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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
397:06/21(日) 18:09 glWYuqR10 [sage]
>>396
GJだと思うww
398:06/21(日) 19:48 tvSxqUhzs [sage]
先輩視点で書いたらオカ板シリーズ投稿の第1話になりそうな内容だw
399:06/26(金) 11:34 nVXcVW2LO [sage]
暇人なので、投稿しても良いですか?
連続投稿ってやっぱり駄目ですよね?
400:06/26(金) 16:34 PfO9KLjws [sage]
誘い受け、いくない。
401:06/27(土) 01:20 Wwyb4dJbO
ささっ、どんどん書きたまえ
402:06/27(土) 01:36 YnIWtkv+O [sage]
誘い受けになってましたね。
すみません。書き方気をつけます。
書かせて頂きます。
新人の頃、教育担当の先輩達の指示がバラバラでした。先輩1はAをしてという指示で、先輩2はBをしてという感じで。同時進行は駄目。終わってないのも駄目。
出来てないのを二人でニヤニヤ笑って見てることがありました。
それが続いて仕事が嫌で、出勤前に泣いてることが続きました。
で、珍しく一人で休憩に入った日。
半分透けてる袖から後ろから目隠しをされました。透けてるので向こうは、ばっちり見える。
目隠しの意味なくね?害はないから良いか
と考えてそのまま。
うわー。所謂、姫袖だ。可愛い。あれ?女にしては手が多少ごつい…?
と考えていたら、透けた袖を下ろされ目隠しから解放されました。
その時、後ろから三羽ぐらいの金色に光る蝶が羽ばたいて、目の前を舞いました。そのまま空気に溶け込むように消えました。
綺麗なもの見た!
と気持ちが楽になり、あんなに憂鬱だったのが消えて仕事が捗りました。
で、実はこれが前置き。
それから数日後に、流星群(名前忘れました)が見れるということで夜、母と空を眺めてました。
全然見れず。
二階なら見えるだろうと二人で二階で見ましたが見れず。
403:06/27(土) 01:51 YnIWtkv+O [sage]
「残念だったねーそろそろ寝ようか」
と母が言った時、光るものが見えました。
「ほら!お母さん、流星群だよ!」
「え?どこどこ?!」
自分で言った後で見たら流星群ではなく、金色に光る蝶が羽ばたきながら一直線で飛んで行きました。
「…」
「…(私)早く寝ようか」
「あれ、蝶だよね」
「今日疲れたから早く寝たいわ」
「いや、待って。あれ蝶だよね?ねえ?」
「星綺麗だったわー」
「見た?」
「あんな鳥みたいなライト誰か付けたのかしら?」
「鳥ー?!」
鳥が夜中に飛んだ上で、ライトに照らされたと母が言いましたが、流石に無理があるかと。
その日、「綺麗だったでしょー。前喜んでくれたから」と照れながら夢に出た人が居たが気のせい。
目が覚めたら、三角締めをかけているポーズになっていたが多分気のせい。
「ギブ!」とか言われていたが、父や母じゃないらしいので、技をかけられた人がいたのは多分気のせい。
いやー寝てたので分かりませんよ。
はっはっは。
ビミョウナハナシ(・∀・)
404:06/27(土) 02:38 osatvbrTs [sage]
女装男子だったのかw
面白かった
405:06/27(土) 13:52 YnIWtkv+O [sage]
女装男子!割と好きです。
それが違和感なく似合っていたのが、悔しい所です。
小さい頃アパートに住んでいました。
ある日、布団を入れていた襖が閉まらなくなった。どんなに閉めても、かすかに隙間が空いている。
勿論、布団等が挟まっている訳でもなかった。
それが続いた二日後、襖の滑りを良くする為に、母が蝋燭を買いに行った。
見送ってすぐに襖の所に行きました。
布団等は挟まってませんでしたが、指が挟まってました。
躊躇なく襖を開ける。
消えている。
閉める。
指がこんにちは。
開ける。
本体はいない。
を繰り返して遊んでました。
その遊びも飽きたので、襖を力いっぱい閉めました。
指が抵抗して襖を掴みます。
更に力を入れて閉めます。
段々、指も本気(?)で抵抗し始めました。
病気のように真っ白な指が力を込めて、更に真っ白に。
そのやり取りをしている間、例の姫袖の女装男子が
「何してるの?」
と聞いたので
「地獄に落とすの。手伝って」
「そっとしてあげて」
と言われましたが、こちらも後には引けず最終手段を使いました。
近くにあった定規でぐさりと。
手を離した瞬間に閉めました。
因みに、地獄に落とすは何故か言葉に出ただけです。
その後は指が挟まることはなくしっかり閉まりました。
後日、アダ○スフ○ミリーを見て指を捕まえるべきだったと後悔しました。
406:06/28(日) 08:17 bpN4UZHws
空気読まずに書き込みしてしまいます…
以前「守護霊の忠告」で載せてもらいました者です。
(管理人さんありがとうです)
母方の祖父が守護霊で励ましてくれた、なことを書き込みました。
しかし守護霊、父方のひいじいにひいひいじいさまでいるそうです、霊感強い母曰わく…
見事にじっちゃんズ……
だからなのか時代劇に時代小説が趣味の私です。。
話それましたが、今回はひいじいさまの助けてくれた話です。
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