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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
400:06/26(金) 16:34 PfO9KLjws [sage]
誘い受け、いくない。
401:06/27(土) 01:20 Wwyb4dJbO
ささっ、どんどん書きたまえ
402:06/27(土) 01:36 YnIWtkv+O [sage]
誘い受けになってましたね。
すみません。書き方気をつけます。
書かせて頂きます。
新人の頃、教育担当の先輩達の指示がバラバラでした。先輩1はAをしてという指示で、先輩2はBをしてという感じで。同時進行は駄目。終わってないのも駄目。
出来てないのを二人でニヤニヤ笑って見てることがありました。
それが続いて仕事が嫌で、出勤前に泣いてることが続きました。
で、珍しく一人で休憩に入った日。
半分透けてる袖から後ろから目隠しをされました。透けてるので向こうは、ばっちり見える。
目隠しの意味なくね?害はないから良いか
と考えてそのまま。
うわー。所謂、姫袖だ。可愛い。あれ?女にしては手が多少ごつい…?
と考えていたら、透けた袖を下ろされ目隠しから解放されました。
その時、後ろから三羽ぐらいの金色に光る蝶が羽ばたいて、目の前を舞いました。そのまま空気に溶け込むように消えました。
綺麗なもの見た!
と気持ちが楽になり、あんなに憂鬱だったのが消えて仕事が捗りました。
で、実はこれが前置き。
それから数日後に、流星群(名前忘れました)が見れるということで夜、母と空を眺めてました。
全然見れず。
二階なら見えるだろうと二人で二階で見ましたが見れず。
403:06/27(土) 01:51 YnIWtkv+O [sage]
「残念だったねーそろそろ寝ようか」
と母が言った時、光るものが見えました。
「ほら!お母さん、流星群だよ!」
「え?どこどこ?!」
自分で言った後で見たら流星群ではなく、金色に光る蝶が羽ばたきながら一直線で飛んで行きました。
「…」
「…(私)早く寝ようか」
「あれ、蝶だよね」
「今日疲れたから早く寝たいわ」
「いや、待って。あれ蝶だよね?ねえ?」
「星綺麗だったわー」
「見た?」
「あんな鳥みたいなライト誰か付けたのかしら?」
「鳥ー?!」
鳥が夜中に飛んだ上で、ライトに照らされたと母が言いましたが、流石に無理があるかと。
その日、「綺麗だったでしょー。前喜んでくれたから」と照れながら夢に出た人が居たが気のせい。
目が覚めたら、三角締めをかけているポーズになっていたが多分気のせい。
「ギブ!」とか言われていたが、父や母じゃないらしいので、技をかけられた人がいたのは多分気のせい。
いやー寝てたので分かりませんよ。
はっはっは。
ビミョウナハナシ(・∀・)
404:06/27(土) 02:38 osatvbrTs [sage]
女装男子だったのかw
面白かった
405:06/27(土) 13:52 YnIWtkv+O [sage]
女装男子!割と好きです。
それが違和感なく似合っていたのが、悔しい所です。
小さい頃アパートに住んでいました。
ある日、布団を入れていた襖が閉まらなくなった。どんなに閉めても、かすかに隙間が空いている。
勿論、布団等が挟まっている訳でもなかった。
それが続いた二日後、襖の滑りを良くする為に、母が蝋燭を買いに行った。
見送ってすぐに襖の所に行きました。
布団等は挟まってませんでしたが、指が挟まってました。
躊躇なく襖を開ける。
消えている。
閉める。
指がこんにちは。
開ける。
本体はいない。
を繰り返して遊んでました。
その遊びも飽きたので、襖を力いっぱい閉めました。
指が抵抗して襖を掴みます。
更に力を入れて閉めます。
段々、指も本気(?)で抵抗し始めました。
病気のように真っ白な指が力を込めて、更に真っ白に。
そのやり取りをしている間、例の姫袖の女装男子が
「何してるの?」
と聞いたので
「地獄に落とすの。手伝って」
「そっとしてあげて」
と言われましたが、こちらも後には引けず最終手段を使いました。
近くにあった定規でぐさりと。
手を離した瞬間に閉めました。
因みに、地獄に落とすは何故か言葉に出ただけです。
その後は指が挟まることはなくしっかり閉まりました。
後日、アダ○スフ○ミリーを見て指を捕まえるべきだったと後悔しました。
406:06/28(日) 08:17 bpN4UZHws
空気読まずに書き込みしてしまいます…
以前「守護霊の忠告」で載せてもらいました者です。
(管理人さんありがとうです)
母方の祖父が守護霊で励ましてくれた、なことを書き込みました。
しかし守護霊、父方のひいじいにひいひいじいさまでいるそうです、霊感強い母曰わく…
見事にじっちゃんズ……
だからなのか時代劇に時代小説が趣味の私です。。
話それましたが、今回はひいじいさまの助けてくれた話です。
407:06/28(日) 08:30 0kkw7+ous
私が中1の時の話です。
私はとにかく太っていて、森三中レベルだったと思います。歩けば効果音つけられレベルでしたw
そして特に首と顎!ここはもうこんもりと肉がつき、母や同級生には「気持ちいい〜〜」とたぷたぷされる毎日でした。
もち肌なので感触がめちゃめちゃいいらしくて…
とにかく触られる毎日は本当に嫌で嫌で仕方有りませんでした。
特に母は私を溺愛していて、「可愛い可愛い」とたぷたぷしまくり。。
ところがある朝、突然謝られました。
「あんた…本当に嫌だったんだね………」
その訳を聞いてびっくりでした。
408:06/28(日) 08:51 0kkw7+ous
夜中、母は金縛りにあったそうなのですがなんと胸の上に老人が座っていたそうなのです。
体格のいい顔の四角ばった濃い顔の人だそうで…それぐらい近かったってのも恐ろしいかも……
ところが驚いたのは、そのおじいさん笑いながら母の首を撫で回してきたのだそうです。
(ひぃぃ)と思うたびに「ヒッヒッヒ」と大喜び(?)な様子でついに気を失ってしまい、気づいたら朝になっていたということでした。
そこで母は父に金縛りにあい、こんな人相の人が出てきたんだと言ってみたそうです。何故ならそのおじいさん、父と似ていたらしくて。
「ああ、それ俺のじいさんだ」と父も…
それで母はようやく気づき、私に謝ったということでした。
それからは一切触ってこなくなりましたが、気になることがひとつ…
同じ時期に同級生たちも触ってこなくなったのです。
今思えば、なんですけど…
ひいじいさま暗躍(?)してくれたんかなあ?と思ってみたり…
その頃は母の霊感も今よりは弱くて守護霊は視れなかったそうですが、今ではがっちりガードしてる姿が見れるそうです。
ちなみに着物着て一つ結びの40代女性もいるそうですがめちゃ高飛車ぽくて高慢ちきなタイプだそうです。
黙ってると私そういう風に初対面で見られるので聞いた時ビビりました、守護霊の影響受けるっていうの本当なんですね。。
それでは…
乱文で失礼しました、わかりづらい&読みづらいがあるかもですが…お許しを(>.<)
私には本当に嫌な事だったのでひいじいさまに感謝してる話です。
読んでくださった方ありがとうございました。
409:06/28(日) 08:55 0kkw7+ous
↑ああ、気をつけてたつもりが長くなってました…すみません。
二度目書き込みの初心者ゆえお目こぼしをm(_ _)m
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