【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
600:元触手 08/18(火) 08:38 QTqNQmKUs [sage]AA
>>597
昨日の朝にお迎えに来ましたが
親友が助けてくれました

>>599
ありがとうございます
今度は計画的に社畜に戻りますw

うちの親、一昨日の夜に人生お別れ会を用意してましたが
親友が大暴れして全部ぶち壊してくれましたw
ちなみにその間、物凄くうなされてたそうです
601:08/19(水) 19:40 uGcon+Gfs [sage]AA
ぎゃあああ!こわすぎるうううううう!
602:幽霊を見てみたいと思ってる名前無し 08/22(土) 00:46 iI8AbtGk0AA
迎えがきたってあっちの世界からってこと?親友どうやってたすけてくれたの?
603:08/26(水) 00:12 HZn5VN0+0 [sage]AA
空気読まずに投下

最近、春彼岸&お盆&秋彼岸と最近あの世に逝った親戚が代わる代わる枕元でメッセージ伝えてくるもんで
「まさか今回も…?」
と今回のお盆は警戒してた。

そしたら来たよorz

出てきたのはかなり前に逝った母方の曾祖母。

曾祖母:「あのさあ、(母親の名前)に伝えてほしいんだけど。パン焼いて待ってるからって。」
自分:「うんわかった」←適当に返事してるw

答えた後、冷静になって暫く考えた。

…ちょ…待て!!!
「誰が、どこで待ってるのか言っていけっつーの!まさか、あんたがあの世で待ってますとかってオチじゃねーだろーな、オイ!!」

自分がこの時期いろいろあるのは家族も知っていたので、とりあえず母親に朝、それとなく聞いてみた。

自分:「今朝方夢見たんだけど。略(こんなんであんなんで)」
母親:「ああ、(祖母、生存。)のところにしばらく顔出してないし、(兄弟)もお盆は帰れないかもって言ってたから、寂しがってるのかもねーw」

って答えが返ってきた。

うん、なかなか老年だしなー、ってんで、夢の話はせずに「暇だし近くまで買い物に来たから寄ってみた」と訪ねてみたら、

「そろそろ来るんじゃないかと思って、パン焼いて待ってたのーw」

の答え。
ああ、そのことだったのね…orz

曾ばあちゃん…そんなに心配しなくてもていいのに。

以上、今年のお盆のワンシーンでした。
604:08/29(土) 19:44 H8GLBqGhs [sage]AA
触手さんの祖母さまと曾祖母さま噴いたwww
うちの故祖父もたまには夢枕に立ってくれればいいのに・・・
自分が祖父の夢を見たのは1度だけ
体が弱って歩けなかった祖父がスタスタ家から出ていく夢でした
そしてその後母は祖父が元気よく「ただいまー!」と帰ってきた夢を見たそうです
自分零感人間ですがあの夢だけはただの夢じゃなかったんだと思いたいです(苦笑)
605:09/07(月) 14:49 QOGJW8il0AA
初めて書き込みます。
おかしかったり、読みづらかったら申し訳ありません。

トラック運転手をしている、私の父が体験した話です。
真夜中に高速道路を走っていたときです。
すでに帰路についていて、早く帰りたいがために
猛スピードでトラックを走らせていました。
父のトラック以外に車はなく、非常に走りやすかったそうです。
ぐんぐんスピードを上げている中、ふいに遠くの中央線上に何かあるのが見えました。
最初は既に通り過ぎた車からの落下物かと思ったそうですが、
近づいていくとそれがはっきり見えてきました。

長い黒髪の、おそらく女性と思われる後ろ姿でした。
それも真っ赤なブラジャー、真っ赤なショーツ、真っ赤なハイヒールだけを身につけ、
両手を腰にやって中央線を跨いで仁王立ちしています。

父は震え上がりました。
こんな真夜中に、こんな格好の女性が、こんなところにいるのはおかしい!幽霊かも!?という恐怖と、
生身の人間だったらもし飛び出して来たらやばいことになる!どうしよう!という恐怖とで大パニックです。
(地方の、それも田舎の高速道路だったので上りも下りも一車線しかなく、飛び出してこられると避けようがないのです)
父はすぐさま急ブレーキを掛けましたが、とても止まれそうにありません。
あとは女性が出てこないように祈るだけでした。
女性の下着の真っ赤な色がより鮮明になっていき、そして横をスレスレで走り抜けました。
衝撃は無かったのでぶつかってはないはずですが、
一応念のためとバックミラーとサイドミラーとで確認しました。
女性は変わらず仁王立ちのまま佇んでいたそうです。
このとき顔は確認出来なかったそうですが、
もし見えてしまっていたらやばかった(恐怖で)と思う、と言っています。

その女性が本当に幽霊だったのか生身の人間だったのか、
はたまたマネキンだったのかと冷静に考えられたのは、
後になってからだそうです。
女性の横を通り過ぎた後、父と同じような大型トラック一台とすれ違ったそうですが、
クラクションや急ブレーキの音が聞こえることはなかったそうです。
もしかしたら父にしか見えておらず本当に幽霊だった?!と私はちょっと怖くなりましたが、
父はこの体験のおかげでスピードをあまり出せなくなって安全運転出来てる!と笑っています。
後輩などにもこの話をして安全運転の大切さを伝えているそうです。

以上です。
606:09/07(月) 17:35 uQcSDQr/s [sage]AA
端から見ると笑えるが、当事者の立場になってみたら洒落にならないくらい怖いな
607:09/08(火) 21:04 DrF2Biel0 [sage]AA
追い出されたシリーズ化の人らの中には、本物はいなかったんかなーって思うときある。
嘘がなければ、気にせず書き込めばいいのにだーれひとりももどってこないという。
嘘があったなら、暴かれた時が「もうおやめなさい」ってうしろのひと?とかうえのひととかの合図だったのかもねん。
608:09/08(火) 21:21 W1duvI8Rs [sage]AA
>>607
そういう話はしない方が良い
609:09/08(火) 22:05 PEtCeYLgs [sage]AA
>>607
例え本当の話だったとしても、信じてくれないのなら、
わざわざここに戻って気分悪い思いする必要は無くね?
だからまともな人は居なくなるんだよ
1-AA