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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
866:06/18(土) 13:26 jcYlzHHkO
>>865良い話。叔母さんも祖母さんも良い人ですね。
867:06/18(土) 13:47 jcYlzHHkO
暇人なので、良い話の後に微妙な話を投稿します。
山の中にある某神社へ初めて友人と行った時の話。
友人の運転する車に乗り、神社の下の町を走行中、急に肩と首が重く痛くなった。
神社じゃなくて整形外科行かねばと思ったが、友人が滅茶苦茶楽しみにしてたのでとりあえず神社へ。
肩や首を回しても痛いし重い。
神社に到着後、最初の鳥居を潜った瞬間パッと痛みや重みが消え自分のテンションが上がった。
テンションが上がった瞬間に、突然のポツリ…からの豪雨。
慌てて近くのお店の屋根の下に引き返した。鳥居から離れた途端に、痛くなる肩と頭。
「これ神社に行くなってことかな」
と互いに言っていると雨が止み行けるように。
鳥居をまた潜ると痛みと重みが消える。
私「雨止んだ(肩も痛くない)し、神社後回しにして近くのお店覗かない?」
と言ったらさっきより酷い豪雨。慌てて近くの店の屋根の下へ。
私「神社先に見ようか」
と言うと雨が止み始めました。
二人して、再度鳥居に行く…と見せかけて近くの店側に行こうとするとまた雨が。雨が止んだのを確認して、お参りへ。
雨が降った後の本殿(?)が凄い綺麗に見えました。清々しい。
山の中だからかもしれんが澄んだ空気。
それから、周りの神社を参拝して行くことにして神社の階段を下り山の下に着いた。階段の近くに誰もいない古い神社があった。鳥居を潜った所、青空が見えるのに雨が降ってきて、その神社の屋根の下に慌てて二人で入ることに。
雨が止まず、段々強くなって来たので賽銭箱に賽銭を入れて、帰ることにしました。鳥居を潜り帰る際に
「また、おいで」
と聞こえた気がするが、多分気のせい。帰りの車内で、方向音痴じゃない友人が間違えてもう一度神社に向かったけれど、たまたまだと思う。帰り道が急に渋滞して、神社への道がガラガラに空いてたのもたまたま。
その日の夢に、誰もいない神社に行ってたのもインパクトがあったからだと思う。
特にオチがなくてごめん。
868:06/19(日) 15:11 XI2+BHqj0
>>867 もしやあの白い変態(?)兄ちゃんがついてる人かな?
なんだろう、もう、すごいな。どんだけそこの神社の神様に好かれてるんだよ!開かずの神社みたいになってるよ!
人気があるようだったら、まぁ、言い方は悪いが擦り付けるとかしたほうがいいと思う、神の好意的なもんを。
なんていうの?こう、ぺぺたぁとほかの人に好意念を張り付ける的な、イナバさん的除霊したほうがいいように思う。
やっぱそこの神社の御祭神って男の人なのかねぇ…。
女の人だったらぜひ夢の中で白ワンピ+ひまわりを持たしてあげてほしい。勝手な欲望だがな。
869:06/19(日) 22:01 Q3/6x8RPO
>>868正解。白い変態(?)の兄さん憑いてると思われる人です。
いや、あれですよ。たまたま迷っただけです。
好意(?)でもイナバさん的除霊って出来るんですかね。
性別が分からないですね。白いワンピースにひまわり…欲望がww
では、文字数と蛇足なので省いた話でも。
神社行った日の夢の話です。
誰もいない神社(山の下の神社)に到着後、鳥居を潜り賽銭箱の前まで来ました。そこで、慌てて隣に来た白い人が賽銭箱の奥の扉をノック。
「うちの子にちょっかいを(聞き取れず)え、いやいや駄目駄目(以下聞き取れず)」
何やら揉めてるような感じ。イラッとしていた様子だが、笑顔で手を差し伸べてきたので、手を掴む。
「もう良いの?」と聞くと
「良いの。帰るよ。手振らない!」
と帰された。玄関に入る前に、不用(不要?)な所に行かないとか怒られた。解せぬ。
ということがありましたが、所詮夢ですし神社の時に聞こえたのも気のせいですよ。
長々と夢の話を書いてすみません。3ヶ月前に頂いてきた、その神社(山の中の方)の御守りを気付かない内に、この間紛失しました。口惜しい。
以上です。
870:06/20(月) 21:29 jdPsoUQc0
なんていうかもう、白い兄ちゃんgj
