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【全米が】なんか笑える霊体験19【テラワロス】
30:06/20(月) 20:53 kAOc0+rb0 [sage]AA
呪詛とは、心理学的な観点から言うならば、
『自分を呪っているものが存在する』ということを呪詛対象に認識させ、
その事実を呪詛対象の精神に刻み込むことにより、
マイナスベクトルのプラシーボ効果を期待するものであると言えます。
これは所謂、病は気からという物にも通じるものがあると言えるでしょう。
呪詛対象の精神に刻み付けられた呪詛は、精神的なストレスとして呪詛対象に蓄積します。
蓄積したストレスは、人間の生命維持に必要な恒常性、所謂ホメオスタシスを乱し、
そのことによって呪詛対象は、身体的不調をも訴えることなるのです。
ホメオスタシスの乱れは、自律神経系、内分泌系、免疫系にまでも影響します。
例えば、自律神経系の乱れは、時に血管の収縮や、血圧の上昇なども招くことが知られていますが、
その影響が手足などの毛細血管で起きる分には、そこまで大きな問題とはなりませんが、
それが仮に運悪く脳内の血管で起きたならば?
極端な話ではありますが、脳動脈に血栓を生じ、脳動脈瘤破裂により死亡する事態となる可能性が、
全く無いとは言い切れないでしょう。
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