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【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
131:09/30(水) 00:16 P3GL+AS+i [sage]
>>126
座敷わらしにあいたいお
132:09/30(水) 01:07 Ce96DD+20
んぜっんぜんダメだな
133:09/30(水) 07:57 /WOF8zDT0 [sage]
今朝あった話
昨日から友人が家に泊まりに来て一緒に寝てたんだが、ガタンッという物音で二人とも目を覚ました
音のした方を見ると、倒れた湯呑と巻き散らかされたお茶、それと・・・畳の上に倒れている巫女がいた
声にならない声を出しながら向う脛をおさえて呻いてる巫女、すごく痛そう
友人「・・・知り合いか?」
自分「巫女装束で不法侵入かますような知り合いなどいない」
巫女と目が合う、なんか怯えた目でこっちを見ている
友人とアイコンタクト、頷く友人、そしてヒャッハーと叫びながら巫女に襲いかかる俺達
巫女は「ふうぇぇっ」っていう感じの声をあげて、閉じられたままの窓をすり抜けて逃げて行った
以上のことを午前四時にトランクス一丁でやった、朝から何してんだろう自分・・・
134:09/30(水) 10:56 z49e7X7uO [sage]
友人の手前でトランクス一枚のお前が怖い
135:09/30(水) 11:10 bu5M9pCw0 [sage]
ちちくりあってたんだよ
136:09/30(水) 11:13 zJILVh610 [sage]
トランクス一枚で友人と一緒に寝る・・・笑えない怖い話だなw
137:09/30(水) 12:16 za/1CLH40
オカ板初めて書きこむんだけど、このスレが最適当かと思ってここに書きます
夜寝てて目が覚めたら目の前に顔が浮かんでた→裏拳とばしたら消えた
ある埠頭に車とめて居眠りしてたら複数の手に窓叩かれた→指紋つくべや!と怒鳴ったら消えた
程度の霊体験はしたことがある俺だが、一週間ほど前、それらとはまた変わった感じの体験をした
夜、自室のベッドでオナ○ーしてたら、いつのまにか横に知らない女が立ってた
全身はっきり見える霊は初めてだったんで、ちとビビったが
俺が右手の動きをとめてじっと見ていると、女が着ていたワンピースのような服を脱ぎだした
下はノーブラノーパンで、おっぱいとマ○コさらけだして、なんかどや顔をしている
どうやらオナ○ーを手伝ってくれるらしかった
しかしオッパイはEくらいあるものの乳首が直径7センチくらいあってしかも色が濃く、下も毛がボーボー
そもそも、見た感じ三十路超えてて(俺のストライクゾーンは二十前半まで)
逆にチ○ポが萎えてしまったので
「知り合いに早死にしたJKとかいねえの? そっち連れてこいや」
といったら、女はさびしそうな顔をして消えた
今夜、またオナ○ーするけど、JK連れてきてくれるか楽しみだ
138:09/30(水) 12:25 VXvbvCsTO [sage]
うーん‥勿体ないような勿体なくないような。
非常に判断に苦しむな
139:09/30(水) 12:36 sVt5yz9ZP
中学生のときの話。
当時の友達に、マセてて口を開けばエロ本やの事やオナニーの事を
年がら年中まくし立てる奴がいた。
こちらとしては、いい加減ウンザリしていたので、ある日大嘘を教えてやった。
俺「パンの耳ってあるだろ?あれパン屋さんに行くとほとんどタダ
見たいな値段で譲ってもらえるって知ってるか?」
マセ友「しらねぇ。食うのか?」
俺「オナニーに使うと世界が変わるくらいの快感があるらしいぞ」
マセ友「パンの耳なんかでか?」と半信半疑ではあるが食いついた。
俺「あれをインスタントコーヒーの空き瓶に詰め込んでお湯でふやかすんだ
摩擦感や圧迫感がハンパねーらしいぞ」マセ友「マジかよ」と目を輝かせる友人
翌日
マセ友「全然だめじゃんあれ」俺は解っていたが、さも何事かという表情で
俺「何の事だ?」
マセ友「パンの耳だろ」
俺「ああ、あれは嘘だ。聞いてすぐの昨日にやったのか?」
マセ友「当たり前だろ」と何故か余裕の表情のマセ友
俺「やばいな」笑いをこらえながら俺は深刻そうな顔をして聞いた
俺「お前さ、当然使ったパンの耳、食ったよな」
マセ友「食うかよ、全部トイレに流したぞ。色違いのウンコみたいだったよ。」
俺は、マセ友が無類の怖がりだということを知っていたので、渾身のマジ顔を装って
マセがきにこう言った。
140:09/30(水) 12:45 +nWxb17HO
霊感ナシの俺が一度だけ体験した話です。
ハタチの時に仕事の関係で一人暮らししてたんだが、ある日部屋を真っ暗にして寝ていたら突然金縛り
にあった。
金縛りの時に声が聞こえると霊が来ている、と聞いていたため、俺は何も聞こえませんようにと心の中
で必死に祈っていた。
しかしそんな願いも空しく、ベッドの足元でオッサンぽい声が一言呟いたんだ。
「どうしたの?」
お ま え の せ い だ ろ
しかしそのオッサンの声が俺を心配してくれているような口調だったので、恐怖が和らいだせいかその
まま寝てしまった。
それから去年引っ越すまでオッサンは出てきませんでした。
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