下
【全米が】なんか笑える霊体験15【テラワロス】
472:03/27(土) 23:20 pwQ+QmOZ0 [sage]
>>466は頭がおかしいらしいwwっうぇwっうぇうぇ
473:03/28(日) 14:49 beRk+qa00 [sage]
>>472
だから「総合病院」で「頭全般」なんだな。
474:03/29(月) 01:13 UVD+q75V0 [sage]
なんか荒れてんな。
落ちにクスッと来た話を、転載する。
洒落怖まとめサイトから。
ここまでの流れ
うp主はA、Bと3人で冬山登山中。
気付いたら、50m後ろを白いもやっとした人型のナニカが付けてくる。
明らかに人外の気配、得体の知れなさに3人パニック。
闇雲に歩くウチに獣道に迷う。
疲れてへばったところで、後ろのナニカが近寄って来始めた!
って、クライマックス。
以下、転載。
475:474 03/29(月) 01:15 UVD+q75V0 [sage]
「それ」は、はじめて一歩を踏み出したのです。
非常にのろい歩みでしたが、それは私達を絶望させるのに十分でした。
一番体力の残っていそうなAも遂にへたり込んでしまいました。
「それ」は一歩一歩こちらに歩んできます。
もはやそれとの距離は50メートルではありませんでした。
私は絶望に包まれて、こんなところで死ぬのかな。凍死扱いになるのかな。それとも死体も見つからないのかな。などと考えていました。
すると突然、それまでぶつぶつ呟いていたAが立ち上がり
「ちくしょう、やってやる。ぶっ殺してやる。なめやがって。化けもんが。ちくしょう!」などとキレたと思うと、
「喝ーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」
とお爺さんに言われたように大声で気合を飛ばしました。
ところがその気合に「それ」は全く反応しませんでした。
しかしその気合が利いたのか、大声がきっかけになったのか「それ」の上方にある深雪が雪崩を起こしたのです。
それは数十トンの雪の流れに飲み込まれ「う、うわあぁあああぁぁぁぁぁ」という声を上げ雪崩に飲み込まれて下に流されていってしまいました。
後に残った私達は呆然として口をあけていました。
その後は雪洞を掘り、一晩を明かして翌日に下山できました。
476:03/29(月) 01:48 o+M0P5OR0 [sage]
めでたしめでたし
と こ ろ が ・・・ to be continue
477:03/29(月) 01:50 o+M0P5OR0 [sage]
To be continued
478:03/29(月) 06:04 TrLJzXpWP [sage]
センスのかけらも無い
如何にまとめサイトに駄文が蓄積されているかを物語っているようだ
479:03/29(月) 08:28 cPXHb9bl0 [sage]
俺の経験上
センスって単語を使う奴はその本人もセンスがなく
おまけに自分では何も作り出そうとしな奴
480:03/29(月) 09:22 eGNv8jmP0 [sage]
俺の経験上
俺の経験上って単語を使う奴はその本人もろくな経験がなく
おまけに自分では何も経験しようとしていない奴
481:03/29(月) 18:22 uwcGOsvd0 [sage]
どうしたんだと思ったら春休みなのか…
上前次1-新写板覧主AA省