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【全米が】なんか笑える霊体験27【テラワロス】
639:シロカムロ 08/24(土) 16:09 D7SlYu87O [sage]
子供神様の力が成長していくと、人や神様に成り代わりしてる輩がこの世界から排除されていく、
とシロカムロは俺により見守り組皆さんに話してた。偽者は去り本物が残る。って
シロ「日本にも大事な局面だね。日本人はね皆大切な存在なんだよ。
君達にならよくわかるよね?神の世の話じゃないよ。現実の話だよ」
見守り組皆さんの中に、涙ぐむ人も居た。シロカムロの話し方が柔らかく言い聞かせる感じで、俺もまた泣けてきた。
皆さんシロカムロに質問しまくり。俺はもはや感覚のなくなった足をやっと崩す。
守護霊じゃ無かったー。女の子じゃ無かったー。とかちょびっと思ったけど、
皆さんが感涙にむせび泣く頃にはシロカムロは俺を向いていた。
シロ「一つの仕事は確かに終わった。が我々の仕事が一つの訳はないのは分かるな?」俺「はい」
シロ「お前はきちんと人として生きねばならない。幸せになりなさい。それも大事な人としての道。それを踏まえ」
シロカムロの神降ろしをしているAの顔は変わらないが、俺の脳裏に浮かぶイケメン外国人がニヤリとわらった。
シロ「狩りを始めよう。牙むくものには相応しく牙を返せ。全ては相応に相応しく」
俺は、はい。としか返せなかったが、Bが降ろしてた神様が深々と頭下げて「拝命賜りました」ていってた。
これで神降ろしは終了した。
その後、双子一族の集まった皆さんと宴会になったよ。文章消えるのおさまったら、体から力が抜けてきてた。
長く細切れごめんなさい。
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