【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝
211:07/21(木) 01:05 IoVMgm7l0 [sage]
ドロボウ一生のトラウマだなw
自業自得だけどww
212:07/21(木) 03:01 A4lsd6vX0 [sage]
画廊に書くのはちと違う気がしたのでこちらに。

Part19の「海から迫る」にあるコピペ元への返事をさらにコピペです。
一応はこちらも紹介したほうがいいと思いましたので。


958 名前: ニダー観音 ◆t/JDv6fn1g [sage] 投稿日: 2011/06/23(木) 22:23:04.96 ID:WnkE18JM0
>>800
最近、息子に愛想つかされて落ち込んでるニダー観音ニダ。

ドブ川のヌシは忙しいので、ウリが代わって話をするニダ。朱雀(笑)から返事ニダ。「嫌ぞえ。」以上ニダ。

貴殿が何を考えているのかは興味がないニダ。ウリが見る限りでは選択肢の問題ニダ。
速やかに今回の災いを終息させ、その後、緩やかな災いに愛され続けたいなら、すれば良いニダ。
全ての膿を出したあとの安息を望むのなら、何もしなければ良いニダ。

今回の主犯にして貴殿の主人だった人の御霊はしれっとした顔で言ったニダ。
「私はよりマシな選択を採っただけです。私には私の責任というものがあります。
 そんな事考える暇があるなら、備蓄したほうがいいですよ。私が言いたいことはわかりますよね。
 私の体と御霊は離れて久しいのです。つまり、私はとっくに死んでるって事です。常識的に考えて。」


    ∧_∧    _____
  ∩ *`∀´>∩ (\  ∞  ノ   エロい人ってウリの事ニカ?
   〉     _ノ  ヽ、ヽ   ∧,,_∧  江口や神崎の遊女とも昔は馴染みだったニダ。
  ノ ,_ っノ      `ヽ)__<`∀´*> 素朴な疑問になるニダが、半島は9cmって統計が出てるニダ。
  レ´〈_フ         と、    つまりウリの子孫の平均も9cmになるニカ?
                      ウリの氏族名書き込んで聞いて良いニカ?
213:07/21(木) 22:16 0.eQpmZx0 [sage]
>>207です。

>>210
愛嬌と言うか抜けてるというか…w
親近感があって、自分らにとってもすごく大切な方です。
ここ最近は姿をみてないけれど、近くにいてくれる雰囲気は感じてます。

>>211
その時、その近所で泥棒が多発していて、手口に一貫性があり、
同一犯だろうと言う話があった。
れい子さんの一件があってから、パッタリととまったそうなので、
きっと>>210さんの言うとおりトラウマになって、泥棒できなくなったと思われw
214:07/21(木) 23:22 yZfkMHiz0 [sage]
相変わらずれい子さん可愛いww

すでに一家の守り神って感じですね。
でもおっちょこちょいで人間味溢れるところにすごくほっこり

また思い出した時に書いてください、楽しみにしています
215:07/22(金) 22:36 /HisLe7P0 [sage]
れい子さんを投稿している者です。
れい子さんの話ではないけれど、ついさっき起きたことを投稿します。

さっき息子達がゲームをしながら、チップスターを食べていた。
俺もそれをボーっと見ていたのだが、ふと、脇においてあったチップスターに目がいった。
すると、そのチップスターのつつから、何かが顔を出しているのに気がついた。
はじめてみた…子イタチだ!茶色い毛に、キョロッとした、
黒くてつぶらな瞳がすごくいたずらっ子そうでかわいかったw

それを見ていたところに、上の息子がチップスターに手を伸ばした。
子イタチはそのてに向かってジャレかかる。
一瞬、驚いて息子は手を引っ込めたが、「…もぅ」っといって、
筒の中に手を入れ、子イタチをつまみ出すと、
近くにあったコップのなかにヒョイっと投げ込んだ。

子イタチはそこから顔を出し、キョトンとしていたが、
次の瞬間、息子の頭の上に現れ、そして、
息子のあたまから足を滑らせて落ちたw

その様子があまりにも見事だったのでおもわず大笑いしてしまったw
息子が驚いて、「え?パパ見えたの!?」っと聞き返してきた。

子イタチのかわいさと見事な滑りっぷりにいまだに笑いがこみ上げてくるw
息子も子イタチも仲が良さそうで、とてもほほえましかったw
216:07/23(土) 07:21 6kS6jNSS0 [sage]
管狐ktkr
かわいい!アナゴかよ!!

クダは増えるぞ。気をつけれ。

しかし可愛いなぁ…
217:07/23(土) 12:07 NCaEP08u0
お久しぶりです。払いやの婆ちゃんのお話させてもらってるものっす。

騒音妖怪のお話

少し離れた集落から婆ちゃんに依頼が来た。
「夜な夜な地が裂けるような轟音が響き渡る。もしかしたら天変地異じゃないか」
というもの。
婆ちゃんはすぐさま向かった。
あと何故かぬらりひょんもついてきた。
音が聞こえるのは森の方からだと聞いて、
婆ちゃんはお札と薬草数種を持って一人向かった。
森に入った婆ちゃんは「嘘笛」という口笛を吹いた。
これをやると妖怪が寄ってくるという危険なものである。
すると地響きのような轟音が響き渡り、巨大な影が出現した。

蝉である。ジージーと爆音を立てて鳴いていたそうだ。
婆ちゃんは袖を少し引きちぎるとそれを耳に詰めて耳栓にした。
大きさは3メートルはあろうかという大きさだが、婆ちゃんは怯まずに、ゆっくりと下がる。
大蝉はジージーと鳴きながら迫ってくる。
そのとき、婆ちゃんは石ころをぶん投げた。
それが羽にぶつかった大蝉は落下した。
あとはもう殴るわ蹴るわで大蝉に止めを刺したあと、
後日供養塔を建てて退治完了。

ちなみにその間ぬらりひょんはその編の子供と仮面ライダーごっこやってたそうでww
218:07/23(土) 13:06 S4KMTm9H0 [sage]
巨大な蝉とか、ある意味どんなお化けよりこええw
てか、どういう経緯でできた妖怪なんだろう?虫ってみんな妖怪になんの?
219:07/23(土) 14:47 0OQgzsUV0 [sage]
ぬらりひょん何しに行ったんだww
220:07/23(土) 17:10 zip69izx0 [sage]
ちょwぬらりひょんwどっちがライダーだったんだろ
蝉は念か何かの集合体なのかな?
1-AA