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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝7
914:蜂の人 10/10(金) 00:26 8IoBMP4M0 [sage]
そもそもえんがちょめいてハブってた相手にベタついてくるという時点で嫌な予感が最高潮に達してきたあたりで、
嫁さんが「まだ思い出せなんだか?」とぽつり。
思わず「あん?」と声に出してしまい衆目を集めたので「考え事してたら声が漏れた」と言い訳し、
メニューと睨めっこするふりをして交信に集中。
なお、誰かさんは「知的ー、可愛いー(クネクネ」。ケバいねーちゃんのクネクネなんぞ見たくもないので気合入れて無視した。
〜ここから脳内交信(お狐さんは寝てました)〜
嫁「妾は覚えとるがな、やはり10年近く前のことは難しいか?」
俺「人間は基本、3日前の朝飯を思い出すのに難儀する程度には無神経な生き物だしな。んで、どんな奴だった?」
嫁「ま、妾みたいなのが特殊なのは理解しておるがな?まぁよいわ、思い出せんなら教えてやろう(ソワソワ
あれよ、仲間内でそなたともう一人おったぼっちの『濃厚ガチホモドロエロ小説を書いて回し読みしておった破倫の変態(意訳』どもよ。
妾もそなたが止めなんだら、奴らの魂根刮ぎ啜り尽くしてやったものを(以下愚痴」
俺「」
嫁「思い出したか?」
俺「おう、嫌ってほど思い出したわ。流出したそれをネタにして突っかかってきた奴に『お前、悪口は自己紹介って知ってるか?
だったらお前も彼女隠れ蓑にしてホモってるガチホモ野郎か?』って返して取っ組み合いになったのまでな」
〜ここまで脳内交信〜
俺氏、速攻で離脱を決断。誘い主を呼んで注文分の清算を申し出るも、難色。まぁ、ネタが消えるんじゃしゃあないね。
なおも強硬に途中離脱を主張する俺に、あけみ(仮名)、同行を宣言。
俺、色々思い出してピリピリしてるところにシャアシャアとクチバシ挟まれてキレる。
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