【全米が】なんか笑える霊体験15【テラワロス】
281:03/04(木) 02:46 EmaMfdySO
>>280
イケメン君は熟女キラーか。天は二物を与えず。
顔面をトレードして欲しい
282:03/04(木) 13:34 T48oNV7IO [sage]

笑えるか分からんけど

幼い頃、変なものを見た
ポリ●キーの彼らを丸くして巨大にしたようなやつが一体
直径は150cmくらいだったと思う

父かと思って出迎えたらそんなのが玄関から入ってきたんだ
すぐに母に泣きついたよ

夢と決めつけるにはあまりに記憶が鮮明すぎてしばらくはトラウマだったんだが、
先日久しぶりにかのCMを見て、今出会ったら確実に抱き付いてしまうだろうなと思った

シュールで可愛いよね

283:03/04(木) 18:16 evPTPgCpP [sage]
トドクロちゃんか黒飴マンだったんじゃないか?
284:03/04(木) 21:24 u4Gy1dg2P [sage]
前、ほかのところで書いたから知ってる人がいたらスマソ
5年ぐらい前は、自分、カラオケ好きで週1回は行っていた。
近所のカラオケの女子トイレ、いつもおっさんが座っていた。
「どいてね」と声をかけてから用を足していたんだけど、
いつ頃からか、そのおっさんが話しかけてきた。
自分は外に出られないこと、家に帰れないこと、早く成仏したいこと
ふん、大変だね。とドアを開けてあげて「さあ、外に出て」と出してあげた。
その次にカラオケに行ったとき、突然リモコンがおかしくなって
勝手に曲を予約しちゃったり、動かなくなったり。
数週間その状態が続いた。
ある日、トイレのドア付近で例のおっさんが話しかけてきた。
「姉ちゃん、歌うまいなあ。演歌、3曲歌ってくれないか?
石川さゆりの曲と八代亜紀の曲がいいんだけど。そうしたら
思い残すことなくあの世にいける」っていうんで
いつもJ−POPばかり歌ってたんだけど「ド演歌」を歌ってみた。
3曲目が終わったとき「ありがとう。姉ちゃん。」って声が聞こえた。
それ以降、リモコンがおかしくなることもなく、おっさんの気配も消えた。

285:03/05(金) 00:08 zqE4EGjuO [sage]
霊体験じゃないけど。

高校の時に父が死んで、家族みんな夢枕に父がでたと言うのに私にだけでなかった。
寂しかった。

一周忌もとっくに過ぎたころに突然父の夢を見た。

近所のジャスコで
レジ近くのケーキ屋のディスプレイに格好つけた感じでよりかかって立ってた。
びっくりして
お父さん死んだんじゃないのって聞いたら
死んだけどここにいるんだよねと言ってた。
その時は一緒に帰ったけど
また夢に出てきたときもジャスコだった。

また出てきたときもジャスコだった。

5年くらい定期的に見てたけど
例外なくジャスコだった。
もちろんジャスコに特別な思い出はない。
286:03/05(金) 00:52 I5dp9cnZ0 [sage]
>>284
良い話書くんじゃねーよ
287:03/05(金) 12:11 DuBU/e8b0 [sage]
>>284
実写板「恋愛怪談サヨコさん」を製作する際には、是非貴女に主演のカシマサヨコさんをお願いしたいw
288:03/06(土) 00:26 rQ0BETis0 [sage]
うちの姉の話。
私は全くもって零感だが、姉は結構金縛りにあうらしい。
以前、姉がベッドでうとうとし始めたとき、ふと部屋に誰かが入ってきたのが見えた。
足だけしか見えないが、姉は隣の部屋で寝ている私だと思い
「夜中に人の部屋に勝手に入ってきやがって」と一発殴ってやろうと思ったらしい。
が、ふとその誰かが着ている服を見て、
「妹(私)は こ ん な パ ジ ャ マ 持 っ て な い 」と自覚した瞬間に金縛り。

…まあ、この時はなんだかんだでしばらくしてから金縛りは解けたらしいが、
姉は小さい頃二人で寝ている時にも金縛りにあっていたそうだ。
そして自分が金縛りで苦しんでいる時に隣でのんきに寝ている私にムカついて、
金縛りが解けると良く私を殴っていたらしい。(全然知らなかったw)
やっぱり姉というものは怖い。
289:03/07(日) 01:05 AsdsTxZEO
ちょっと投下しますよ

今から十年前、当時中学生だった私はよく深夜に二つ上の姉の通っていた高校に潜入していました。
姉の学校は心霊が多く、姉からその話をよく聞かされたものです。
私は除霊と称して全裸に黒と赤のペイントを施し夜な夜な深夜の学舎を徘徊しました。

今思うと犯罪スレスレですが当時の俺はぬ〜べ〜に憧れる子供だったから仕方ない。
そんなある日、いつものように侵入し音楽室で霊を鎮めるレクイエムを演奏していたら何やら廊下が騒がしい。
290:03/07(日) 01:07 AsdsTxZEO [sage]
扉に寄り耳を澄ませてみると
「ヤバいよこれヤバいよ」「ちょっと、ヨッチしがみつかないで!!」「戻ろー戻ろぅよぅ」などと声が。
扉を少し開け顔を出し覗いてみると廊下の端でジャージを着た高校生のお姉さん方と目が合いました。
恐らく部活か何かの合宿で恒例の肝だめしでもしていたのでしょう。
私は凍りついたお姉さん達に敵意は無いと示すため、両手を広げて走り寄りました。
すると何故か彼女らは一斉に悲鳴を上げ逃げ出してしまいました。
一人腰を抜かしてあぅあぅ言ってるヨッチさん(?)を残して。

ヨッチ、カワイソス(´・ω・`) と思った私は元気付けてあげようとヨッチさんの周りを跳ね回りました。
無知な中学生だった私にはおどけて見せるくらいしか慰める方法は思いつかなかったのです。
大成功でした。
ヨッチさんは「いひゃぁぁぁ」と大歓声を上げながら涙を溢して笑い転げ、這いずりながら帰りました。
余程面白かったのでしょう、少し失禁していたかも知れません。
(これでもう大丈夫)
私は家に帰りました。
1-AA