【全米が】なんか笑える霊体験23【テラワロス】
733:07/10(火) 15:58 IXqVnISF0 [sage]
流れを読まず投下

高校生だった数年前の話
とある日の早朝、朝練参加のためにバス停まで細い坂道を下っていると、
下からホスト風の金髪イケメンが上ってきた
こんな時間に珍しいなーとか思いつつ肩を掠めるようにすれ違おうとした瞬間
突然耳元で「メアリー…」と愛しげな声で囁かれた
(何だっ!?)とびっくりして振り向くとそこには誰もいない
左は低い崖、右は民家の高い塀で隠れる場所などない一本道なのに
走って逃げたにしても足音一つしなかった

幽霊らしきものに遭遇したことよりも「メアリー…」が衝撃的すぎた夏の日の思い出
1-AA