下
【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝7
656:れい子さん投稿者の奥 09/09(火) 20:39 RZtoN0Sh0 [sage]
お邪魔いたします。
前回のお盆後の主人の赴任先での報告の続きになります。
お待たせしてしまい申し訳ありません。
急いでとりまとめましたのでまとめ切れずにかなり長くなってしまいました。(汗
誤字脱字など読みづらい点や
言い回しの分かりにくい点がございますこと、
何卒ご容赦の程をお願いいたします。
後日、カシンさんの提案と子供たちの要望により、
ミズキさんが子供たちのお供(子守なのでしょうね・笑)として
お目付け役をすることになりました。
最初は嫌がってゴネていたいたミズキさんでしたが、
子供たちのお願いと、周りに少数ながらも小学生の子供(以前主人に相談に来た子含め)
いるようなので、子供達はその子達に声をかけて一緒に遊ぶという計画を立てていたそうで、
(DSの件を含め)子供たちがどんな遊びをするのかと興味がわいたらしく、
渋々ながらも承諾してくださいました。
あとから主人がカシンさんから聞いた話では、
「大人と付き合うよりも、ストレートな子供等と関わったほうが、
ミズキにとってはいいんじゃねぇかと思ってな。」っと話していました。
そして「まぁ、あいつの感性的にもそっちのほうが近いようにも思うしな。」
とも笑っておっしゃっていました。
主人が私たちが任期終了のご報告にご挨拶に伺う為に、
ご近所にお時間のご都合を聞くために連絡をとりました時に、
主人があらかじめ子供たちの話をしてくれましたので、
意外とすんなり近所の子達と接触できましたようで、
ミズキさんが見守る中、DSを持ち寄ってゲーム大会をしたり、
小川で魚とりや釣り、山に入って虫取りなどをして野生に帰っていったそうです。(笑
「全く…チョロチョロと…子供というのは小さな体のどこにあんなエネルギーがあるのよ…。
見ているこっちの身にもなって欲しいものね。」
っとミズキさんは愚痴っていましたが、
息子達と遊びの共通の話題で色々と話すことができるらしく、
とても楽しそうでした。(笑
上前次1-新写板覧主AA省