【全米が】なんか笑える霊体験21【テラワロス】
599:02/01(水) 17:22 jxJ8mq5wO [sage]
>>597
うちのインコ達、男性は嫌いだが女性は好きなので、相手が幽霊だとしても
女性なら平気なのかも知れない……。


>>598
禁煙アドバイス有り難うございます。挑戦してみます。

取り敢えず前回登場した“黒いもやもや”も知人だったという事が判明した訳で、
結局やはり私は生前見知った相手しか見えないようです、今のところ。


ところで、こんな事があったので姉に電話をかけてみました。
姉も、自身の葬儀を仕切る祖母を見ている一人なので。
そしたら、数日前に姉のところにも祖母が登場していたらしい。

姉「私は『師範免許取れ』と、『もう一人子供産め(出来れば女の子)』って
言われた……もう40才過ぎてんのにキツイよ……」

ばーちゃん、姉にも厳しい(´Д`)
600:02/02(木) 00:45 K4ov6txLO [sage]
めんどくさいばーちゃんだなw

601:02/02(木) 02:44 Wb0c1EA60
>>599
そろそろ面白くない創作はカンベンして欲しいんだけど
まじめに現実だと思うなら、とりあえず病院行けな
602:02/02(木) 04:11 MfF//xHZ0 [sage]
今日の雪の帰り道。
ドリドリできる俺は、低ミューでもさして気にせず車を転がしてた。
曲がり角で盛大なドリフトして遊んでたら、曲がりきれずスピンした。
反対車線まで使って一回転させて立て直した。
スピンしてる最中、車内に「うぉぉぉ」と図太い悲鳴が聞こえた。
そういえばこの車、事故車だったっけか。

深夜の出来事ですた。

603:02/02(木) 05:31 QMZ22a1+0 [sage]
幽霊の方がびびったのかw
幽霊を驚かさないように安全運転に気をつけろよ。
604:02/02(木) 14:39 1m0ei/yVO [sage]
この何日か深夜にカチカチ音がしたり、
家族皆寝静まっているのにマッサージ機が稼動してるくさい音とかしていたんで怯えていたんだが、
水槽のモーターが古くなった不穏な抗議音と判明。この数日の恐怖と睡眠不足を返して欲しい。
まあ、よくある話しなんだが、その内の一つ。幽霊てよく寝てる人間の周りをぐるぐる回るよね。
何で回るのか知ってる人がいたら教えて欲しいんだけど、
ある晩に出た幽霊もずりずり俺の周りを回ってんの。
四つん這いでぐるぐるぐるぐる。無視してたら段々回る幅が狭くなってきてた。近づいて来てたんだな。

ツヅク
605:02/02(木) 14:45 YvWljXnY0 [sage]
>>604
「この人俺(私)に気づいてる?気づいてない?ねえどっち?」
多分こんな感じじゃないか?
生きてる俺らだって見ず知らずの人にいきなり触れたり間近に迫ったりはしないのと同じなんじゃないかなー
606:02/02(木) 15:00 1m0ei/yVO [sage]
ツヅキ
ぐるぐる回るのが俺の足を踏んだ。痛いことは無かったが、何とも気持ち悪い。
四つん這いのずりずり回る速度も速くなりだして、
冷静に観察したらなんか奇妙で可笑しくて笑えてきた。
が四つん這い幽霊は尚も速度が上がり回る幅も狭くなり、段々鬱陶しくなってきた。
この回る行為が円を描けなくなればどうなるのか?
つまり、それは俺の上に乗っかるのか?なんか、あんまり良くないよな?
と考えて、四つん這い幽霊が回るタイミングをはかってみた。
段々速くなってたんで、慎重に慎重に様子をみて、奴が俺の足に乗り上げた瞬間に渾身の力を込めて蹴りあげた。
すると、スコーン!と軽すぎる手応えで、四つん這い幽霊が弧を描いて、
想定外も良いところの飛距離でわが家から消えた。
見事に放物線を描いて寝てる俺の上、同室のロフトで寝てた弟をも飛び越えていく様に本気で呆気にとられてしまった。
思わず起きて、四つん這い幽霊が戻ってくるのを待ってみたが、こなかった。
よくある話しの一つ。
607:02/02(木) 15:12 1m0ei/yVO [sage]
>>605
なるほど。つまり幽霊式挨拶?もしくは、獲物を狙い追い詰めるサメみたいな?
そういえば、ぐるぐるまわる別の幽霊の着物に鼻糞つけちゃった事もあったな・・・・・・つい。
まさか、ついちゃうとは思わなかった。
608:02/02(木) 16:19 XAWO4ydA0 [sage]
>>606
私は小学生と中学生の時、家に一人でいると家の周りを誰かが歩き回っていることがあって、
見てみるんだけど、誰もいない。で、本を読んでると足音が聞こえる、ってーのがあって、
母に話したんだけど、「誰だんベーな」で終わってしまった。
そんなことが、たまにあった。
一度は使ってない納屋のトタン板を、ガンガン木槌で叩いて修理しているのも見た。
家には誰もいないし、修理する話も聞いていないのに。
1-AA