下
【全米が】なんか笑える霊体験20【テラワロス】
600:本当にあった怖い名無し2011/09/30(金) 19:20:34.60 ID:ke6Evwmx0 [sage] まとめスレのコピペじゃん 初出は2008/02/20か?
601:本当にあった怖い名無し2011/09/30(金) 19:21:10.55 ID:mAgSadse0 [sage] またコピペか
602:本当にあった怖い名無し2011/09/30(金) 19:27:21.77 ID:1eRtxFIU0 [sage] >>601 ごめん、以前に投下したのを忘れてた…
603:本当にあった怖い名無し2011/09/30(金) 19:31:39.81 ID:pgvOx9ViO [sage] 蚊相撲知らなかったからググってきた 単に蚊の真似してるだけだと思ってたからなんかびっくりだ でも私も仕事で疲れてたんだよ殿… 今日職場仲間に話したらやはり津川雅彦とか松平健を連想されたけどお殿様は及川光博似 見た瞬間から矢ガモが頭から離れなかった ちなみにタクシー乗ろうとした場所は千代田区ではなく千葉県某所です
604:本当にあった怖い名無し2011/09/30(金) 19:53:09.64 ID:swYir3+/0 [sage] >及川光博 実写キューテーハネーで悪の幹部ブラックを演ってたけど、その時も結構アレだった 貴公子の誤変換で奇行師、というのがあるけどそれを連想させる
605:本当にあった怖い名無し2011/10/01(土) 02:13:03.99 ID:HD3mi4kVO [sage] これは中学生時代に俺が盲腸で入院していた時の話し。 俺が入院していた大部屋には偶然にも俺と同じ年代の中学生が二人もいたんだ。 中学生にとっては暇な入院生活、派手なオナヌーも出来やしない。手術日違えど退院する日は一緒とばかり時間を掛けずに仲良くなった。 そんなある日、仮にAとしておこうか。そのAが「あのさ、この病院って幽霊でるらしいぞ」と言ってきたんだ。 ありがちな幽霊話だ。俺もそうだが、もうひとりのBもマル勝PCエンジンを読みながら適当に聞き流していた。 「でな、その幽霊ってのが巨乳の美人な女子高生らしいんだ」 って瞬間、俺かぶりより。Bも読んでる雑誌を放り投げてかぶりより。若いっていいよな簡単なフレーズですぐに臨戦体制に入れる。 で、改めて聞くとこうだ。 午前4時44分に男子トイレの洋式便所の前に立って下半身の服を脱ぎドアノックして「お願いします」と言いながら開けると便器の中から巨乳の美人女子高生が現れていいことをしてくれるらしい。 今聞けば凄いバカらしい話だな。どんなに信じたって便器の中からアバンチュールが訪れる訳がない。しかし、若き青臭い厨学生だった俺たちは下半身に熱い血流が迸るの感じつつ本気で信じてしまった。
606:本当にあった怖い名無し2011/10/01(土) 02:15:50.54 ID:HD3mi4kVO [sage] AとBと俺は満場一致でトイレでアバンチュール作戦と称し午前4時44分にトイレへ集結。いざ作戦決行と相成った。 「いいか?」 Aが俺とBに聞いてくる。俺たちが頷くとAが下のパジャマを脱いだ。 俺もBも下のパジャマを脱ぐ。フルティン三銃士、深夜のトイレに降り立つべし。準備万端、Aが三人ともフルチンなのを確認すると「お願いします!」とドアノックしてからトイレの扉を開けた。 そしたらトイレの中に… いたんだよ! 寝ぼけた婆さんが!! 男子トイレで用を足していやがった! 三人揃って大絶叫!事もあろうにBが先頭のAをトイレの方へ蹴り飛ばしてドアを閉め真っ先に逃げやがった。俺は俺で半分、腰が抜けて這いつくばりながら逃げる。 Aはトイレから 「ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああーっ!!!ごめんなさいごめんなさい!おかぁさぁーん!」 と断末魔の叫びとションベン大噴射する音が。 そして一番可愛そう&今でも申し訳ないのは寝ぼけた婆さんで念仏唱えてガクブルしていた。 と言うか瞳孔が開き掛けて、もう全自動マッサージ機並のガクブルだったらしい。 その後は当直の看護婦さんと警備員と医者の先生にまでめたくそ怒られる始末。いやはやね青春だったね
607:本当にあった怖い名無し2011/10/01(土) 03:57:31.68 ID:V4ryDNo40 [sage] 正直スレ違い
608:本当にあった怖い名無し2011/10/01(土) 04:06:31.72 ID:HD3mi4kVO [sage] よくよく考えたら霊出てきてねぇや(:´Д⊂)正直、すまんかった反省します。
609:本当にあった怖い名無し2011/10/01(土) 05:10:40.07 ID:HD3mi4kVO [sage] んじゃ口直しにこれを投下するわ 俺のじーちゃんの話。正確にはうちのオカンから聞いたじーちゃんの話しだな。 うちのじーちゃんは第二次世界大戦に志願して参加、南方戦線に従軍して生還してきた男で戦後は実家の八百屋を継いで生計を立てていたそうな。 ある日の夜中、オカンが自分の部屋で寝ていたらじーちゃんが寝ている部屋からじーちゃんの怒鳴り声と何かをひっぱたく音が聞こえてきたんだと。 何事かと思いじーちゃんの部屋へ行ってると部屋の中でひとり、マウントポジションの様な姿勢で拳を振り回している。 「とーちゃん(爺)、なにしてるんだっぱい」※方言 ってオカンが声を掛けるとじーちゃんが跨がってた辺りから黒いモヤモヤしたものがヒュッと逃げるんじゃなくて文字通り、ヘナヘナしながら天井へ抜けていったのを見たんだと。 それでオカンがじーちゃんに話を聞くと 「俺が寝てたらよぉ、金縛りになってぇ目を覚ましたら知らん顔の男が跨がって首を絞めてたんだっぱい」 だそうで、男に気づいた瞬間に右拳でこめかみを一閃。強烈な一打を喰らわし怯んだ隙に体勢を入れ替えてフルボッコ。そりゃもう新兵を扱き倒すぐらいの勢いでやったとの事。 「とーちゃん、そんなん得体の知れんもん殴って怖くないんかい。罰当たるんでない?」 ってオカンが聞いたら 「んなもん、コンソリの定期便に比べたら怖くもね」 と答えたそうな。ちなみにオカンも俺も未だにコンソリの定期便って意味がわからん、つか何か笑えるとこないな。
上
前
次
1-
新
通
板
覧
主
AA
省
【全米が】なんか笑える霊体験20【テラワロス】 http://bbs.yakumotatu.com/test/read.cgi/wararei_kako/1313988214/