【全米が】なんか笑える霊体験19【テラワロス】
131:06/22(水) 16:15 d9R754u/0 [sage]
うちは浄土真宗ってはっきりわかっててよかったー・・・
婆さんはこの間行われた親鸞聖人のン百周忌ツアーに行って来たくらい
で、京都土産に生八つ橋もらって職場に持っていったら
職場のおっさんのお母さんも丁度同じ日に京都に旅行へ行ってたとのこと
帰ってきた日も婆さんと全く同じ
もしかしてお母さんも親鸞聖人ツアーに行ってた!?としばし騒然
後日もっとたまげたことにちょっと立ち寄った祭りで
婆さんと一緒のツアーだった人と再会
偶然ってあるものなんだなあ・・・
132:06/22(水) 16:20 fgQWBU3q0 [sage]
何だお前気付いてないのか? 
職場のおっさんの母親=お前の婆さんだよ
133:06/22(水) 22:29 0yjZvssPO [sage]
俺んちの洗濯機、風呂場のすぐ隣にあるんだが、
洗濯コースを設定する時とかに独特の音楽が鳴る。

その音が
ポ、パ、ピ、ペ、パ(洗濯コースや水量を設定してる音)
ピラリラピッポッパー♪(設定が終わってスイッチを入れた時の音)
ってな感じの変な音楽なんだが

その日、風呂に入ってた俺は何となくその音を思い出してやたらとツボに入り、

「ポ、パ、ピ、ペ、パ・・・ピラリラピッポッパー♪ブフフっww
ポ、パ、ピ、ペ、パ・・・ピラリラピッポッパー♪ブーッwwww」

みたいな感じで延々と繰り返して歌ってた。
すると、途中で風呂の外から「・・・フフッ」と声が聞こえてきた。マジで。

あれは多分洗濯機が笑ったんだと思う。
134:06/22(水) 23:29 0jKo7NBWO [sage]
パックスレの800に気になる内容が

グドラ様達はそれらと戦ってらっしゃるんだろか
135:06/23(木) 00:00 qwkHVymq0 [sage]
>>134
kwsk
136:06/23(木) 00:17 cEPfQ/P40 [sage]
他所の話するならどうせならリンクはってくれ
137:06/23(木) 01:19 H07q8nfa0 [sage]
>>134 コピペしとこう

800 名前:sage[]投稿日:2011/06/22(水) 22:44:13.91 ID:tHLWR1JeO
流れ読まずに書き込み失礼します。
3.11の少し後に姉が予言スレかどこかのスレでみたレスについてです。
被災地に海から色んな物怪が上がってきてるから(これ関係無いかも)、
被災地に出来るだけ酷いことが起きないように、原発が鎮まるように、鳥居と朱雀のイメージを送ると良いという旨のレスがあったそうなんです。
思い出した時にイメージを送ってみてますが、有効なのかどうか零感なので今一わからず…。
私がいつも覗いてるのがここのスレなので、マモノさんやドブ川の主殿や、どなたかその道のエロい人にお伺い致したく書き込みさせて頂きました。
長文乱文ご容赦くださいませ。
138:06/23(木) 01:24 R6QVI+ln0 [sage]
>>137
トンクス
しかしやっぱり今海辺あたりにやばいのが溜ってるんだな。
払い屋のおばあ様もそういうの鎮めてるんだっけ
139:06/23(木) 01:42 gOq/Edhn0 [sage]
眠れないから書いてみた。笑えないかな。ごめんよ。

