ナンミョウホウレンゲキョウ』と心の中で唱えた。
しかし、男の霊は消えも害をなすわけもなく、ジッと彼の顔を見ていたそうだ。
『勘弁してくれよ! 俺がなにしたっていうんだ……』と、半泣きになった彼は、
もしかしたら自分が何か、霊にとって悪いことをしたのかもしれないと思い、
考えた末、心の中で『あんたの女をとったのは、俺じゃない。人違いだ!』
と、よっぽど恨まれることなんてこれしかないと、その時はそう思ったそうだ。
男の霊はすぐに憂鬱そうな顔になり、一言ぼそりとこう言ったそうだ。
「イヤ……ネーヨ……」
その後、すぐに霊は姿を消したそうなんだが、友人は「正直、俺の考えが
間違ってたからネーヨって言ったんだと思うんだけどさ、自意識過剰みた
いな感じで言われたから、すげぇ傷ついたわ……」
と笑っていました。本当にその霊は何がしたかったんだろう? とこの話を
聞くと、私も不思議になります。
522:09/14(月) 01:22 7i2VPpW2i [sage]AA
自分ではしゃれにならない恐怖体験なのですが、友人に話したところ笑われたのでここに投下します。
当時の家に住んでいた頃なので、年は3〜4歳頃だったと思います。
その頃は都内の一軒家に住んでいまして、昼間は祖母が私と妹の面倒を見てくれていました。
家の間取りの詳細は覚えていないのですが、1階には和室が二部屋ありました。
普段は部屋を仕切るふすまを脇に寄せて続き部屋として使用していた気がします。
暖かな明るい陽射しが畳に落ちている、そんな昼間の出来事です。
祖母と妹は奥の部屋、私は手前の部屋にいました。
なにかの用事があったのでしょうか。
祖母が私を奥の部屋に呼びました。
続きます。
523:09/14(月) 01:26 7i2VPpW2i [sage]AA
祖母の元へ向かおうと二つの部屋を区切る敷居を跨ごうとした時です。
敷居の上に直径15cm程の黒い物体が等間隔にポツポツとおいてある事に気がつきました。
見ると、おもちゃのトラックのタイヤそっくりのもの。
さらにじっくり見てみると、そいつの側面に野太い毛がビョンビョンと伸びているのも確認出来ました。
上から見ると、地図記号の「工場」見たいな感じ。
直感で「こいつは生きている」事が分かりました。
私は恐怖で大泣きしながら、「変な物がいる!」と訴えるも祖母は「そんな物は居ない、早く此方に来なさい」とつれない返事。
どうしようもなくて、「毛タイヤ」が居ない箇所を跨ごうとするも、そいつらは私が通ろうとする位置へ何時の間にか移動してしまう為に、通れません。(移動は敷居上のみに限られていたようです)
そうこうしている内に、祖母の苛立ちもMAXになって来ました。
意を決して「毛タイヤ」を跨いだ瞬間、両のスネにぞわッとする感覚がのぼり、
すね毛がびっしりと生えました。それも剛毛。
その後は覚えていないのですが、今もすね毛が濃いのはそいつらのせいだと思う。
524:09/14(月) 01:35 XtoW1Iua0 [sage]AA
ちくしょう、吹いた
525:◆KvVDf9EJO3wD 09/14(月) 01:53 vpfzulCrPAA
>>521->>523
いくつになったか知らないが、中学生になったらそんな馬鹿話は
人前でするなよ
526:09/14(月) 05:45 k2t8Iib40 [sage]字AA

527:09/14(月) 08:16 axq1TWr70 [sage]AA
>>500
先にとか馬鹿かオマエw
それが糞批評する理由になる訳無いだろ。チンカス。
528:09/14(月) 08:19 axq1TWr70 [sage]AA
>>503
だから、てめえの浅薄な主観だけの糞批評やめろチンカス野郎。
529:09/14(月) 08:23 axq1TWr70 [sage]AA
>>525
いくつなのか知らないが、オマエみたいな馬鹿より数段マシなヤツだと思うよ。
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