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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝3
951:11/05(月) 12:51 v311NlUo0 [sage]
・ちょっとだけ判明した関係を書いてみる
守護死神さん
名実共に向こうの世界ではすごい人。部下が何人もいる。
現在は仕事をこなすかたわら、とある人間の守護も兼任している。
寡黙で普段は自らの意思を示したりはしない。
仕事はきっちりやり、必ずお礼をしたりするなどかなり真面目なタイプ。
Y字路の悪魔さん
何らかの理由で某地方で不幸を起こすようになってしまっていた人。
近所の子供からオカリナを貰い、それを吹いて自身の負のはけ口を見つけた。
鳥の形の頭と鳥の翼を持っており、飛ぶことが可能。話す言葉は若干カタコト。
守護死神さんと前に同じ仕事をしていた。現在はしていないようだ。
952:11/05(月) 15:42 z4WqLEKGO
黄緑色は、成長・活力・事態の好転をさすことが多いみたい。
エクソシスト姉さんには、やろうとしていることへの手助けになるよう、力のおすそわけ(?)をしてくれたのかも。
953:11/05(月) 16:00 z4WqLEKGO
紫は、高位の人をさしたり、死や病をさしたりすることが多いね。
こちらは、冥界(?)に属する力と仮定するなら、やっぱり力を分けてもらったってことになるんじゃないかな。
友人息子さんの所に出たのは、オカリナをもらった事で縁ができたんだろうね
だから、『帰ってきたよ』の挨拶だったのでは?
風船のことは、聞かれたからって感じ。
ところで、鳥の頭に笛で、自分は烏天狗が頭に浮かんだんだが。
なにか、その手の昔話、ご近所にないかいな?
954:933 11/05(月) 22:35 Jd0oQphv0
>>953
俺が知る限りではないね
一応友人にも聞いてみるよ
955:11/06(火) 21:45 11b705/L0
掲示板への書き込み自体が初めてですが、お話の途中で失礼します。
自分からは五感で霊的なものを補足した記憶がない、
他人に霊的な指摘を受けたことがない、
偶然と片付けられても仕方のない、ひょっとしたら色んな意味で笑えない、それでも不思議に思う話。
まとめにあるような、話としてのまとまりすら無いのですが、こちらで語らせて頂いてもよろしいでしょうか?
上記の内容でスレッドに相応しくないのであれば、このまま消えます。
お目汚し失礼しました。
956:11/06(火) 21:46 vGMur8Ne0 [sage]
エジプトのホルスとか?
957:小林◆matome2rkQ 11/06(火) 22:05 09cfwrhp0 [sage]
>>955
大丈夫
958:11/06(火) 22:06 NOL1tzV/0 [sage]
>>955
??不思議なこと?
スレ違いかどうかは内容がわからないと何とも…
959:11/06(火) 22:21 11b705/L0
955です。何にせよ、お話しなければ皆様もスレ違いの判断を付けようがありませんね。失念していました(´・ω・)
前置きになるかならないかもわかりませんが、自分が生まれて半年の間に、
家の飼い猫3匹が次々と自ら水銀をあおって死んだそうです。
父曰く「一家の当主が誕生すれば、猫は家から去るもの」だそうですが、
いかんせん心霊否定派の父の言葉なのでなんとも言えません。
私が物心もつかない、言葉を覚えたての頃、夜中の散歩(保護者同伴)が趣味だったようで
その散歩のことを「おばけいく」と称していたと聞きます。
私の覚えている夜中の散歩の内容は「国道での車の見物」だったのですが、
どうやら「おばけいく」とは、それとは別に行っていた、もっと幼い頃の散歩であったようです。
その散歩の内容ですが、
とある場所にある祠へ行く
というものでした。
その祠というものが変な場所に立地していまして、周りはガッチリ住宅街に囲まれているのに、
そこだけ小高い丘を切り取って残したような場所です。
何故そんな立地であるのか、どうしてそんな場所へ好んで脚を運んでいたのかは定かではありませんが、
とにかくその祠が好きだったようです。
960:11/06(火) 22:36 11b705/L0
長くて全文表示されませんね、気を付けます。
本題はここから。
私が高校生になったあたりからでしょうか、何故か妙にヘビに因縁を持つようになったんです。
当時、私はバンドでVo&Baをやっていたのですが、何となくPNに「蛇」の字を使っていました。
その後に興味本位で診断した…インターネットで見つけた占いゲームなので信憑性は低いでしょうが、
高頻度で「あなたはヘビに守られています」的な内容が出ます。
偶然なのでしょうが、当時は下半身思考が優位のバカ高校生(非リア)「うおっ、すげっwww」となって
何故か得意になっていました。
これは後後になって気付いたのですが、このヘビ守護判明(笑)とほぼ同時期に
付き合い続ければ私の人生を狂わせる可能性があったであろう悪友たちと次々に疎遠になっていきました。
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