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【全米が】なんか笑える霊体験19【テラワロス】
222:イエイエ 06/25(土) 21:49 JZQx8KoP0 [sage]
その後、自宅へ戻って(自宅と彼女の家の位置関係はこのとき把握したな)。じゃあまたね、って彼女がいなくな
ったと同時に身体に戻った。眠気なんて吹っ飛んで、朝まで処理に励みました。でも、肝心な処は自分の目線で
見て無いんだけど(彼女が今日に備えてオケケの手入れをしたから、と安心して舐めさせていたからさ、是が非でも
見たかったんだよ!クゾ)
夏休み終了。彼女が男と付き合っていると廻りは大騒ぎ。よぉく知ってるがね、と俺は苦笑い。確かにあの小僧
でした。バンドでボーカルをやってると聞いて納得。ちゃらいんだ。(数年経過。高校時代の仲間と飲んでいたら、
その子が仲間を連れて同じ店にのみに来た。スゲー美人になっていたよ。で、何故か俺が送っていくことになって。
初めて見た彼女のお宅は、確かに記憶にある家でした。家の前で、流れでキス。それだけで終わったけどね。)
あの経験の後、「行動」の意味を考えてヘタレな俺も果敢にアタックするようになっていた。玉砕の中にも、俺に
心を許してくれた人も当然出てきて。その相手と深い仲になると、「あの女の人」が(俺の覚醒時に)出てきて肩を
バンバン叩いて喜んでくれる。金縛りにはならない。でも、顔だけは絶対にね。(白く細い指先と綺麗な黒髪だけ。
声はセクシーなハスキーボイスの痩せた人) 女の子の事、詳しくなったから女の子にも優しくなれた。頭の中で
考えてる事は男も女も同じような物だって解かったし。でもね、深い仲になっても最後は歯車がずれちまう。私より
いい人がいるから、ってサヨナラされる。この人ならって相手と結婚したけど離婚。そんな時、あの人が肩をバンバン
叩いて励ましてくれる。なんだかねえ。疑問、疑惑が確定しかかってるといいますか。まあ、文句を言う積もりも無い。
長文スマネ。
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