【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
539:えべっさん 08/02(日) 23:37 Q87Ug3fz0
がっちゃんをまだ認識してい無い頃、霊力垂れ流しの中学生になる前の時代。
師匠に初めて出会った時の話です。
まず、師匠と話にちょくちょく出て何者?って思う方がいると思うので師匠の説明から。
僕の親戚のおじさんにあたる彼は、霊能力者として修行を受けて仕事用の名前を貰ったれっきとした能力者です。
弟子になっているのは従姉ですが、垂れ流し大サービスの僕も一応弟子になってます(継ぐか分からないので仮弟子のまま)
従姉が中学卒業まじかで弟子入りの資格を認められ、師匠があいさつにやって来た時に出会いました。
偶然、従妹にぬいぐるみの作り方を教えに来てた僕は師匠に言われたんです「君、ややこしいね」と。
なんの事か理解出来なかったのは当たり前ですが、なんといいますか師匠の眼が怖かったのは覚えてます。
従姉の母と師匠が何かを話しに席を外し残された僕と従妹は気になって盗み聞きをしました。
「印なのよ、あの子」「垂れ流しはまずいでしょう」「私は継いでないし、はるちゃんママも霊感はあるけど何も出来ないみたいで」
難しい話をしているな、と思っているとえべっさんに呼ばれたので離れた僕等。
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