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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝6
143:11/20(水) 16:56 BTzZsq+q0 [sage]AA
大変だったんだな>>126さん…。
お疲れ…ちっとは眠れてるといいんだけど。
あったまるもん腹一杯食って、ゆっくりして欲しいよ
144:11/20(水) 18:07 29lsTXzx0 [sage]AA
>>142
まあオカルト抜きにしても何も言わず強引に連れてきて
突然顔も覚えてない産みの母親の遺体を見せて理由も明かさず
「お前のせいだ!」
ってまともな成人のやることじゃないよな
俺みたいなひねくれた人間が同じような目に遭ったら
オッサンが嫁の遺産独り占めにするために一芝居打って権利放棄させようとしてるのかと邪推するわ
145:11/20(水) 20:12 QE4YxOMusAA
話の流れをぶったぎって申し訳ないです。
(略)愉快な仲間の者です。
前の書き込みからゴタゴタにまきこまれてなかなかこれませんでしたが、ようやくゴタゴタも解決したのでその後の報告?に参りました。
………ちなみに、ダイエットは思わぬ形で成功しました。チクショウ。
146:11/20(水) 20:15 uGnr1ZZUs [sage]AA
>アーカードは夢の中で見かけました よく分からない、白くてでかい神々しいのと会話をしてました
この部分読んでなぜかエクソシスト姉妹さんが頭をよぎった
そういえばヒラヒラ女さんは元気にしてますかね?
147:11/20(水) 20:18 nbXA2q38O [sage]AA
>>146
まさかそっちの方が心配なのか?w
148:11/20(水) 20:26 h6e0FfW40 [sage]AA
>>145
お久しぶりですね
さぁ、kwsk語っていただきましょうか つ旦
149:11/20(水) 20:27 AfRSrvJk0 [sage]AA
>>145
お帰り
そしてkwsk
150:sage 11/20(水) 21:33 QE4YxOMusAA
>>148お久しぶりです。お茶どうもです。
>>149ただいまと言うべきなのでしょうか?とりあえずただいま帰りました。。
ダイエットについて色々指摘いただきありがとうございました。
おかげさまで標準体重になりましたよ。
で、色々なゴタゴタについてなのですが、どれから話すべきか、要約すると
1、骨に再びひびがはいる。(まだ軽症の部類。)
2、姐さんにグーパンチ、友人からアッパー、主様からげんこつで殴られる。
の2つにまとめておきます。
だいぶ前に骨折した、と書いたのとは別の話なのですが、友人A(アッパーくらわせた奴。)友人B(のほほん天然系)と、私の天敵Cと旅行に行った時の話です。
旅行先ではぶらぶらと適当に歩きながら観光していました。
友人A「後どっかよるか?」
友人B「ううん、もういいや、そろそろ宿行こう。」
C「そうですね。○さん(私)もお疲れのようですしね。このくらいでへこたれるなんてさすがというか、あいかわらず体力まったくないですね。ひきこもりはおとなしく家にひきこもってろデブ。」
私『は?何いってんの疲れてないし。疲れてるのはそっちじゃないの?さっきから息切れしてるけど?後ひきこもりはおとなしくひきこもってろって台詞そのまま返す、テメーこそひきこもってろド変態。』
友人A「お前ら、頼むから旅行中くらい仲良くしろよ。」
友人B「そうそう、仲良くしなきゃダメだよ。」
私『無理。第一最初につっかかってきたのはCだから。売られた喧嘩を買っただけ。」
C「つっかかってなんてません。ふざけんな。」
私とCは仲が悪いというか、常日頃からこんな感じです。 嫌いとか苦手というわけではないんですが、なぜか絶妙にイラッとくる言葉をいってくるのです。
だったらそんなのと旅行に行くなと言う話ですが、旅行先で合流したらすでにいたのでそのまま旅行を続行することに。
嫌いな訳ではないですからね。
151:sage 11/20(水) 21:59 QE4YxOMusAA
>>150続き
その後舌戦?をCとくりひろげながらも旅館に到着。
それぞれ部屋に行き荷物をおく。
A「さっそく温泉はいってくるか。○は?」
私『景色いいから散策してくる。携帯もってくし、何かあったら姐さん達呼ぶから。ね、姐さん達いいでしょ?』
姐さん「特に悪い気配もにゃあからええと思う。わっちは風呂にはいってくるから、危ない場所にいかないんやよ。」
私『はーい いってきまーす。』
蛇は姐さんにひきつれられ温泉に、狐、狸、毛玉は寝てるので放置。
一人散策にむかうことしました。
私『景色きれいだなぁ……写真とっておくか。』
写真をとりつつ散策、旅館近くの店とかをながめつつ歩いて行く。
そろそろ戻ろうかと思いもときた道を戻る。
こういう時にかぎって、変な場所に迷いこむのは私のせいなのか、よばれたからなのか。
変な場所、というか、神社であっただろう建物がみえてきた。
あっただろうというのは、さびれてボロボロでかろうじで神社らしい面影があったあら。
152:11/20(水) 23:03 QE4YxOMus [sage]AA
続き
もときた道を戻ったはずなのに、なんでこんな場所に?
早く戻らないとなあと思いつつ辺りを見渡す。
ここまで一本道だったのか、ふりむくと後ろに道がある。
この道行けば戻れるだろうと思ったけれど、もう一度神社のほうにむきなおる。
私『…………誰からもまつられることがなくなった神社はこうなるのか、可哀想だな。』
さびれていたとはいえ、もとは神様をまつっていたであろう神社。
可哀想だと思ってしまった。
でも私がそう思ったところで何ができるわけでもないだろうし、何より姐さん達に、なんであろうと情けはかけたらダメだと言われているので何もせずに戻った。
どうやら、道からそれてしまっただけのようですんなりともとの道に戻れた。
後は旅館に戻り三人と合流。
B「お帰りなさい。」
私『ただいま。』
A「なんかあったか?」
私『さびれた神社みたいなのがあった。もう誰も参ってないんだろうね。』
A「さびれた神社?お前何もしてないだろうな?」
私『してない。』
C「○さんのことだからどうせ可哀想とか思ったんじゃないですか?旅行にきてまでそんな場所に行くなんてさすが変わり者ですね。」
私『可哀想とは思ったけど好きでいったわけじゃないから。』
A「まあ、何もないんだからいいじゃん。そろそろ夕飯だろ?食べに行こうぜ。」
B「そうだね。」
私『うん。』
その後夕飯を食べ、温泉に入りつつ姐さんに聞く。
私『あの神社どうなっちゃうのかな
姐さん「とりこわされされるか、そのまま放置されるか、どっちかやよ」
私『なんか可哀想だな まつれてた神様なのに、忘れられちゃうなんてさ。』
姐さん「神様といえど情けは無用。憑かれるえ。ひいさんは根がええからすぐ情けをかける。せやからいらんことにまきこまれるんや」
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