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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝
514:04/19(木) 01:33 UjKIAePI0 [sage]
凄い豪華メンバーな神様が助勢してくれていたんですね…
>>498やれい子さんが言っていたように沢山の人達の優しい思いに
三柱神様やオオクニヌシ様などの神様達が動いてくれたんでしょうか。
>>512 クレープ祭りw >>503で書かれた方法でみんな実践したのかな?
515:04/19(木) 04:33 F3vxm.A30 [sage]
ナユラさん復活おめでとうございます
れい子さんもご無事なようで、本当に良かった
しかし造化三神に大国主命とは、ちょっと神話かじってたら腰が抜けるぐらい有名な方々ですね……。
ミケツカミ様も宇迦之御魂神の別名と言われていますし、そんな錚々たるメンバーを動かしてしまう
祈りというか、思いの力の凄さにただただビックリです。
>>512
まさかの一人クレープ祭りww ひと仕事終えた後の甘味は格別でしょうねw
516:零壱 04/19(木) 09:10 DCkgWTa50
以前に「何かエピソードを」との事だったので、
守られたりではないけど嘘っぽい話を書かせていただきます。
高校の時に前世占いなるものが流行っていて、俺も友人が(ムリヤリ)占ったんですが
「すっごい!零壱さん前世姫だって!!」
と言われ、
「んな、まさかーwww」
って言ってたら、兄ちゃんに
「何でコイツ(友人)が、その事知ってんだ…?」
とトドメを刺されました。
兄ちゃんいわく
「俺はお前が前世に藤原の姫やってた時に一目惚れして毎日通ってたんだぞ。
来世でも一緒に居ようと約束したしな。(超笑顔)」
との事。
俺に誰が憑くかってなった時も、かなり神格(霊格?)の高い山を離れたらマズイんじゃねえかって人なのに
我儘言って憑いてきてしまったらしい。
そして生まれた時に俺が好きだと言っていたらしい桜の花を
病院のある、その地域だけ満開にするというパフォーマンス付き。
(「前日は蕾が開く気配もなかったのにね。あれはホントに不思議だったわ。」って、おかんが言ってた。)
なんか嘘っぽいけど、愛されてると実感した話でした。
517:04/19(木) 09:17 OQnPuQiN0 [sage]
>>513
とりあえず落ち着いて。はい、ひっひっふー。
れい子さんの話をしてくれる人と零壱さんは別の人だよ。
零壱さんはイケメンな天狗と同居してる人。
れい子さんの人はれい子さんやナユラさんイノリちゃん母娘と仲良しな人。
混同には気をつけてくだされ。
518:04/19(木) 11:16 1HDaq2Uv0 [sage]
>>516
おお、エピソード頼んだのは自分だwわざわざありがとう!
失礼だけど、現在の性別って女性?
惚れたっていう単語の受け取り方にもよるけど、性別が前世と違ってても惚れ続けてられるのかなw
ともかく毎日通ってた頃の兄さんの姿が号泣モノなのに、よく姫さんはビビらなかったなww
いや、当時の美形がマロオカメなのを思えばあの天狗の顔もありなのか……?
519:04/19(木) 12:23 C3XUkefXO [sage]
502です。
クレープ屋さんに寄れなかったので、サーティワンにしました。
れい子さん、どなたかに描いて欲しいなぁ。
「最近、甘いものをたくさん頂いて…。」
ふっくらと笑うれい子さんが想像できるが、描くスキルがないorz
520:04/19(木) 16:35 s/zee6IZO
>>510
……供物ってあんまり甘いもの無い気がするな。
正月の初詣とかで見るのって酒樽だったり米俵だったり果物だったりしたけど。
江戸時代初期より前って甘いお菓子は、御馳走だったという話も小耳に挟んだきもする。
>>518
彼らは、外見の醜美よりも内面の醜美に強く惹かれる事が多い。
前世は、人には馬鹿にされるぐらいのいい人だったのかもね。
天狗のお兄さんが惚れてるのは、多分、零壱さんの魂。
だから性別は、重要じゃないんだよ。
521:04/19(木) 17:00 8NscKr7Z0 [sage]
あらま。神様連合の中にジモティな方のお名前がw
本社まで行けないからご近所の支社でお祈りしたけど
それも「もし良ろしければ」というか「ついでがあれば…」みたいな
ごく軽い感じでお祈りしただけなのに、ちゃんと届いていたみたいで
ちょっとビックリしています。
もちろんお祈りしたのは私だけじゃないでしょうけど、
それでも声が集まれば聞き届けて下さるんだなと…。
でもアレですね、日本って本当に人間から神様まで
一直線に繋がっているんですね。
あらためて「ありがたい事だ」と感じました。
気持ちが薄くならない内に今度お礼参りに行ってきますね。
れい子さんもナユラ母さんにイノリちゃんも、ゆっくり
養生して下さい。
沢山の神様。本当にありがとうございました。
522:零壱 04/19(木) 17:41 DCkgWTa50
天狗兄ちゃんの人です。
まず、今の俺の性別は女です。
高校の時にクラスが40人中39人が男だったので一人称「俺」が移ってしまっただけです。
で、前世の俺は兄ちゃんを怖がるでもなく普通に接していたらしい。
ただ初対面の時は流石に呆けた顔してて、第一声が
「天神様(今で言う天使?)ですか…?」
だったらしい。
俺「え?天狗の格好で行かなかったの??」
兄「だって嫌われるかと思って…。」
だそうで。
兄ちゃんいわく「当時の人は、ほとんどの人が神、妖怪、幽霊が見えていて、
気まぐれで人を手伝ったりして共存していた。」らしい。
なんか不思議ですね。
523:零壱 04/19(木) 17:52 DCkgWTa50
追記です。
今、ヤタちゃんが帰ってきたので兄ちゃんについて聞いたら、
「私が生まれたのは戦国辺りだったけど、妖怪や神が人に姿を見せなくなってからも
黒羽さんは進んで人の前に出て人を助けていた。」らしい。
活動範囲は北海道と沖縄以外の地域と幅広く、山を空けてよく怒られていたらしい。
ヤタちゃんの推測では「人との関わりを大切にしてるうちに神になったのでは?」との事です。
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