【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
446:10/16(金) 20:36 76ho04Wk0 [sage]
ちっちゃいゴマちゃん
447:10/16(金) 21:05 9hDF8e5GO [sage]
>>445
オチワロタw自分も便乗書き込み失礼。

普段霊感な私だが、ある日金縛りにあった。
人生2度目の金縛りに若干ビビっていると、
いつの間にか私の上に若い女性が乗り、私に何か話しかけているではないか。
「あまり聞かない方がいいかな…」と思った次の瞬間、

「のりおさんは悪くないのに…のりおさんは…」

という言葉をハッキリと聞いてしまった。
その瞬間、私の脳内は「ホーホケキョ!!」と叫ぶ西川のりおでいっぱいになり、
「金縛りにあってる」という緊張感が一気に無くなってしまった。
一応身内友人知人に「のりお」がいないか考えたが該当者はいない。
その間にも脳内では「ツッタカター!!ツッタカター!!」と元気よく西川のりおが歩いており、
幽霊も何かを察したのか黙ってしまった…。
何だか幽霊にも西川のりおにも申し訳なくなり、

「あの…私はのりおという人はこの通り知りませんので、
何か話したい事があれば霊感の強い方へ行って下さい」

と念じたら幽霊は消え、金縛りが解けた。
個人的には笑えたが、これも西川のりおのおかげだと思う。
久しぶりの霊体験の心の支えになってくれた西川のりお、ありがとう。
448:10/16(金) 21:42 ZEYD40ftO [sage]
>>447
ワロタwww
私の脳内でも「ツッタカター!!ツッタカター!!」と元気よく西川のりおが歩きだしたorz
449:10/16(金) 23:17 0lmGW2ZV0
やれやれ

末期だな
450:10/16(金) 23:57 J/e/7IDnO [sage]
昨日、ゴス子さん?風な人を見つけた。上から下まで、レースのゴス風な様子。(う〜ん、上手く表現出来ない!)体型も
ワヲ!って位ハムさん
網タイツが…お肉に、食い込んでてかわいそうな
タイツ パパンとママンと一緒にお買い物に来てました。
451:10/17(土) 01:45 ssAXWecj0 [sage]
自分の中で笑い話にできたので投下
文章読みにくかったらごめん

高3の時のことなんだけど、自分の行ってた高校には受験勉強のモチベをあげるための合宿があった。
その一日目が終わって、泊まる部屋が二人部屋だったんだが、
その時一緒になった子が(Kちゃんとしておく)学年でも有名な霊感少女だった。
Kちゃんは結構ギャルっぽい感じで、目立たないほうだった自分はそんなに仲良くもなく、
当たり障りのない雑談のあと、疲れてた自分は早々に寝ることにした。
人の気配があったせいで、なかなか寝付けなかったんだけど、
12時半くらいになって、ようやく眠れそうになった時、突然金縛りにあった。
しかも、体が動かないだけじゃなく、なんか腰とかふとももを触ってくる感触があって、
びっくりして目を開けたら、若い男っぽいのが自分の上に乗っかってた。
男性経験皆無だった自分は霊に遭遇していることよりも、見知らぬ男に体を触られていることが怖くて、
なのに抵抗できないし触り方が露骨になってきて、自分は金縛りにあったまま泣き始めた。
そしたら、隣で寝ていたKちゃんが突然がばっと起きあがって、自分のほうを向くと
「ごおおうらああああ!!!!」
と叫びながら、自分の上にいた男の霊に回し蹴りを食らわした。
霊が吹っ飛んで床に転がると、そこに追い打ちを掛けるように蹴りを入れるKちゃん。
その時自分は半分パニックだったから良く覚えてないんだけど、
Kちゃんはなにかすごく汚い言葉を吐きながら頭を抱えてうずくまる霊を殴る殴る。
で、我に返った自分がKちゃんにうしろから声をかけたら、その隙に霊は消えて、
消えながら「本当にすみませんでした」みたいなことを言っていた。

そのあと、Kちゃんの大声に駆けつけた先生に二人ですごく怒られた。
Kちゃんは「私のせいでごめんな」って謝ってくれたけど、本当にあの時は助かった。
ありがとう、Kちゃん。
452:10/17(土) 01:52 /+0O/BvY0 [sage]
>>451
笑い話に出来るようになって良かったな
453:10/17(土) 07:24 C2BRR8MY0 [sage]
K-1
454:445 10/17(土) 08:34 bYqxKfJ80 [sage]
>>446
なぜ私のらくがきちょうの柄を知っているんだ・・・。

ていうかそんなんいたら絶対捕まえて飼う。
できることならコップで飼えるサイズのジュゴンやイルカが欲しい。
455:10/17(土) 13:33 SZ8qgkEx0 [sage]
笑えるかどうか知らないが書いてみる
数年前、多分高校二年の時だったかと思うんだが寝てる時に金縛りにあった

仰向けに布団に寝ていて、揃えた足の足首あたりのところに何か重い、ボーリング球くらいの大きさの「何か」がある
しかし完全な球体ではなく、所々にへこみのようなものや突起物のようなものがあるのもなんとなく感触で分かる。
なんだこれ、一体どうなってるんだと思うが首は固定され眼は足首までは見えない。
思いを巡らしてるうち、「それ」は不意に動き出した。
足首から膝へ、ゆっくりと転がってくる。
重い。しかも、感触がいやに生々しい。夏場だったから足からの感触がよく分かる。
・・・・・首だ。流石に見えないので老若男女はよく分らなかったが、とにかくそれが首であることだけは理解した。
びびった。正直本気で泣きそうになった。だってこのまま上がってきたら生首と胸のあたりでハローすることになる。
ポジションが悪ければそのままぶちゅーとキスしてしまうかもしれない。
人外と、しかもよりにもよって生首相手にファーストキスは御免だと思ったがやはり体は動かない。
そうこうしてるうち、生首(?)は股間に到達した。
しかしビビっていた自分のナニはすっかり縮こまっていて奴を阻むことは出来そうにない。
へたったアレをせせら笑うかのように生首はついに腰から腹へ到達しようとした時だった。

「ぶほっ!!」

・・・・・・あまりの緊張でつい腹に力が入っていたのか、いつもよりも遙かにデカイ屁が出た。
そういや今日母さんがスイートポテト大量に作ってくれたんだっけ。
そろそろ夏も終わろうとしてる頃だったから、ちょうどサツマイモが出回り始めたんだった。
ともあれ、タイミングが良いのか悪いのか生首が腰のあたりにいる時にそれは炸裂した。
奴はピタリと止まった。それはそうだろう、今だに動かせない頭のあたりまで臭いが漂ってくるくらいなのだから。
我ながら会心の屁だったとアホなことを考えていると、ずっしりと重かった腰のあたりの感触が消えている。
同時に金縛りも消えていた。そのまま寝ずに起きあがってトイレに行ったから夢ではないと思う。



母は今もサツマイモをよく食わせてくれる。最近は庭の落ち葉や枯れ木の焚火を利用した焼き芋がマイブームらしい。

1-AA