下
【全米が】なんか笑える霊体験19【テラワロス】
21:06/20(月) 19:45 Eyxr2EtT0 [sage]AA
黙ってNGに放り込んどけ
22:06/20(月) 19:45 RtIMKM+p0 [sage]AA
>>21
うっす!
23:06/20(月) 19:52 MJVW5d6Z0AA
まあそういわずに、糞ネタ投下しろよ
一般社会から見た評価って気になるだろ?
どうせぼろ糞評価されるのは目に見えてるとしてもさ
24:06/20(月) 19:56 T1PIWN7RO [sage]AA
その別名で書いた作品はどんな話しですか?
それくらいなら言えますよね?
25:06/20(月) 19:58 6AYM2kRA0 [sage]AA
さすがに煽りあいじゃ笑えないんで…
26:06/20(月) 20:07 RtIMKM+p0 [sage]AA
>>24
ほっとけよ
27:06/20(月) 20:13 T1PIWN7RO [sage]AA
>>26
そうします。以下いつもどうりでお願いします。
28:06/20(月) 20:25 q0l/BYTX0 [sage]AA
前スレの続きだけど、
「仏像は作られた時代・国の言葉で話す」
ありがとうございます!
おかげでやっと、
「別に旅行出来る訳でもないのに、何で古典や漢文を勉強しなきゃいけないの?」
といって反抗する子供にこう言って来ることが出来ました!
「ちゃんと勉強しとかないと、アンタが持ってる、お守りやパワーストーンが警告してくれても、何も聞き取れないからね!」
29:06/20(月) 20:50 kAOc0+rb0 [sage]AA
相も変わらずこのスレは荒れてるようで。
怖い話の怖さとは、それを見聞きする環境にも左右されるのはご存知の通りだと思いますが、
現在のスレのような状況では、仮に良質な話が投下されたとしてもダメになるのが道理というもの。
しかしながら、今から私がする話は、このように荒れた状況下にこそ相応しいものであると存じます。
まずは話を始めるにあたり、1つ注意事項をば。
小心にして被害妄想の気がある方は、この話を読むの止して頂くのが良いかと存知ます。
読んでしまった後になって非難されても、当方に責任は取れません故。
ただ、読んでしまったならば諸兄の下にも悪霊が、と言う類の話ではありませんので、
その点についてはご安心を。
さて、このように長々と前置きをしておりますと、
「ぐだぐだ駄文書いてんじゃねぇ。死ね。」
というようなレスが投げつけられるのは火を見るよりも明らか。
そろそろ始めることに致しましょう。
オカルト板に出入りされているからには、『呪詛』と言いますと一家言お持ちの方もおられる事でしょう。
これより私が致しますのは、その呪詛についてのお話です。
呪詛とは、特定の人に災いがかかるように祈ることを指しますが、
私はこれを、摩訶不思議な力により対象を害するものではなく、心理学的な作用により相手を害するものである、
という説を支持しています。
ただ心理学の分野の中には、反証可能性を有していないものも多々あるため、
科学的にという言葉を使用することが出来ないと言う点では、前者とあまり変わりが無いのかも知れません。
30:06/20(月) 20:53 kAOc0+rb0 [sage]AA
呪詛とは、心理学的な観点から言うならば、
『自分を呪っているものが存在する』ということを呪詛対象に認識させ、
その事実を呪詛対象の精神に刻み込むことにより、
マイナスベクトルのプラシーボ効果を期待するものであると言えます。
これは所謂、病は気からという物にも通じるものがあると言えるでしょう。
呪詛対象の精神に刻み付けられた呪詛は、精神的なストレスとして呪詛対象に蓄積します。
蓄積したストレスは、人間の生命維持に必要な恒常性、所謂ホメオスタシスを乱し、
そのことによって呪詛対象は、身体的不調をも訴えることなるのです。
ホメオスタシスの乱れは、自律神経系、内分泌系、免疫系にまでも影響します。
例えば、自律神経系の乱れは、時に血管の収縮や、血圧の上昇なども招くことが知られていますが、
その影響が手足などの毛細血管で起きる分には、そこまで大きな問題とはなりませんが、
それが仮に運悪く脳内の血管で起きたならば?
極端な話ではありますが、脳動脈に血栓を生じ、脳動脈瘤破裂により死亡する事態となる可能性が、
全く無いとは言い切れないでしょう。
上前次1-新写板覧主AA省