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【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
116:09/29(火) 14:05 1/YsQnUW0 [sage]
クロベ嫌杉www
117:09/29(火) 14:17 GwdxsBTz0
>>114
ペット飼ってた人は、死んだときに歴代ペットがお出迎えしてくるらしいなw
うちは親父が子供の頃からペットが絶えたことがない家だったから
親父が死んだら、犬猫鳥が行列をつくってお出迎えしてくれんだろうなぁw
118:09/29(火) 14:37 rVMD0UyMO [sage]
>>113
>首を左右にブンブン
食いちぎる気満々じゃねーかw
ホントに飼い犬だよね?w
119:09/29(火) 14:57 Ojv3LwaN0 [sage]
うらみはらしに来たんだったりして・・
120:09/29(火) 16:04 chCLO/K50
高校時代のこと思い出した
友人に霊感の強い子がいて、校舎が病院の跡に建てられたこともあいまってよく見えるみたいだった。
雨の日、トイレに1人で行った彼女が青ざめて帰ってきたから事情を聞くと
「窓の外に女の人がいて怖いから一緒に来て」
ちなみに教室は3階
そんな感じのことがたまにあった。
ある日、教室の窓が20cmくらい開いているのを見て彼女が爆笑しだした。
半開きの窓の何がおかしいのかと、窓と彼女を見比べて不思議がっていると
「窓におっさんがはさまってる!!ww
顔、顔がはさまってこんなんなってるー!wwww」
と爆笑しながら両手で頬を挟んで、まるでムンクの叫びのような顔を作り出す彼女。
初めて幽霊を見てみたいと思った。
幽霊もはさまったりするんだね
121:09/29(火) 17:35 TXJ9eogZ0
ちょっと前かな、親が仕事で出張してた時の話
アーマードコアフォーアンサーにどっぷりはまってた俺は、テスト一週間前だって言うのにろくに勉強もしてなかった。
で、虐殺ルートをクリアーした俺は「やったぜメルツェェェェェェェルゥゥゥゥゥゥゥ!」って叫んでた。
そしたら「コラ!」って声が聞こえた。俺一人しかいないはずなのに声がしたんですげーもびくっとした。
でも恐怖より、クリアーしたうれしさが上回ってたせいか、そんなことも気にせずエンディングを見ていた。
そしたらドアのチャイムが鳴った。なんだよ間がが悪いなと思いつつ何回も鳴るチャイムがうるさいんでドアを開けに行った。
すると、あれだけうるさくなっていたチャイム音が止んだ。ドアを開けてみると誰もいなかった。少しぞっとした俺は部屋に戻った。
戻ってみるとそこには信じられない光景があった。
PS3がリセットされてるじゃないか!
急いで確認してみると、もちろんセーブがしてあるはずもなくて、最終ミッションの手前に戻ってた。
泣いた。すっげー泣いた
それからゲームをやる気も失せ、勉強に集中できたからまぁーよかったのかも
今思い返してみるとあの声は一年前死んだ姉の声に似ていたような気がした。
心配して俺のこと見守ってくれてたのか・・・
でもそれはそれこれはこれ。向こうに逝ったら文句を言ってやる。
122:09/29(火) 17:45 670fL6mi0 [sage]
>>121
たのむ学校で友達と話してくれ
123:09/29(火) 19:04 vCKRM+ok0 [sage]
>>73>>83
夏カシス
マニトゥ当時はすっげーくだらない映画と思えたが今まで鮮明に憶えてるんだから
それなりに面白い話だったのかもしれんなぁ…
士郎正宗もアップルシードか何かの中で描いてたし隠れファンは多いのかもしれん
124:09/29(火) 21:58 ltI5um280
夏休み前の話。
俺の家、詳しくは知らないけど古き伝統のある家らしい。
築150年は軽く越えているでかい家。
そのせいで家に遊びに来る友達はみんな「幽霊が出そうで怖い」
と言われる。(まぁ子どもの頃は自分も怖かったが…)
俺は霊感が弱いらしく、見たことがないけど俺の家にはでるらしい。
母や姉、その他霊感のある友達曰く「よくイタズラしてる」そうだ。
そんで修羅場中ある日のこと。
俺は部屋にこもって原稿をしていると、部屋のドアが何回も開け閉めしていた。
仕舞いにはラップ音。部屋の前の廊下でパタパタと歩く足音。
これは完全に幽霊的な何か!!!とパニくるものの、
締め切りが近いだけあってそんなこと考えてらんない。早く描け俺の手。。
続く。
125:09/29(火) 22:00 ltI5um280
そんな感じでガリガリ描いてると遂に俺の部屋に入ってきた。
ゆっくりじゃない。相変わらずパタパタと早足で歩いてくる。
俺の真後ろに立ったのもわずか2〜3秒ほど。内心…「おぃおぃwwもっとゆっくり来いwww」
とか思いながらさすがに気になり始めて後ろを振り返った。
椅子に座っているのにもかかわらず目線が同じ高さだった。
ようするに子ども。
着物姿のおかっぱの女の子。まさに和風美人。(子どもだったけど美人)
その時の俺の心情を表すなら…「やっべ幼女ktkrww」である。
ちょうど…その……幼女な漫画を描いていたので、すっごくいい参考資料が自ら歩いてきたww
と、なんだかとんでもない勘違い状態だった。(徹夜3日目だったんです…)
自分でも言うのもなんだがこの時の俺はとてもキモかった。
ハァハァいいながら、そのかわいさに手が震えていた。
おもわず「お、おじさんの膝に座るかい?」とか言ってた。(*俺当時19歳)
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