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【全米が】なんか笑える霊体験18【テラワロス】
315:05/19(木) 23:52 uRjCP6oc0 [sage]
にょふー 長文書いてたら首筋だと思い込んでたふしぎw
幽霊って何か薬品的な匂いとかに弱くね?ファブリーズは一応匂い消しだけど
ちなみに俺はムカデとか蚊とか実家周辺の虫系の毒はほとんど効かない体質
ガキの頃に散々刺されたり噛まれたりしたせいらしいw
316:05/20(金) 05:14 3+/AwuL+0
横から失礼
中学生の頃、自分の部屋で壁にもたれ床に座ってマンガを読んでいた時の事
何分その時は夜中だったため、いくら夜行性だったからと言っても自分は少なからずまどろんでいた
その時、突然金縛りにあった
あまりオカルト的な体験をしていない自分でも、この時ばかりはまるで体が動けない上、
オマケにツリ目で嫌に美形だったと思われるボサボサな淡い髪の幽霊まで見えた
慣れているはずもない状況に、自分は体中から恐怖がこみ上げた
・・・とはいかなかった
当時、自分は某テニス漫画がとてつもなく大好きだった
金縛りに会おうが幽霊に会おうがこびりつく眠気と夜中のテンションのせいで
自分にはその幽霊が作中の人気キャラとしか映っていなかった
そして嬉しさのあまり、口が動くようになったと同時に
「あああああ●●(キャラ名)くん、やめたまええええええええ!wwww
遊びはもう終わりですよファーハハハハハハハハっ!wwwwwwww」
壊れた、今思うと我ながらドン引きするレベルにまで壊れた
その後、幽霊はフェードアウトする様に消え、
大声を出した自分は隣室でネトゲに勤しむ兄に怒られた
乱文で申し訳ない
317:05/20(金) 05:53 ObUmjDEr0 [sage]
Strange creature caught on video. What is this?
http://www.youtube.com/watch?v=9XYbtgBq6Es
318:05/20(金) 07:15 xRAUAq7N0 [sage]
>>316
日本語の使い方が独特ですね
319:05/20(金) 15:20 Vz4SB+xF0 [sage]
>>317
ただの蝙蝠が飛んでるだけじゃん
320:05/20(金) 15:59 xNfKCsAV0 [sage]
>>317
マルチうぜー
321:05/20(金) 21:26 Grv6mhoOO [sage]
自分じゃなくて祖母が体験した話だけど投下
祖母の家には陶器で出来た黒い招き猫が茶箪笥の上に飾られてる。
40センチ位あって結構デカい。
自分が物心ついた時からあってかなり年期の入った感じ。
で、銀行の粗品でネズミ年だったという事でネズミの置物を
貰ってきた祖母は、それを黒招き猫の前に飾った。
その日の晩、祖母が台所で洗い物をしていると
何かが落ちた音が…察する通り、落ちたのはネズミの置物w
祖母は不思議に思いながらもネズミを元の場所に…
んでお風呂から出ると、またネズミが落ちてるw
でも祖母はまた元の(ry
まぁ、不思議な事もあるもんだとその晩は床に就いた。
そして翌朝、茶箪笥の前には割れたネズミの置物が…w
祖母はこの招き猫には魂が宿ってるんだろうね…
と、より一層招き猫が可愛くなった様で
今は招き猫の為に座布団やポンチョ風肩掛けの様な物をせっせと作ってますw
ちなみに丑・寅・卯と銀行の粗品の置物を飾った様ですが
無事だと言う事ですw
なんか霊体験か微妙な話でごめん
322:05/20(金) 22:20 6v6Xcemb0 [sage]
>>321
これ思い出したw 俺vsネコ
http://www.youtube.com/watch?v=FClu-b47iE0
323:05/21(土) 00:03 j5Xbn7G20 [sage]
ネズミが嫌なんじゃなくて、ネズミで遊んでるっぽいな
ネズミのオモチャでも備えたらいいんじゃなかろうか?
324:05/21(土) 01:33 8TkYkryr0 [sage]
>>321
それかマタタビを供えておけば、何か面白い事が起きるかも…
流れぶった切りでスドーさん話。
この話はアダルトグッズ除霊ではないから、あまり面白くは無いと思うけれど…
とある旧家に呼ばれたスドーさん。
家鳴りや生首など、怪現象が多数発生し、そろそろその家を壊す予定なのに
アクシデントの多発で未だに工事ができないと言う。
その屋敷の除霊をして、受け取った報酬で飲んでいる時に
そのエピソードを語ってくれた。
『除霊というより、引越しの方が近かった』そうで
大きな漆塗りの箱を持ってきて、見せてくれた。
「チラっとだけなら見てもいいよ」と言って、観音開きの箱を少し開けると
中に詰まっていたのはたくさんの目玉だった。
普段モヤしか見えない私が初めて視認した霊的なモノがそれで
悲鳴を上げて飛び退ると、スドーさんは箱を仕舞いながら説明してくれた。
小さな妖怪が沢山居たらしい旧家。
そこでスドーさんは実家で作り置きしていた箱を準備。
スドーさんに言わせれば『モンスターボールみたいなもの』らしいその箱に
『彼ら』に入ってもらい、妖怪がよく育つ栄養分?たっぷりの箱である程度養ったら
人に害を加えないことを条件で山に出すらしい。
俄かには信じ難い話に驚きながら
「でもこんな狭い箱にあれだけの数とか…」と聞いてみると
「大丈夫…たぶん」と根拠の無い答えがwww
大丈夫なのかスドーさん…と思っていたけれど
何年経ってもスドーさんはますます元気で、たまにディルドを振り回していた。
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