私の射撃と猟の師匠だった人の話。以下師匠と書きます。
射撃場で知り合った人で、実父とほぼ同年代。その人の子供がアウトドアに完全に興味がなかったとか
で、私を可愛がってくれた。その人の影響で北海道に狩猟にいくようになったんだけど、一頭も取れない。
私が通る時にはエゾ鹿は影も形もなく。数分後に仲間が通ると、見晴らしの良い場所にボケーと突っ立っ
ているなんて状態が二年続いた。仲間からは、「運の無い奴」といわれたのが、二度目が終わったときに
は「運から見放された奴」とまで言われだした。
 その師匠が見かねて「僕がガイドしてやるから」(北海道に移住して余生を過されていた)と仰ってくれた
んだけど、私がもう意地になっててね。『自力でエゾ鹿の一頭くらい!』と、師匠のお誘いを断ったんだ。
(私は資産家というもんじゃないので、毎年行っていたわけではありません)

 翌年、師匠が亡くなった。糖尿病が原因だった。亡くなる直前、避寒に戻ってきた師匠のところに遊び
に行ったんだけど、顔がボーッとぼやけている様で。去り際、私に師匠がこう言ったんだ。
「元気になるから! そうしたら、北海道に連れて行ってください!」
 以前は、遊びにお出でよとか誘ってくれた私にそういった。ああ、もう会えないかなって漠然と感じた。
六日後、北海道のご自宅に無理に戻った翌日の朝、亡くなられた。

 葬式は、地元でやったので参列。で、ちょっと驚愕したけどこれは後述します。縁あって、師匠の愛銃が
遺品として私の手元に。
 その後、時々師匠が北海道を案内しながらレクチャーしてくれる夢を見た。蝦夷鹿・ヒグマの習性、山の
植生、行動方法、実際の射撃の注意点等など。生前、何度かそういう話をしてもらっていたので、其れを
思い出して夢に見たのかなと思っていました。


140:06/23(木) 01:45 gOq/Edhn0 [sage]
ごめん。文の容量調整していて気付かなかった。ぶつ切りしてスマン。
続けていいかな。これを落したら様子を見ます。


 その冬、私は一人で北海道へ。小樽に上陸して、道東まで移動して行動開始。二度有る事は三度有る、
というかやっぱり一頭も見えない。撃ってはいけない場所、国道脇の疎林にはうじゃうじゃいるんです。
でも、危険もなく、違法でもない地域だと皆無。溜息をついて三日経過。そうしたら、夢にまた師匠が出て
きてレクチャーしてくれるんですよ。私の車の助手席に乗って、私は師匠の指示でハンドルを切る。林道
を走りながら、ああいう地形の影に蝦夷鹿がいることが多い、とか教えてくださる。ほおほお、と教わって
いました。
 次の日。初めて入った山間地で、目立たない林道の入り口に自然にハンドルを切って乗り入れました。
走るほどに、どこかでこの風景みたな?と思い始め、二キロほど走るうちに昨夜夢でみた林道じゃないか、
と疑い始めました。カーブの先に、沢の水が溢れて水溜りになっている等、夢のままです。思わず助手席
を見るけれど、誰もいない。予知夢かな、とか思いつつ走ると、足が勝手にブレーキを踏みながら、手は
キーをオフしてエンジンを止め、キーを抜いた。自分の行動が意味不明なんだけど、あまり疑問にも思わ
ずライフルを手に取り、そっと車から降りて(ドアはあけたまま)脇を流れる川沿いの茂みに突入。俺、何を
やってるんだろ、と思いつつライフルの覆いを外して弾を弾倉にこめてそっと歩いていくと、茂みの切れ間
から河原で水を飲んでいる鹿を発見。あ、いるよ!とそっと銃を装填して落ち着いて一発。目の前に衝撃波
で一瞬水蒸気が沸き、直ぐに消える向こうで鹿がクタッと沈むように腹ばいになったのが見えた。
 やっと獲れた!とそいつに向かって歩き出したら、左側にもう一頭いたんだ。当然走っているけど、何気に
銃を構えて狙い越ししてポンと撃ったら其れも命中。距離が200くらいあったから自分でも唖然として、水飛沫
を上げてつんのめった鹿を見ていた。
 ポカーンとしていたら、師匠の懐かしい声が耳元でしたんだ。
「やっと獲れたね。おめでとう」


1-AA