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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
637:名無しの霊体験2015/10/16(金) 14:00:08.08 ID:W6LaNG3Gs [sage] エア猫マフラー羨ましすぎるwww
638:名無しの霊体験2015/10/17(土) 00:25:13.05 ID:dsyW9LdMO エアー猫良いなぁ
639:名無しの霊体験2015/10/17(土) 18:38:27.05 ID:wmiaHwV6O [sage] イケメン&エア猫を毎日観察出来て、羨ましい。 エア猫、健気。かわいいんだろうな〜
640:名無しの霊体験2015/10/23(金) 14:13:04.67 ID:MNzW5C1m0 [sage] 今朝二度寝の最中に起きた話です。 寝てる最中、突然俺の体の上に乗っかってきて右手と上体を思いっきり押さえつけてきた霊がいた。 二度寝の最中に霊に安眠妨害されるのはもはや日常茶飯事なので、金縛りに遭ってもそれ自体は何ら驚きはない。が、いつもと何かが違う。 ひとの上に乗っかって押さえつけてるだけ。 そしてそいつが言った。 「どうだ!まいったと言え!」 それ聞いた途端何かカチンときて、寝てる体勢から相手に膝蹴り入れてベットの外にいつも通り蹴り飛ばした。 そしたら少し離れたところから 「じょぉーがい!お前の負け!(笑」 って声がして、霊の気配は消えた。 …確かに、いつも問答無用で投げ飛ばしてましたよ、はい。ぶん殴ってましたよ、ええ。 だからといって俺の寝てる最中に、俺のベットの上で天下一武道会的遊びをするなーーーっ!!と言ってやりたかった。 以上今朝起きた出来事でした。
641:名無しの霊体験2015/10/29(木) 00:12:33.26 ID:qM19tcPjO [sage] ギャラリーもいたのか
642:名無しの霊体験2015/11/02(月) 00:06:15.80 ID:GUtizO4UO [sage] 暇人なので、書きます。 私は小学生時代もいじめられていた。担任もいじめに加担した時の年に、クラスでも派手なグループがこっくりさんしてた。 放課後、こっくりさんをしていた教室に、こっくりさんをしてたとは気付かず入室。 私が入った瞬間、動いてた筈のこっくりさんが急に止まったらしい。 悲鳴を上げて、こっくりさんをしてた紙をこちらに投げつけ 「お前が処理しろ!!」 と喚くが放置して帰宅。 その日の夕方、何故か母と散歩に行くことになった。 散歩に行った時間は、普通は帰宅ラッシュで混む時間帯だったが車一つ人っ子一人おらず二人で歩道を歩いてた。 近くの住宅からも、テレビの音や話し声もしなかった。 今日あった出来事の一つに、恐る恐るこっくりさんの話をすると 母「怖かったね。大丈夫だよ。君は参加してなかったから。でも、参加してても君なら大丈夫だよ。しかし、自分達の不始末を人にさせるのは気に入らないね」 私「何かあったら気分悪いよ」 母「そうだね。気分悪いね。何かあったら(何か不明。場所名?)を頼ると良いよ」 と言われた瞬間、犬に吠えられた。 犬に吠えられるまで、散歩中の犬がいることに気付けなかった。 母「それは怖かったね。大丈夫よ。参加してなかったんだから…で、その紙はどうしたの?」 私「さっき話したでしょ!紙は、放置してきた」 母「なら大丈夫じゃなぁい!」 むしろ、さっき話をしたのに話が繰り返されたことが怖かった。 私「(場所名?)って何?」 母「何それ?」 私「さっき言ってたでしょ?」 母「誰が」 私「お母さんが」 母「言ってないわよ。ほら、帰るよ。ああ、(私)」 私「何?」 母「明日、楽しみだね」 母が一瞬、二重にダブって見えた。蜃気楼? 次の日、こっくりさんしてたグループ全員が休んだ。
643:名無しの霊体験2015/11/02(月) 00:14:58.27 ID:GUtizO4UO [sage] こっくりさんしてたグループが、学校に出て来た日の話題は 夢に狐が出て来た と言うことだった。中には男の人もいたらしい。 因みに、こっくりさんが勝手に消えた時にいた為【私が居れば怖いのに遭遇しない】と言う噂が流れた。 校内ミステリーツアー(笑)に参加させられたが、開かないドア(床が腐ってた)が 開いたとかで 【私が居ると怖いのに遭遇する】 という噂にすぐ変わった。 今更ですが笑いがなくてごめん。 こっくりさんしてたグループ等のビビり具合は内心爆笑してた。 以上です。
