【全米が】なんか笑える霊体験24【テラワロス】
30:07/31(火) 19:06 PqvnCCdg0 [sage]AA
>>29
姿勢を注意されたとは限らないぞ…
イチャイチャしたり、甘えたりしたかったのかも
…と、良いほうに考えてみるww
31:07/31(火) 19:46 R/OrN9ePO [sage]AA
>30
と言うおっさんの霊か
32:07/31(火) 19:47 2rat94xQ0AA
>>19
とりあえずユートピアのこと
英に、AAやロシア人の動画を見せ、手順を詳しく解説…
私「これはインターネット生まれのおまじないで、元々は(ry
かくかくしかじか…すると、幸せな気分になれたんだと」
英「だろうね!ハイ!」
私「不思議なことに、これが怖い幽霊に効くらしくて…」
英「エエエエェェェェ(´Д`)ェェェェエエエエ」
私「(ロシア人の動画見せる)」
英「wow!!おかしすぎ!!」
私「だよねぇ…ビックリしたよ」
英「僕もやってみようかな??へっへー」←独男
私「(…)幽霊出た時にしような?」
英「僕がやったら、ご近所さんに、ちょっとオカしくなったって思われるだろうな〜
覚えとくよ!」

ごめん、あまり面白くないんだ…続いて、怪談をふたつ、聞いた。
結構きっちり語ってくれたから、細かいとこ訳して、また過疎った時にでも
投下する。
33:08/01(水) 17:46 4Vd1Td9v0 [sage]AA
>>32
お待ちしております(^o^)丿
34:08/01(水) 23:06 Grab9W7M0AA
>>33
英はなしその1。

それは僕が十代だった頃のこと。

僕は、とある古い廃墟でよく、友達と会っていたものだった。
僕らは仲間でつるんではそこで、飛行機の模型を作って飛ばしたりやなんかしていた。
ある夜、階段を下げたままにしておこうとした時に
暗闇の中…僕は背後に、冷気と気配を感じたんだ。
僕が急いで外へ出るとすぐ、それはなくなった。

僕はその時、誰にもそのことを言いたくなかったんだ。
だって皆、僕のことを、ばかげたことをするやつか、ビビったんだとでも思うだろうからね。
とにかく僕は、誰かが出てくるのを待った。
だけど…
一人の友達が出てきて、-僕に言ったんだよ-
僕はやっぱり、階段の上に誰かがいたんじゃないかと思ったんだ!

僕は何も見なかったけど、
何かがいたんだよ…だって友達は、僕と同じ感じがしたって言うんだ。
僕はそれを聞くまで彼には、何も言わなかったのに…

がんばってみたけど…ありきたりでサーセン!
また過疎った時に投下する。
35:08/02(木) 00:14 IXHI8TSz0 [sage]AA
>>34
おぉ、さっそくありがとう!

>ビビったんだとでも思うだろうからね。
いやいや、ビビったんだよね?ww

もし彼が今後、ユートピアをすることがあったらその雄姿をぜひ報告してしてくださいww
36:08/02(木) 06:32 5FflxVQeO [sage]AA
>>34
笑うところはどこ?
37:08/02(木) 07:39 SH0dCY/H0 [sage]AA
笑うところってより>>34がみんなに頑張って伝えている姿を微笑むんじゃないかな。
38:08/02(木) 07:53 8m0P43Uw0 [sage]AA
なごみ系だったか
39:08/02(木) 10:38 IZsTI+Y70 [sage]AA
金玉が右に寄っちゃった、オーアーイオー
1-AA