【全米が】なんか笑える霊体験14【テラワロス】
373:10/11(日) 10:20 kQk+3tMc0 [sage]
>372
そのおじさん、髪薄くてネコに攻撃されてなかったか?
374:10/11(日) 10:27 2vXoJYhkO [sage]
>>372
次に見た場所は、日が燦燦と降り注ぐ畑のなかじゃなかったか?
375:10/11(日) 11:14 noWpsdsc0 [sage]
>>368
根拠は?
376:10/11(日) 11:55 IQfLdccu0
>>315
うちは模造刀じゃなくて真剣だった
しかも剣道やってないのに持ってた
それも2本。抜刀されたとき怖くて号泣した
377:10/11(日) 14:34 H4caApxh0 [sage]
>371
俺のリアル姉に謝れ!
ブラいらずを自慢にしているAA75の姉だ!
見てて悲しい・・・(;ω;)
378:10/11(日) 16:06 H86M1aI8O [sage]
>>377
うわぁ〜い仲間がいたぁ
私AA80で、アンダーから
ウエストまで、同じ!
Hは、88
379:10/11(日) 17:02 MP0UZg0w0
笑えるか分からないけど投下。

小学校低学年の頃、近所に友達もいなかったので
一人で学校に帰ってた。
途中にボロアパートがあったんだけど、
そこに差し掛かると、いつも俺の体にめり込むようにして小さな男の子がついてきた。

当時の僕の小さな体に半分ぐらいめり込んでたけど、
「不思議な奴だな」と思うぐらいでたいして気にも留めなかった。
そんな彼はそのボロアパートのある場所から
地元の人からは首なし地蔵と呼ばれてる地蔵群ぐらいまでついてきた。

そんなこんなで1カ月だか2カ月だか会話もなしに帰ってたんだけど
ある日、寝る前に突然耳元で「ありがとう」の声。
会話もしたことなかったから何の根拠もないんだけど彼だと直感した。

それから二度と彼と帰ることはなかったのだけど、
彼は無事に成仏したんだろか。
380:10/11(日) 17:42 cThk1xgw0 [sage]
「永遠に夢の中」
そんな言葉で、目が覚めた。
(イカン。イカン。昼寝するなら、鍵を閉めておかないと・・・)
そう思い のろりと立ち上がって玄関へ。
「チリン・・・」(ん?風鈴の音?)
「チリンチリンチリンチリチリチリ・・・・」無数の風鈴の音と共に 
何かの気配を感じてホワイトアウト。

「永遠に夢の中」
あの声だ。どうやら夢を見ていたようだった。
(イカン。イカン。昼寝をするなら鍵を閉めておかないと・・・)
そう思い のろりと立ち上がって玄関へ。
「チリン・・・」(ん?風鈴の音?)
「チリンチリンチリンチリチリチリ・・・・」無数の風鈴の音と共に 
何かの気配を感じてホワイトアウト。

「永遠に夢の中」
そんな言葉で、またまた目が覚めた。
(・・・・ならば 諦めてこのまま寝ることにする。)
そう思い 寝返りをうつと
「え?!」と あの声が言った。
(ウザイ。泥棒来たらヨロシク。)と心の中で あの声向けて言った。
「え?!・・・永遠に」 (はいはい。夢の中にいまつ。起こさないで。)

そのまま寝なおし、再び起きた時はスッキリ起きれますた。
381:10/11(日) 19:24 iZDNJHq+0
今日に経験した話で
笑える話かどうかは、わからないんですが
笑えるか分かりませんが、自分的にちょっと怖かったので笑い話にさせてください。

自分まったく霊感がないんですが
自室で寝ていたら、いきなり金縛りにあいました。
幽霊とか信じてなかったんでどうせ疲れとかからくるやつだろーとか
思ってたら、横からハアハアっていう声が聞こえてくる。
それで、少し怖くなってどうしよう、とか思ってとりあえず目線だけ
動かしてました。そしたら手の中に鼠がいた。
さらにびびって、とりあえずお母さん呼ぼう!と思って声出そうとしたけど、
当然金縛りに合ってるので声が出ない。
必死に声だそうとしてたらすたすた知らないおばさんの幽霊(?)が歩いてきた。
その人なにも言わずに、にこにこ、にこにこ微笑んでて、なに考えてるんだこの人とか
思ってたらそのおばさんが、
「鼠なんか握り締めてどうしたの?かわいそうでしょう、離してあげなさい」
って言ってきて、金縛りが解けました。
おばさんは鼠を私の手からとって撫でながらすうって消えました。
なんかもう未だに夢なんじゃないかと思ってます。
何故鼠は私の手に握り締められてたんだとか鼠が本気で苦しそうだったとか
色々と少し怖かったので書かせてもらいました。
面白くもなくて長くてごめんなさい。

382:10/11(日) 19:50 X4DgSvFV0 [sage]
笑えねーなら書き込むんじゃねーよカス女
1-AA