下
【全米が】なんか笑える霊体験15【テラワロス】
112:01/25(月) 11:46 WhxVzNKQ0 [sage]
>>111
ヘタレな兄貴の評価は上がったのかw
113:01/25(月) 13:23 0d0s8hzc0 [sage]
>>111
兄貴wwww
どこの世界でも兄貴はそんなもんで、姉ちゃんは強いwwww
114:01/25(月) 14:14 FrP41EXJ0 [sage]
>>111
こういう話では女の方が強い、っての本当だなww
115:01/25(月) 16:44 OZAvLnzg0 [sage]
姉ちゃん、助けたのか!すげえw
亡霊も感謝して成仏しそうだな
116:01/25(月) 19:36 cjU+gS7K0 [sage]
幽霊的には、引きずり込もうとして手を伸ばしたのに
姉ちゃんにおもくそ引っ張られてビビってたら恐いw姉ちゃんがw
でもこれで成仏できると良いなw
117:01/27(水) 13:34 jKaD6Cm50 [sage]
初めて書き込む、長くてすまん。 何度もネタにされてるが猫話。
私が小学生の時の話。親にお使いを頼まれたんだよ。
冬だったんだと思う、5時前でも辺りは真っ暗。
マンション裏の駐車場を通るとスーパーまでのショートカットになるけど
親には危ないから使うな、と言われてたんだ。まぁ使うよね、遠回りめんどいし。
それでいつもみたいに真っ暗の駐車場を歩いてたら猫がいたんだよ。
私猫が大好きだから怯えさせないようにジリジリ寄っていったんだ。
でも良く見るとその猫、少し車のタイヤに埋まったんだよ。
最初は引いたけど、でも近くによっても逃げないし、こっちをジーとみてるだけ。
猫に逃げられないとか初めてだからお化けとかいうの忘れてテンションが上がった。
うち、ペット飼えなかったし。
「お化けなら家でも買えんじゃね?!」とかアホな事も思ってた。
散々猫に構ってもらってその日は家に帰ったんだよ。
後で家族に自慢したけどバァちゃん以外信じてくれなかった。
信じてくれたバァちゃんには「あまりそういうのの相手しちゃいけない、 連れてかれる」って言われた。
次の日、またお使いを頼まれた。今度はバァちゃんと一緒だった。
今日は駐車場通れないなぁとがっかりしてたら猫が!昨日の猫が表通りの駐輪場にいたんだ。
やっぱり他の自転車のタイヤに埋まってたw
こんな昼からお化けって出るんだ!って子供心にびっくりした。
「おばぁちゃん!昨日話してた猫だよ!!+.(・∀・).+゚」て、ばぁちゃんに指さして教えたら
婆「シィッ!!(゚u゚)」
動物を「しっしっ」って追っ払う感じ。物凄い声で一言いったんだ。
普段の顔も怒ってるみたいで怖いのに3割増しな顔で怒るから小さな私、半泣き。
猫もタイヤをすり抜け消えていった…
…それからあの猫に会うことはなくなった。
一言謝りたい(´・ω・`) ゴメンネ
118:01/27(水) 19:26 68oenZBR0 [sage]
まあ猫も可哀想かもしれんけどおばあちゃんに感謝してもよくね
猫って怖いって言うじゃん
119:01/27(水) 20:55 kdnFCLIL0 [sage]
婆gj
連れて行かれなくて良かったね。
120:01/27(水) 22:30 s8xhH3zF0 [sage]
430 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/10/13(火) 23:18:33 ID:/IqQXy7c
猫が床から十数センチ離れた空間に猫パンチをくらわせていた。近づいてみても虫すらいない。
それなのに必死に猫パンチ。いい加減に止めないとアホになるんじゃないかと心配していたら、通りすがりの弟が
鼻息を荒げている猫をその場から撤去した。
夕飯時に昼間猫が空中を殴打していたという話をしたら、「おっさんが生えてた」と弟がボソッと呟いた。
床からおっさんが顔半分だけ生えていて、猫はその控えめな頭髪に覆われた頭を叩いていた。
最初は迷惑そうだったおっさんの顔が徐々に泣きそうになってきて、かわいそうだったので猫を撤去したんだとの事。
今日も猫はおっさんが生えているであろう空間を肉球で殴打している。
121:01/27(水) 22:31 s8xhH3zF0 [sage]
431 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/10/13(火) 23:20:03 ID:/IqQXy7c
昨夜、うつぶせで寝ていたら金縛りにあった。声帯が思うように動かず声も出せない。
だんだん背中が痒くなってきて、掻きたいが金縛りで動けずどうにもならない。
いい加減イラついてきた頃に野太いおっさんの声で「ええか、ここがええか」と囁かれながら背中を掻かれた。
ここがええのんかなどとテクニシャンな台詞を言うわりには痒い場所とは見当違いの所を掻かれ、十分ほどで金縛りから解放されたがイライラだけが残った。
体が自由になり恍惚とした想いで痒い場所を掻きむしっていると、先程と同じおっさんの声が聞こえた。
「なんだよお、痒いところ言えばよかったじゃないかあ」と。無念そうな声色だったが喋れなかったのでどうしようもなかった。
以前、控えめな頭髪に覆われた頭を猫にしばかれていたおっさんかと思ったが、弟の話によると未だに床から生えており移動していない。
ここ何日かは猫が機嫌の悪い時にサンドバック代わりにされているだけだそうなので違うと思われる。
むしゃくしゃしている猫は容赦なく爪を出して雛鳥のような頭を殴打するため、おっさんの頭には血が滲んでいることもあるのだとか。
上前次1-新写板覧主AA省