【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝
584:灰のななし 04/29(日) 22:09 4ishJv6p0 [sage]
管理人さん、いつもありがとうございます。
芯の通った管理人さんの姿勢が、いつも大好きです。
585:04/29(日) 22:23 /LbpGRF90 [sage]
>>577
神様乙(´;ω;`)
できることがあるとすれば神様の寂しさが癒えるように家族か友達をたくさん連れて
明るい昼間にお参りすることでしょうか・・・
こういう神様関係は祓い屋婆ちゃんかれい子さんが知ってそうですな
ちなみにその神様は女の子ですか?それとも男の子ですか?
586:04/29(日) 23:25 UHQCCMclO [sage]
とりあえず又吉で想像した。
587:04/30(月) 00:16 P9.Wmx830
エクソシスト悪魔とか姉話を投下してる者です。
>>581>>582>>585
ありがとうございます。
姉も、皆さんのお言葉に安心したようです。

社の主の性別ですが、姉の印象では「女性寄り」に感じたようです。
衣装の様相と勘では自然霊に近いのではないか、と・・・。
性別はやはり女性寄りの中性的印象だったようです。
体躯は企画が人間の2.5倍はかるくあったそうです。
おっきい・・・・・。
588:04/30(月) 03:18 Xbyr9w1L0 [sage]
お姉さんの体験談は前回といい今回といいかなり涙腺に来るなぁw
思ったんだけど、神様方って役目を負うとずっと負いっぱなしなの?
退任させることはできないのかな
彼らとの繋がりがここまで希薄になってしまった現代だと荒廃状態の神様がいっぱいいそう。
祈りは力とはよく言うけど、実態のない宗教に祈りを捧げるより
荒廃してしまった神様を助けるために力を向ける方が重要なんじゃないかなと思う。
589:04/30(月) 04:34 cgd5itXu0 [sage]
>>587
お姉さんが出会った人の話は、宮大工氏の体験談の「オオカミ様のもてなし」と、
洒落怖200スレ目、レス番220から始まる「神社の生活」と言う話に、
答えの一端があるんじゃないかと思えました。
どちらも古い神社の修繕話ではあるのだけど、
特に「神社の生活」のほうは荒れ果てた神社を再建する中で、
荒れた姿だった巫女さん?の幽霊が穏やかな姿に変わった話となります。
参考意見としてお伝えしてはいかがでしょうか?

>>588
自分が聞いた話でよければ。
お稲荷さんを祀ってる家の話で、その祀っているお稲荷さんから
「今までありがとう。だけどわしも歳だからお山に帰りたい」
と霊感のある人を通して伝えられ、伏見のお山へお返しに行ったそうな。
お返しした後のことはわかりません。
590:04/30(月) 10:18 P9.Wmx830
おはようございます。エクソシスト悪魔の姉話のものです。
GWのんびりすごしてます。
>>588
姉に神様の退任のことを尋ねてみました。
「私に聞くな」と一蹴されましたが、やはり気になっていた件もあり
伝で神様関連に尋ねてみてくれたようです。(そんな技があったとは・・・初耳でした)
「一概に言えない」と返って来たそうです。一言神様と言っても成り立ちや
立ち位置の意味が異なるために、言い切れない部分が多いそうです。
そういう部分を人に話すこともあまり無いようです。
姉が感じた限りでは、実際に鳥居も社もずっと昔に取り壊されてる状況で
それでも想念の領域を現実の人間に働きかけるほどの能力があるのは、相当な
年月の間に培われたものではないか。此処の皆さんの思いが、どうか彼の神様へ
届きますようにと祈るばかりです。

>>589
私がここで姉の体験談を語ることで、姉にも踏ん切りがついたようです。
今までは、何か勝手にしてしまうと返って悪いのではないかと考えていたそうです。
俗に言う「神佑地(合ってますかね?)」なのかな?と姉は考えこんでます。
ものを調べたりをあまりしない人なのです・・・。すみません。
ただやはり、姉を始め私、ここの皆さんの思う気持ちがどうか届いて
良い方向へと少しでも向いていかれることを願うばかりです。
591:05/03(木) 19:44 coctL83B0
どの様な状態になっても、お仕事を止めないやさしい神様の御稜威が
益々盛んになりますようにお祈り申し上げます。
少しでも神様の状態が改善しますように。
神様の御心が成りますように。
592:05/03(木) 19:53 D/Ik1xfL0 [sage]
神様に幸多からんことを祈願して(-人-)パンパン!
593:05/04(金) 17:22 F3Ucm49k0 [sage]
>>588
神様をちゃんと祀らなくなったのが原因なら
俺らにも責任がある話だもんなぁ……。
何かしたいけど、何したらいいのか判らないよorz
1-AA