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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝4
967:07/04(木) 17:12 9on3itQCO [sage]AA
きっと、お子さんが神様に守られている特別な子どもだから、
守役も特別な守役(ロッテンマイヤーさんみたいな感じ?)なのでは?
と、勝手に想像した。
968:07/05(金) 16:05 yQ/kpI/R0 [sage]AA
まとめで『視界の端の猫』ってなってた黒猫の飼い主です
こないだ足元でこっち見上げてるのが一瞬だけ見えたんだけど、
顔をしっかり確認できました!!!
くりっとした目の黄色いかわいこちゃんだった!
なんとなくだけど、おんにゃのこっぽい感じでした。
尻尾はやっぱりちょい短めっていうか、
うちの黒にゃんこが尻尾長すぎなだけかもしれないwwww
でも視えるのはやっぱり視界の端っこだけでしたorz
969:sage 07/05(金) 23:50 2c7DKWWH0AA
>966
>967
守ってくれている子達いわく「お姫様」だったそうです。
なので私は「姫様を育ててくれているおかあさま」みたいな扱いをしてくださってます。
もしも私がお眼鏡にかなわないろくでなしの親だったら早々に引き取る(あっちの世界へ)つもりだった。
以前試した事もある、と言われた事があります。
そういや次女が生まれたばかりの頃、長女のイヤイヤ期と重なってむきーっとなってばかりだった頃、
夢の中に白い服きた人たち(多分男性)数人が現れて
「次の赤ちゃんが生まれたんだから、この子はいいだろう?返してもらおう」って長女をぐーっと
抱え込むようにその白い服の中に隠しそうになられた事がありました。
瞬間「そっか。次の赤ちゃんいるしいいか」と流されかけて、いやいやいやとんでもないと奪い返し
「そんな思いをさせる為にこの子を産んだんじゃありませんっ」と必死に私が抱え込んだ記憶があります。
その時、長女はされるがまま無表情にじーっと私を見つめてました。あの顔は忘れられないです。
先日のその事を確認したらやっぱりビンゴだったようで。
「あの時そのままだったら現実にも返してもらってました」と結構さわやかに言われました。
良かった・・・流されたままにならなくて。
970:07/06(土) 01:57 dOe556fW0 [sage]AA
娘さんの前世は小さな女神様ですか・・・すげー・・・
つか神様のお使い?の人々「現実にも返してもらってました」って
この世の娘さんを殺そうとしたってことですか!?
しかも結構さわやかにって・・・
やっぱりこの世ならざる存在の概念は理解不能です恐怖です(((((;゚Д゚)))))
どうかこれからもお嬢様達と仲良く幸せにお過ごしください
そして願わくば神様も大事なお姫様と産んでくれたお母さんに
そんなあっさりと惨いこと(人間的に)をしないようお頼み申しあげます(-人-)
971:07/06(土) 09:19 WsfgEOhvO [sage]AA
きっとあれだよ、神隠し的な何かになってたんだよ!
実際の神隠しもそんな感じなんだろうか…?
972:sage 07/06(土) 23:15 mHEyHZqu0AA
>970
多分、生まれて修行する必要のない子なんだから、将来的に虐待とかしちゃいそうな親とかだったら側において
おくことはなかろう・・・みたいな事だったらしいです。
「もうそんな事考えてませんよー」とは言われています。それが「生き抜きなさい」に繋がってるのかなと。
>971
もうね、突っ込んで聞けなかった。もしかしたらそうなってたのかもしれません。
さて、亡くなった祖母の話。お墓が栃木の山の中にあったので、伯父が自分の家の側(都内)に新たにお墓を購入。
母と伯父は仲が悪いので、こちらの都合は全く関係なく納骨の日を決めてきました。
別の日に勝手に行きゃいいじゃないか、と思ったのですが、よくよく話を聞いてみると費用をかけたくない
伯父が父にご供養を頼んでいたらしい。(一応某宗教の信者で、資格を取っていて出来るらしい)
そのくせこちらの都合を全く聞いてこなかったので母はその勝手な行動に怒り心頭でした。
しかし、結局その決めた日の納骨は、役所に出す書類等の不備でお流れに。そのまま別におまいりすることと
なりました。
ですが私と長女は正直、その日ではなくなるだろうと思ってました。
だって、長女に祖母へ「○月○日に納骨だよ」と伝えてもらった所。一言
「無理、私その日忙しいから」とばっさり断っていたからwwww
ちょ、ばーちゃん貴方の納骨だしww
「その日はどうしてもはずせない」と言ってましたからね。
なくなってからもオトコマエだぜ、ばーちゃん。
973:07/07(日) 15:21 uJWb/ztJ0 [sage]AA
>>972
子供7歳、神の内。だっけ?
それまでに、まぁ……人としての生を終えちゃうかもしれなかったと言うことかと……。
でも、望んできてくれたのは、とても嬉しいことだよね。
……何だろう。
獣さん方ぞろぞろで、どうしても某聖人二人の人界暮らしのコミックを思い出してしまう。
それはさておき、お母さんも、娘さん方も、お守りの方々も、みんな幸せになーれ。(AA略
>>968
いいな、いいな。
子猫っぽい顔なのか。
視界の端ですら、見えない自分には、うらやましいかぎり。
974:07/08(月) 15:16 7b5Y9GvgO [sage]AA
>>972
おばあちゃん、「その日は、忙しい」って、何の用事があったのか?
自分の納骨を自分でコントロールするなんて、凄いな。
975:07/08(月) 21:56 Hn037cED0 [sage]AA
>>972
何だかおばあちゃまも只者じゃなさそうですねー
976:07/09(火) 12:55 8n5jAgpmO [sage]AA
仕事がありえないくらいに大変で、無の境地になるくらいやりつくした日があった。
おまけにその次の日も、やる気がない奴のせいでとばっちりを食らい、そいつの分もやらなきゃいけないしで燃えかすのようになるくらい消耗してしまった。
おまけに自分の器の小ささも思い知って落ち込んでたら、ふいに後ろの人が「底を見る修行じゃ」と話しかけてきた。
「底?」と聞き返すと、後ろの人は「己の底を見る修行じゃ。人は他の何者かになることはできぬ。己しかなれぬ。己の底を知ってこそ初めて己になれるのじゃ。心してかかれよ」と言った。
自分の限界を知ることで、初めて分かることがある。
それを知らなければ、真の己にはなれない。
ということらしい。
後ろの人は武士なので、あまり多くは語らないんだけど、言うことがいちいちかっこいい。
とりあえず、仕事がんばる。
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