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【全米が】なんか笑える霊体験27【テラワロス】
629:シロカムロ 08/24(土) 12:35 D7SlYu87O [sage]AA
>>372だけど、半端に切ってごめんなさい。続き。
双子が俺の前に双子同士が向かい合うように正座して、俺に向かい合うように叔母さんが正座した。
他の皆さんも離れて正座。俺は足崩して楽にしてとか言われたけど、いたたまれない感が。
双子に正座なれてないだろ、と指摘されて胡座にさせてもらった。
神降ろし中に、俺が疑問に感じたりしたら逐一質問して良いと言われた。
双子がシロカムロと神様を降ろした。長い時間遊んだりして見慣れた双子がまるで知らない別人に見えて、正直俺は固まった。
因みに、Bの降ろした神様は、子供神様の神様教育を担ってる神様と聞いた。まず、Bが静かにAにゆっくり頭を下げた。
神様(B)がシロカムロ(A)に頭を下げて話しはじめた。変に口挟めない雰囲気。
神様「何故、今の世に人に付いていらっしゃるのでしょうか?」
シロ「今の世だからこそ。黄泉に死者が帰って来んので狩りに来た」
見守り組皆さんが雰囲気どよめいた感じ。あからさまじゃ無いが、動揺したみたいだ。それにシロカムロが反応した。
シロ「何を戸惑う?お前達はお前達の役割を、私は私の役割を果たすだけの事」
神様「何故その方(俺)に付いていらっしゃるのか、お聞かせ願えますか?」
シロ「(頷いて俺を見て)それがこの子の役割の一つであるから」
俺の役割とか、どゆことー?
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