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笑える霊体験まとめ雑談所2
886:12/04(水) 12:03 sMV9tyvWO [sage]
>>885
見える自衛官の話ではない
フィリピンには先の大戦でなくなった旧帝国軍人の皆さんがまだ大勢留まっていたが、
この度支援に行った護衛艦を友軍の救援がようやく来た!と認識し一緒に帰ってくる、という話がまずあって、
その艦に霊感ある自衛官がいたらきっとすごい光景が見えるんだろうな、というお話
887:12/04(水) 18:03 Ta9K8CN+0 [sage]
硫黄島に行った輸送機がみっちり詰まった状態で帰ってくるってのはよく聞くな
空荷のはずなのに離陸に手間取るそうな
んで、乗ってる人はやっぱり人影見たり話し声聞いたりするんだと
888:12/04(水) 19:33 5Sb+yabis [sage]
「ちょ、おま、狭い! もっとそっち詰めろ!」
「うるせえこっちはこれ以上詰めらんねえよ!」
「はーい追加が来ましたよーもっと奥行ってくださーい」
「「まだ乗るの!?」」
こうですか分かりません
889:12/04(水) 19:45 Ta9K8CN+0 [sage]
>>888
会話の内容は「やっと本土に帰れる」とか「友軍が来てくれてよかった」とからしい
890:12/04(水) 20:43 IF4n+uHO0 [sage]
これだの。コピペペペ。
586 名前:名無しさん@七周年[] 投稿日:2006/12/22(金) 21:57:33 ID:h5leYAsw0
前出のYS-11M機上整備員です。
実体験ですが、数年前の夏無事に定期便も終わり硫黄島から厚木の帰り便大きな荷物もなく
便乗者は海保職員1名。天候晴れ、風微風。定刻に離陸なのですがいつもより滑走距離が長い、
Pも変だナーという顔。夏の日差しの機内ほど程よい温度で弁当の後、やることもないので機内でお昼寝。
しばらくして人のざわめきというかひそひそ声でふと目がさめ機内を見回しても海保さんが寝てる姿しか。
改めて寝直すと「これで国に帰れる」「友軍機が来てくれて助かった」とはっきり。
流石に目が覚めて後部貨物室を見回してもなにも。。。。海保さんもやや青ざめた顔で「聴きましたか?」と
2人そろって前に逃げ込んでPにその事を報告。Pが「それで重かったのか、お盆も近いし」と。
その後何事もなく厚木に。機体点検をしてると耳元ではっきりと「連れて帰っていただき有り難う御座いました!
891:12/04(水) 21:15 Ta9K8CN+0 [sage]
>>890
あーそれそれ
他にも似た様な話しはあるけど
フィリピンとかパラオとかインドネシアとかに旅行で行ってた人に
くっついて帰ってくるのもあるらしいよ
892:12/04(水) 21:46 TfA9CFbt0 [sage]
帰って、きたかったんだねぇ…。
ただただ、涙が滲んでくるよ。
893:12/04(水) 22:05 33zOuI9+O [sage]
>>885です。
そういうお話だったんですね。
コピペ貼ってくださった方、ありがとうございました。
894:12/04(水) 23:56 7WVywUmAs [sage]
昔、「お前は霊感はあるが、霊が後ろに立っていても気がつかないタイプ」
と言われた事があるのだが、それって霊感ある事になるのかなぁ?
895:12/05(木) 00:04 Kjl8BepoO [sage]
>>894
霊感を視覚に、霊を人に
置き換えてみてはいかがでしょうか。
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