644:2-12015/11/22(日) 10:39:53.58 ID:yQ5+Ucox0 [sage] 久しぶりにきました。 笑えないけど、そろそろ吐き出したいので 書き込みさせてもらいます。 笑える話を期待している方はスルー推奨。長文注意! 自分が長年勤めていた会社を辞めた本当の理由です。 まだ、その会社はあるので内容はフェイク有り。 --------------------------- 【前提条件】 ・その会社は全国に支店がある大きな会社 ・正社員は全員が転勤族。2〜3年で別支店へ異動することが多い ・事務などは地元出身の契約社員(自分はこっち) その会社の事務室は、年に何回か総務の人間から「誰もいないのに声が聞こえた」という話が出ていた。 自分は、残念ながら、そういう体験は事務所内では、その時まで縁がなかった。 それが起こった年の春先だった。 自分は掃除をしていて、ある物を見つけた。 それは戸棚の陰に隠すように置いてあった盛り塩。 随分前に置いたもののようで、それはカチカチに固まっていた。 他の事務所の人間に聞いても知らないという。 しかし、盛り塩をなくしたからといって、 特に何も起こる事はなく、忙しいながらも平穏な日々が続いた。
645:2-22015/11/22(日) 10:40:38.62 ID:yQ5+Ucox0 [sage] そして、月日が流れ、師走。 坊主が走り回るくらい忙しいの由来どおり その日は、皆が忙しく、自分一人が事務所で留守番をしていた。 総務も銀行に行くやら、郵便局にいかねば…ってな感じで外出していた。 自分以外の営業事務も同じ。自分は電話番として残っていた(というか、残らざるをえなかった) ある程度の仕事の目途がついたため、自分は郵便物の仕分けをすることにした。 その事務所は東側に総務・経理の机があり、営業事務の机は西側にあった。 普段だったら自分の机で作業するのだが、 ちょうど総務が一人辞めたばかりで机が空いていたので、 その机を借りて西側で仕分け作業をすることにした。 仕分け作業をして5分くらい経った頃だろうか。 言いようがない気配を感じた。自分の周りを囲まれている。 視線だけを上げて、周りを確認したが目視できる人間の姿はない。 しかし、確実にいる。 それも、一言でいうなら「純粋な悪意」を持って自分を見ている。 自分が奴らの存在に気づいていることを知られたらまずいことになる! それは、ほとんど本能的に感じたといっていい。 心臓がバクバクしていたが、何食わぬ顔で作業を続けた。 そして、脳裡に浮かんだのは春先の掃除の際に見つけた盛り塩。 ひょっとして、あれは今の自分と同じような目にあった社員が置いたのではないか。 おそらく、すでに転勤している正社員の誰か。 だから、誰も替えていないような状態になっていたのではないか。 もう一つ、思い当たったこと。 いつも、声を聞いていたのは「総務」の人間だった。 少なくとも営業事務では、そんな話は出なかった。 つまり、この東側に問題があるのではないか? その二点に思い至るも、今の状況を打開できるわけでもない。 自分に出来る事は「気づいていないふり」をするだけ。 その気配は他の人間が外出から戻ってくるまで続いた。 気配が消えたとき、涙が出そうなくらいほっとしたのを覚えている。 それから、半年後、自分はその会社を辞めた。 表向きは体調不良だったが、実際はあんな怖い思いをするのは嫌だったからだ。 かなり慰留されたが断った。 (たまに街中でその会社の人間に会うと「戻ってこい」と未だに言われる) あれが何だったのかは分らない。 ただ、救いがあるとすれば一人にならなければ、あれは出てこない点だと思っている。
646:名無しの霊体験2015/11/22(日) 14:55:04.79 ID:QVVFDbdHO [sage] >>644怖いですね。 人が戻ってきて良かった…気付いてることに、気付かれたことを考えると余計に怖いですね。
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