多分そのままいってたら引きずり込まれてたと思うよ
案外祭られてる神様が実は悪霊的何かでしたオチってあるから気を付けてな
もう白い兄ちゃんに拍手と酒贈りたい
それでこそ男だ!惚れた子はとことん守ってやりなよ!て言いたい
871:06/20(月) 22:05 c/9sULdos
初めてだけど、暇だし書き込ませてもらう。
零感ではない私が体験した、最近のできごと。
お気に入りのホラー番組の録画を見てたとき、後ろから視線と気配を感じた。
でも、家には私以外出かけてて居ないし、後ろにある窓にはキッチリ遮光カーテンかかってる。
それだけなら、けっこうあることだから気にしないんだけど、その日はいつもとは全然違った。
普段はしばらくすれば勝手にその手のヤツは居なくなるんだけど、居なくならない。
しかも、視線も気配も強くなるし、ボロイ私の家のリビングの床を軋ませるおまけ付き。
ヤバイ!どうしよう!ユートピア?なんてパニックを起こしていた所に、玄関の開く音が。
ただいまー♪とご機嫌な様子で兄帰宅。
そのままリビングに来て持ってた荷物を片付け始めるけど、私のパニックにも、私のパニックの原因にも気づいた様子はない。
よく考えたら兄は自称零感。私から見ても確かに零感。役には立たない。
なおも近づいてくる視線と気配に、いよいよ私が逃げようとしてた時だった。
ダン!というデカい音を立てて兄が立て膝の姿勢をとっていた。
その手に持っているのは紛れもない日本刀。左手は腰の辺りで鞘を持ってる。
所謂、居合の抜き打ちの姿勢だった。
その切っ先が通ってたのは、さっきまで気配のあった場所。
気配、消えてたよ。斬られたのかな…
落ち着いてから問いただしたんだが、ご機嫌で居合の稽古から帰ってきたら、ワケの判らないのがリビングで堂々としていたから、苛立ち紛れに抜き打ったそうだ。
いわく、お互いの領分をわきまえやがれ、だそうだ。兄、零感じゃなかったよ…
ちょっと衝撃的過ぎたので思わず慣れない書き込みをしましたが、読み返してみたらネタ臭すぎる…
まだ叩けば埃の出そうな兄なので、ちょっと叩いて見ようと思います。
お目汚し、失礼しました。
872:06/24(金) 11:45 s6m607KUO
>>870引きずり込まれてたでしょうね。
なんか礼した方が良かったんでしょうか…何もしてないww
惚れてるか分かりませんよww
>>871お兄さんかっこいいですね。何か続報ありましたら是非(`・ω・´)+
873:06/24(金) 19:04 s6m607KUO
さて、安定の暇人なので投稿します。
昨日、仕事場から帰宅してテレビを母と見ていた。
目の端に、コルクボードが見える位置に座ってぼんやりしているとチラッと見えた。
ニヤニヤ顔の招き猫が。
人を小馬鹿にするようなニヤニヤ顔。
左手を上げてる招き猫のポーズだが、私はその猫に手をあげたいぐらいイラつくような笑い方。
居たであろうコルクボードに視線を合わせると見えなくなったが、目の端にコルクボードを入れるとまた現れる白い招き猫。
後頭部と背中が、がっつり壁にめり込んでいるがやはり笑顔。
視線を向けると見えない。
また、目の端にコルクボードを入れる。
これを二、三回無意味にしてみたが変わらずにそこにいた。
結局、何も互いにしなかったがニヤニヤ顔のまま壁に、後ろから埋もれて行く姿を見ることになった。
朝起きて、試しに目の端にコルクボードを入れてみたがコルクボードしか見えなかった。
招き猫が何をしたかったか分からない。
以上
874:06/26(日) 16:12 xpOqivmns [sage]
冥婚、死後婚て本当にあるのかもしれないと思った話。
誰もいない討ちに投下
曾祖母の妹さんは、十三詣に行くことなく病気で亡くなったらしいけど、ちょうどその妹さんが生きてたら二十歳になってた年に、
成長した姿で綿帽子と白無垢着た妹さんが曾祖母の前に現れたんだそう。
妹さんはあちらで素敵な方とご縁があり、その人と一緒になることにした、と笑って言ったそうです。
あっちで結婚したら、転生とかどうなるのかな?とは思ったけど、曾祖母があの世だとしても綺麗な花嫁衣装を着れた妹が見れてよかった、
と涙ながらに語った姿を今でも忘れられない。
875:06/27(月) 13:01 XWinXE8+O
>>874曾祖母さん良かったですね。
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