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【全米が】なんか笑える霊体験24【テラワロス】
558:本当にあった怖い名無し2012/09/06(木) 23:47:47.06 ID:FR9k6a+d0 [sage] 動物関連が続いているので便乗させてもらう。 数日前から、なんかゴールデンレトリバーとバーニーズを足して割ったような大型の 真っ黒な長毛犬みたいなのが回りをウロウロしている感じがする。 それも、構って構って遊んで遊んでモフって撫でて撫でて!!! と尻尾を千切れんばかりにブンブン振りながら全身でタックルかましてくるような感じ。 気配とイメージだけなんだが、今もキーボード打ってる隣りでお座りして待ってる。 いや、うん。微笑ましいし可愛いんだが、如何せん自分は「猫派」なんだ… そしてモフリたくても触れないという罠。ゴメンな(´・ω・`)
559:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 00:10:56.77 ID:NvVj5q4I0 [sage] >>558 ハンドタオルの両端に結び目作ったのを与えておけ うまくしたらそれで一人遊びしてくれる
560:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 00:20:45.96 ID:FvYt81HO0 [sage] >>551 なんか昔話みたい いいなあ
561:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 00:27:15.61 ID:orvViXhE0 [sage] ふとした疑問 猫の毛アレルギー持ちなんだけど、そういう人とかが近づいても大丈夫なのかしら?
562:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 00:29:19.87 ID:pfLvp/Iu0 [sage] >>561 物体じゃないから、大丈夫じゃない?
563:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 07:48:19.56 ID:aEvMvQuv0 [sage] 目をつぶって家をイメージして戸を全部開けて行き開けて行く過程で 誰かに遭遇したらそれは霊って奴 あるじゃない? あれをやって見たらざんばら髪の女性がいたんだ。 怖いと思ったけどどうせ、妄想だろと手を出すイメージをした。 髪を掴んで床に倒して殴る蹴るをして 「てめっ 家から出てけ コノヤロー」って。 でてかんから髪を掴んで引きずって戸をあけて 外に放り投げて出したった事がある。 その後、目をあけて閉じもう一度やったら今度はもう誰とも会わなんだ。
564:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 07:52:57.98 ID:aEvMvQuv0 [sage] で、本題はここからだけどこれと要領は同じで背中から 自分を見てるイメージをしてみた。 PCに向かってる自分の背中を イメージ・・・そしたら蛇が浮かんでいた。 小学6年の頃 学校の帰り道で車に轢かれ 死んで間も無いだろうと思われる蛇の死骸があったんで 可哀相だと思い埋めて手を 合わせた事があったんだけどそいつかなぁ?
565:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 08:08:18.07 ID:aEvMvQuv0 [sage] これは面白いと感じてそうだ、普段行けない所をイメージだけでも 行ってみたらどうだろう?と思って脳内旅行をしてみる事に。 まず伏見稲荷をイメージ参拝してみたら見えちゃった。 銀狐さんがいらっしゃったwww体毛が美しい銀色で目は鋭い。 今度はマヤ遺跡をイメージしてみたらあの遺跡の一番上に ご立派な仮面をつけた人物があぐらかいて座ってた。 長くてデカい仮面で腰部分まであったんじゃないかな? 体色は日焼けして茶色でムッキムキ あれ、マヤ神かなぁ? A9cxeGd7Oさんも家の外見とか中の様子の詳細を 教えてくれたら蛇さん、猫さん、狐さん 見えちゃうかも。
566:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 10:31:07.66 ID:TKclnlDD0 [sage] ところで、どの辺が笑える霊体験なんだ? いい加減スレ違なのに気付け
567:本当にあった怖い名無し2012/09/07(金) 10:39:58.07 ID:B3WwueKX0 当時は怖かったんだけど、最近話したら笑われた話です。 大学の頃、いつも電車で一緒になるイケメン男子高生が好きでした。 耳に障害があるのか、友達と手話で話しているのをよく見ました。 結構、有名な子で電車に乗って来ると女子高生がキャーキャー言ってたり人気もあったみたいです。 ある時、いつものように電車に乗っていると隣にいたギャル二人が 「ねぇ、友達のAいるじゃん?」 「うん」 「何かさあ、あのいつも○駅で乗って来るイケメンいんじゃん?」 「え?耳の?B君」 「そうそう!B君!」 思わぬところで彼の名前が出たので耳を澄まして聞いていると 「この前、Aが電車待ってたら前の前の前くらいにB君がいたんだって、んで何気なく見てたら B君の横に背の高いスーツ着たオッサンが来てえ」 「うん」 「B君の耳に息をフーフー吹きかけてたんだってwwww」 「ちょwwなにそれwww」 「でもB君、全然気付かないんだってww彼女と話しながらこう耳の横を払ったりするんだってww」 「ちょwww」 「もう、オッサン超必死で顔真っ赤にしてフーフーしてんだってwwでも電車のアナウンスなったらパッて消えたんだって。 消えたの見てアレ幽霊だったんだって超怖がってんのww」 「何それwww怖くないからwww」 それを聞いて周りにいた人たちも肩を震わせ笑うの我慢しているようでした。 私は何気なく聞いてしまった彼女情報に落ち込みました。 それから何ヵ月後か、電車でB君と一緒になりました。 窓際で二人向い合う様に立っていると、B君が携帯を見ながら右手で耳の横を払うような動作をし始めたので 私はこれか!!!と思い観察していると私の視線に気付いたのかジロっと睨まれてそのまま駅に降りていってしまいました。 そのうちB君も高校を卒業したのか見掛けることもなくなりましたが、今もオジサンに耳をフーフーされてんのかなあと思うことがあります。
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