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【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
747:11/26(木) 00:00 pZParPruO [sage]AA
>>742
いま俺のとなりですやすや寝てるよ
748:11/26(木) 00:18 agrq1KxU0 [sage]AA
まとめで盛大に笑わせて頂いたので自分もひとつ。
一人暮らししてた頃、ある日突然部屋におっちゃんが居たことがあった。
ワンルームだから出入りは一目瞭然だし、五階だから外から入るには根性がいる。
窓際に立っているおっちゃんはぼんやりとこちらを見ていた。
ここで前置きがあるのだが、その頃自分は精神を病んでいた。
色々あって、はっきり言ってマジキチだった。
言動も行動も目の動きも全てがおかしい痛い子だった。
そんな自分はおっちゃんを前に、何故かテンションMAX。
(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ←をリアルで忠実に再現。
おっちゃんがビクッとしたのを見て、更にテンションが上がる。
狂ったように大笑いしながら部屋中をぐるぐる回り、飛び跳ねまくった。
暴れまくって、ふと気付いたらおっちゃんは居なかった。
幻覚だったのか幽霊だったのか実在したのか不明だけど、悪いことしたなぁ……
小さい頃からちょっと見える方だけど、幽霊?に驚かれたのは初めてだった。
あ、今ではちゃんと治して社会人ですよ。念のため。
749:11/26(木) 00:46 0mP05jWmO [sage]AA
治ってよかったねえ…
750:11/26(木) 08:21 lBB6WL0ZO [sage]字AA

751::本当にあった怖い名無し 11/26(木) 10:49 ssRI6bJx0 [sage]AA
一応心霊体験なのか微妙ですが投下します。
つい二・三日前にあったのですが
仕事で家に帰ってくるや、とてつもなく眠気が襲ってきた。
眠気の理由はわかっていたため7:00PMに夕飯食べてすぐさま2階の自室のベッドで昏睡。
眠る前の事ベッドに寝転びまどろみそうになっていると右肩口あたりでなにやらひそひそと声が聞こえた。
姿は見えないし、聞こうとするとその声が消える半分夢でも入っているからそう聞こえるのかと思っていると
話し声は二人で声からしておじさんとお婆さん。
おじさん「何でこんな風になっちまったのかねぇ〜?」
的な言葉と悲哀じみた声それに対して頷くか短い相槌をうつお婆さん。
夢か親父のラジオの声かと思って聞いていたけど
睡魔に負けて会話も途切れてしまいました。
752::本当にあった怖い名無し 11/26(木) 10:50 ssRI6bJx0 [sage]AA
[続]
次に目を覚ましたのは翌日の3:00AMその後ちょっと頭の中で整理してみると
親父はラジオをつけるのは寝るときだけで7:00PMは1階にいるから寝室にくることはない。
オマケに3:00AMに起きたときは1階にいたためラジオの声でないことは間違いない。
夢はみたけどおじさんとお婆さんが出てくるような夢ではなかった。
後日寝ている時に部屋に誰か入った母に尋ねるも否ということで
あれは誰だったのかと問うと「ご先祖様だろ」ということに答えに。
母「あんたがゲームばっかやって2×歳になっても婿もとれんで出てきたんだろ!!」
それは身に覚えがあるし眠気の理由なので反省しております・・・
でも一応当主は親父なのに普通親父に出てくるのでは?と問うと
母「あんなもん未来がないからだろ」
ああ、なるほど。60歳になるよりも前に会社辞めて家の仕事する言って何もせず
ただのんべんだらりでゴルフとボーリングする遊びまくってるからな・・・
とりあえず、そうやって本人にクレームや難色示してくれるというのは
それなりにまだ目にかけてくれているというのだから
頑張ってみますよご先祖様・・・
753:11/26(木) 11:55 HLsAt7KM0 [sage]AA
2×歳で、この語学力ってのが笑える所?
754:11/26(木) 15:28 1ijajmUp0 [sage]AA
国語を頑張れってことだな
755:11/26(木) 16:49 s6g5p7Z20 [sage]AA
どこにしまったか忘れていた仕事で使う道具が、開けっぱなしの押し入れから突然転がりだしてきた。
もう死んでいなくなったハムスターの懐かしい(発情期の)匂いがした。
ありがとう…。でもなんで発情?
756:11/26(木) 17:09 p8m7XqW80 [sage]AA
洒落こわのまとめ読んでて「・・・・・www」となったのでコピペ
74 名前: ◆XUFEmXFw 投稿日:01/11/20 22:54
その日,私は締め切りの近づいた論文を仕上げるため,
夜遅くまで研究室に残っていました.
研究室には,私の他に,大学院入学試験を控えた後輩の山村沙織も残っています.
そして夜11時を過ぎたくらいでしょうか?
沙織の携帯に着信がありました.
彼女は携帯をもって研究室を出て行きました.
しばらくして戻ってきた彼女は私のところへ来て言いました.
「せんぱ〜い,しゃれになんないですぅ.今うちの親が電話してきたんですけど,
さっき,私の下宿に電話したら誰かが出たって.
それで一言も喋らずに勝手に切れちゃったって.
その後電話してもずっと話し中だって言うんです.
だから私も自分の携帯でかけてみたんですが,本当に話し中になってるんですよう.
どうしましょう?」
今度は研究室の電話で彼女の部屋に電話してみました.
やはり,話し中だそうです.
「なんなんやろー.今日ひとりで帰るの怖いですぅ.
先輩,部屋までついてきて下さいよー」
「ん〜,そうね.じゃあ,今から帰ろっか?警察に連絡した方がいいかな?」
「警察に連絡したところでこれくらいじゃ取り合ってくれませんよ.
でも,先輩,ほんとにいいんですか?すみません.論文,大丈夫ですか?」
「まあ,今日はこれ以上ここに残っても集中できなさそうだからもういいよ」
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