【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
438:10/15(木) 00:37 LDRCdLqn0 [sage]
やりやがったコイツ…
439:10/15(木) 02:51 +vD/stJX0 [sage]
これで香水の匂いもかき消されただろう
440:10/15(木) 03:01 3NjNPjud0 [sage]
所で皆、うんち香水って知ってるか?
ttp://www.excite.co.jp/News/bit/00091149097565.html
http://www.amazon.co.jp/dp/B0009PLE4M
441:10/15(木) 09:36 yHmfMD+nO [sage]
実際にうんこするよりは衛生的だが生活しづらくなることには変わりないな…

でもファブで負けた人には是非試して欲しいw
442:10/16(金) 01:05 OoL4dIHd0 [sage]
306 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/13(火) 20:37:39.52 ID:2Q1Qn1q8O
母方の爺さんが旧帝陸軍の少佐でな、とにかく怖い人だったらしい。
らしい、ってのは孫の俺らに対しては普通にデレデレで、普通のおじいちゃんだったんだが。
良く言えば潔癖、悪く言えば頑固な人で、礼儀を欠いた相手には
ガミガミ叱る絵に描いたような「カミナリ親父」だったそうだ。

母が言うには、幽霊にも本気で説教してたらしく
曰く「人が寝てる時に来訪するのは失礼だ!」
曰く「黙ってないで、一言ぐらい謝ったらどうだ!」
曰く「えぇぃ、そこに座れ!」
ボケたのかと思ったがそうではなかったそうで…、

ちなみに最晩年、敬礼して幽霊と話す爺さんの姿を祖母が見ている。
上官の幽霊でも出たんだろうか?

443:10/16(金) 04:52 k2kfzuC3O [sage]
既出じゃね?
444:10/16(金) 09:32 zdzOQA+jO [sage]
既出ながらスレ本来のネタ持ってきて起動修正してるっぽいんだから感謝すべきじゃ?
とやかく言う奴は話の1つも持ってきてからにしろって思う。

面白い話持ってきてくれたみんなが最近来ないから寂しい。
445:10/16(金) 18:17 IiVFzJMe0 [sage]
特に笑える訳でもなし霊体験かどうかも微妙だがとりあえず怖くは ないのでここに投下してみる。

昨夜寝ようとしたら、ベッドの下方からなんかごく小さいものがぴちぴち はねてるような音がしてきた。
以前枕元に置いてある水槽の僅かな蓋の隙間からメダカ的な熱帯魚が 飛び出してきて床に落ちたことが
あったので(慌ててつまんで水槽戻したら 奇跡的に生還した)神経過敏になってるんだと思った。隙間はふさいだし。
一応念のため電気をつけてみたけどどうやら魚は無事なようだ。
ところが電気を消して再度寝ようとしたらやっぱり音がする。
「気のせい気のせい・・・」
しかし寝る前にここのまとめを読んでたせいでふと別の考えが浮かんだ。
「ひょっとして幽霊だろうか・・・」
小さくてぴちぴちはねる幽霊って・・・と思ったもののふと私にも生まれてこれなかった妹(弟かもしれないが個人的に
妹が欲しかったので 勝手に解釈してた)がいることを思い出した。
脳内は丸っこい勾玉みたいな姿の胎児がカーペットの上でぴちぴちはねてる光景で一杯になった。
そこで頭の中で
「・・・妹?」
と念じてみた。反応なし。
次に
「弟?」
と念じてみた。すると突然左の耳元で
「きゅー。きゅーきゅー。きゅー。きゅーきゅーきゅー。」
と動物が甘えるような声が・・・。耳はふさいでたのに・・・。
これは弟が来たということでしょうか?
それともその辺の動物霊的なものが来たんでしょうか?
はたまた単なる私の気のせいでしょうか?

・・・とりあえず弟(か妹)だったとしたら日頃「平成2ケタ生まれが憎い・・・」とか言いまくっててゴメン。
446:10/16(金) 20:36 76ho04Wk0 [sage]
ちっちゃいゴマちゃん
447:10/16(金) 21:05 9hDF8e5GO [sage]
>>445
オチワロタw自分も便乗書き込み失礼。

普段霊感な私だが、ある日金縛りにあった。
人生2度目の金縛りに若干ビビっていると、
いつの間にか私の上に若い女性が乗り、私に何か話しかけているではないか。
「あまり聞かない方がいいかな…」と思った次の瞬間、

「のりおさんは悪くないのに…のりおさんは…」

という言葉をハッキリと聞いてしまった。
その瞬間、私の脳内は「ホーホケキョ!!」と叫ぶ西川のりおでいっぱいになり、
「金縛りにあってる」という緊張感が一気に無くなってしまった。
一応身内友人知人に「のりお」がいないか考えたが該当者はいない。
その間にも脳内では「ツッタカター!!ツッタカター!!」と元気よく西川のりおが歩いており、
幽霊も何かを察したのか黙ってしまった…。
何だか幽霊にも西川のりおにも申し訳なくなり、

「あの…私はのりおという人はこの通り知りませんので、
何か話したい事があれば霊感の強い方へ行って下さい」

と念じたら幽霊は消え、金縛りが解けた。
個人的には笑えたが、これも西川のりおのおかげだと思う。
久しぶりの霊体験の心の支えになってくれた西川のりお、ありがとう。
1-AA