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【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
139:09/30(水) 12:36 sVt5yz9ZP
中学生のときの話。
当時の友達に、マセてて口を開けばエロ本やの事やオナニーの事を
年がら年中まくし立てる奴がいた。
こちらとしては、いい加減ウンザリしていたので、ある日大嘘を教えてやった。
俺「パンの耳ってあるだろ?あれパン屋さんに行くとほとんどタダ
見たいな値段で譲ってもらえるって知ってるか?」
マセ友「しらねぇ。食うのか?」
俺「オナニーに使うと世界が変わるくらいの快感があるらしいぞ」
マセ友「パンの耳なんかでか?」と半信半疑ではあるが食いついた。
俺「あれをインスタントコーヒーの空き瓶に詰め込んでお湯でふやかすんだ
摩擦感や圧迫感がハンパねーらしいぞ」マセ友「マジかよ」と目を輝かせる友人
翌日
マセ友「全然だめじゃんあれ」俺は解っていたが、さも何事かという表情で
俺「何の事だ?」
マセ友「パンの耳だろ」
俺「ああ、あれは嘘だ。聞いてすぐの昨日にやったのか?」
マセ友「当たり前だろ」と何故か余裕の表情のマセ友
俺「やばいな」笑いをこらえながら俺は深刻そうな顔をして聞いた
俺「お前さ、当然使ったパンの耳、食ったよな」
マセ友「食うかよ、全部トイレに流したぞ。色違いのウンコみたいだったよ。」
俺は、マセ友が無類の怖がりだということを知っていたので、渾身のマジ顔を装って
マセがきにこう言った。
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