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【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
404:10/13(火) 14:38 g74vsXtaO [sage]
>402
自分でやれよ
405:10/13(火) 15:12 6DUiRCGGO
長いので分けます。
今年の夏、実家のある九州に帰ってきた日のこと。
大学時代の友人3人で家から近くの森林公園に車を走らせバーベキューをしに行った。
何だかんだで夜まで飲み続けてしまい、とても運転できる状態じゃなくなった。
5分ほど歩いた所に小さなバンガローがあることを思い出し、そのまま泊まることに。
管理棟に行っても誰も居らず、バンガローには鍵も掛かっていなかったので
悪いなと思いつつ中に入り、また酒盛りが始まった。
大学の頃の思い出話に花が咲き、時刻は2時になった頃、
当時からバカだったYが全裸で阿波踊りをしたままフラフラと外に出て行ってしまった。
さすがに全裸の男を森に放つのは危険だと思い、もう一人の友人Tと共に彼の後を追った。
406:10/13(火) 15:14 6DUiRCGGO
さすがに全裸の男を森に放つのは危険だと思い、もう一人の友人Tと共に彼の後を追った。
彼はバンガローから30mほど離れた小川のほとりで背を向けて座っていた。
夏とはいえ、森の川辺は冷たい風が吹き込んでいた。
風邪ひくから戻るぞ、と促した俺は驚愕した。
なんと彼のチムポは、今にも張り裂けんとばかりにフル勃起していたのだ。
何でこんな状況で勃起してんだ、と3人でゲラゲラ大笑いしていると、
俺たちの泊まっているバンガローの方から
「うるせー!!」
と、おっさんの怒鳴る声が聞こえてきた。
407:10/13(火) 15:16 6DUiRCGGO
ほかに泊まっている人がいたのか!と、全裸男の手を引きつつバンガローに走った。
こんな状況でも彼のチムポはギンギンのままで、ときおり腿に当たる肉棒がペチペチと生めかしい音を立てていた。
バンガローに戻った俺たちは更に驚愕した。
ドアの前に
「無断使用禁止!!」
という貼り紙と共に、ドアは巨大な南京錠でロックされていた。
恐る恐る管理棟へ向かうと、そこには作務衣姿のスキンヘッドオヤジが…。
「勝手に何しよっとや!馬鹿もんが!!」
俺たち2人と全裸男は室内で正座させられ、その後10分間お説教された。
なぜかオヤジは全裸男については何も触れなかったが
ギンギンだったYのチムポは情けなく縮み上がっていた。
おしまい。
最後まで読んでくれた君は暇人だね。
408:10/13(火) 15:19 sIJikxyqO [sage]
狙われてしまえ!
409:10/13(火) 15:21 q5oztwFjO
呪われてしまえ
410:10/13(火) 15:26 MewSeXfs0 [sage]
祟られてしまえ!
411:10/13(火) 15:49 nQee8W3SO [sage]
掘られてしまえ
412:10/13(火) 15:58 lratyE/P0 [sage]
アッー!
413:10/13(火) 18:15 o1jk/mJC0 [sage]
>>402
うん、いい加減下ネタ飽きた。
このスレももう終わりかね。
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