【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
838:06/03(金) 18:07 PLBmtIwP0 [sage]AA
最近あった不思議な事。
我が家にあるでっかい部屋(通称カミさんの間)に
不思議なのがいる。ついでにこの世のじゃない猫さんがいる。
なんでいるかはわからないけど、Gみたいな動きするのはやめていただきたい。
あと、自分の部屋になってるところに,
なんかの出入り口ができてるって母(わかる人)に言われた。害はないらしい。
…でも怖い。
839:06/03(金) 18:42 Rv4FHFIROAA
>>837最後にすると言ってたのに、出て来てすみません。ベーズーを検索かけたら少数民族が出ました。
ぼかしてすみません。パオズーです。
「パオは象の鳴き声だし、ズーが動物園だからまんま動物園だね!」←阿呆
「パオズじゃない。○○ズー(なんか訛ってた)」
「パオズー?」
「○○ズー」
「パオズー?ww」

「パオズは止めて。もう動物園で良いよ」
長過ぎないように書くけど、難しいですね…短いと内容が足りないですし。


是非とも、男物のシャツで。着てくれるか分かりませんが。
というか、名前教えて平気だったんですね。その後、何かありましたか?
840:06/03(金) 18:44 Rv4FHFIROAA
>>838猫がGみたいな動きなんですか?
841:06/04(土) 09:27 jmIf3feP0AA
>>839 パオズーwwwwww象動物園ですねwwwwwwわかりますwww
特に何も変化はなかったですね。ただ神社が出てくる夢が頻度高めで
見るようにはなりましたが。 
そして大概がなんちゃらの神とかが登場するという。
個人的には神様じゃなくて鹿が出てきてほしい。
マイ鹿したい、マイ鹿…。マイ鹿です、先生がしたい…orz
842:06/04(土) 15:54 1szyxxmjOAA
>>841神社とか神様…やはり名前を名乗っちゃいけなかったのでは?
それにしても何故鹿wwww
843:06/04(土) 20:06 P33xKyRe0 [sage]AA
「白」と聞くと今だコレ↓を思い出してしまう(勝手に今日輝いていたレス大賞・過去ログ)
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1232807322/74
(続き)http://changi.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1232807322/76

…そうか、もう7年前に見た話だったか
844:06/05(日) 01:14 xrJX8c2YOAA
小学五年の時の掃除場が、図工室でした。
昼休みに他学年の男子生徒が遊び場にしている教室で、最初に掃除に関係ない人を出してから掃除を始めます。
ある日、机の陰にいる女の子を発見。体育服を着て陰気そうな感じで、体育座りをしています。
真っ先に思ったことは、声かけて教室から出すの面倒だなぁ。邪魔だ。
そして、この思いが通じたらしく女の子が、バッと顔を上げたものの

( ゜Д ゜)

こんな顔して、霧のように消えた。
この日に限って他学年の男子生徒は、ここで遊んでいなかった。掃除は捗りました。
845:06/05(日) 01:52 G3ah7WR+s [sage]AA
>>844
古い学校には1人は必ず居るのかもしれませんね

実は自分が勤務してる学校も特定の校舎に何かが住み着いてるらしいです
全生徒が下校した時間帯に廊下を駆け回る音が聞こえたり
廊下を歩いてる時に後ろから服を引っ張られて
振り返った先には誰もいなかったり・・・
その話を知らない先生はいないくらい認識されてます
斯く言う自分も残業してたら誰もいない廊下の戸が
ガタガタッ!と鳴った時がありました
窓も閉まってたし廊下を確認しても誰もいませんでした
恐らく奴の仕業です(笑)
子どもの間では学校わらしがいると専らの噂です
846:06/05(日) 02:02 Y0LwZMsDs [sage]AA
>>843
見れないんだが。激しく気なるから本文貼ってくれ
847:06/05(日) 03:21 fGkZNMW30 [sage]AA
>>846 見れたから代わりに貼っておくよ

74 :輝き:2009/02/02(月) 03:52:28 ID:HZWXq2cNO
38:風と木の名無しさん[sage]
2009/02/01(日) 14:07:10 ID:9SUqrf/aO
リア工の時、『高貴なる純白の異形』という設定を付けていた。

髪と目は本当は白だけど、間借りしている肉体の穢れを受けて黒く染まっただとか、
6枚の大きな純白の翼を持つが間借りしている肉体のせいで現在は見えなくなっているだとか、
間借りしている肉体を保つために飲食するが、本来なら食事は摂らないでいいだとか、
誰よりも強大な力を持ち、終末の覇者(忌まわしき漆黒の神)との決戦に備えて現界したとか、
そんな設定がノート3冊に渡ってびっちり書き連ねてあった。

最初はトイレットペーパーを2ロール使って高貴なる(ryに変身していたが、母に怒られたためシーツを被るようになった。
もちろん高貴なる(ryなのでそのまま学校に行ったり遊びに行ったりしてた。
最初の頃は色々言われたが、「私は高貴なる(ryだからその力の影響で〜」「私は高貴(ryだからこれが自然体」
と言い続けていたらこいつはこうだから仕方ないと思われたらしく、何も言われなくなった。
この設定は友人やクラスメート以外にも周知され、見知らぬ後輩からも「白様」と呼ばれていた。
授業中にふとため息を吐きながら「くだらぬ……」とかは日常茶飯事だった。
「異界の扉が〜」とか「現世に受肉〜」とか
そんな自分でも、友人やクラスメートは崇めたり受け入れたりして、仲間外れにしないでくれていた。
最終的に高校卒業式の後に、「これで……一つの憂いは去ったか……」とか呟いて崩れ落ちて、
心配して近寄ってきた友人に「ここは、……私は、なに?」とか尋ねて高貴(ryは
去って行ったんだよーというアピールをして自分に設定を付けるのをやめた。


現在は地元から遠く離れてくらしている。
同窓会のお知らせが怖い。


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直視できないまぶしさ
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